| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
やはりプライヤーひとつで結線が完了する手軽さです。ギボシ端子のように電工ペンチで何箇所もカシめる必要がなく、被覆をむかずに差し込んでギュッと握るだけなので、作業時間が大幅に短縮されます。特に車内の狭い足元や、配線に余裕がない場所での作業で真価を発揮します。カチッとロックがかかる感触があるので、接触不良の不安も少ないです。また、端子が非常にコンパクトなので、後付けの電装品を増やした際に配線がゴチャつかず、スッキリと収まる点も気に入っています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクのカスタムでエーモンの3328を使ってみましたが、特にライト周りやメーター裏の狭いスペースでの作業には欠かせない存在だと感じました。バイクは車と違って配線を取り回す隙間がほとんどありませんが、このコネクターはギボシ端子よりもかなり小ぶりなので、ヘッドライトケースの中に配線を押し込む際もかさばらずにスッキリ収まります。
【使ってみていかがでしたか?】
何より、屋外の作業で配線の被覆をむいたりハンダ付けをしたりする手間が省けるのが本当に楽です。プライヤーでパチンと挟むだけで確実に通電するので、暗いガレージや出先での急な作業でもミスなく接続できました。
ただ、非防水タイプなので、念のため接続した後に自己融着テープを巻いて湿気対策をしています。細い配線もしっかり噛んでくれるので、振動の多いバイクでも今のところ接触不良などは一度も起きていません。
【注意すべきポイントを教えてください】
配線を割り込ませる際の「やり直し」や「仮組み」がしやすいことです。従来のエレクトロタップのように配線そのものを傷つけすぎる心配が少なく、差し込んで挟むだけで確実につなげられます。狭いダッシュボードの裏側やシート下など、両手を使っての細かな作業が難しい場所でも、片手で配線を押さえながらプライヤーで一気に仕上げられるので、作業のストレスがほとんどありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、接続した後の見た目がスマートなのも高ポイントです。ギボシ端子のように絶縁スリーブがズレる心配もなく、コネクター同士がカチッと小気味よく連結されるので、プロが仕上げたような清潔感のある配線になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
プライヤーひとつあれば、コードを差し込んでパチンと挟み込むだけで接続が完了します。ギボシ端子のように電工ペンチでカシメる手間もありませんし、ハンダ付けも不要。作業時間が大幅に短縮できるのが最大のメリットだと感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクでの使用感ですが、この接続コネクター(3330)はカウル内やシート下といった狭い場所で本領を発揮します。わざわざ太い電工ペンチを持ち出さなくても、家庭用のプライヤー一本で電源取り出しができるので、屋外での作業もかなりスムーズに進みます。
本体が非常にコンパクトなので、ダッシュボード裏のような配線が密集してスペースがない場所でも邪魔になりません。後から配線を追加したいときや、狭い足元での作業にはこれ以上なく便利なアイテムです。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクにドラレコを取り付ける際、このコネクターがあると電源取り出しが驚くほどスムーズになります。特にACC電源をどこから取るか悩むとき、純正ハーネスを傷めずに割り込ませられるのが大きな利点です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ドラレコのユニットは意外と場所を取りますが、このコネクター自体が最小限のサイズなので、カウル裏やヘッドライトケースの中といった限られたスペースでも、配線がごちゃつかずに収まってくれます。配線を連結して固定できるから、走行中の振動でカタカタ音がしたり、端子が暴れたりする不安もありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただ、ドラレコは常時電源とACC電源の両方を繋ぐタイプが多いので、接続箇所がどうしても増えてしまいます。このコネクターは一度ロックするとやり直しがきかないから、カメラの動作確認をして、配線の長さやルートを完全に決めてから最後に一気にパチンと挟み込むのが、失敗しないための鉄則です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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