5.0/5
元々KLX125のヘッドライトは暗く、街灯がないような夜道はかなり怖かったので高効率のハロゲンバルブを使用していました。
それでもやはり暗い事には変わりなかったので、今回サインハウスのLEDバルブにしてみたのですが、確実に明るくなり夜の道も安全に走ることができます。
取り付けですが、KLX125の場合は防水カバーの後ろに穴を開けてバルブ本体にヒートシンクをネジ留めする必要があり、バルブの長さより防水カバーの出っ張りがあるため、取り付けに少し手間取りました。
加えてスマートレギュレーター採用の最近のモデルは停車時にフリッカーが起こりますが、これは製品の問題ではありませんので満足しています。
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5.0/5
取付車種はアドレスV125Sです。
導入一番の目的は明るさによる安全面の向上ですが、同時にカスタム感もでますね。
性能は折り紙つき! キーオンと同時に純正バルブとは比較にならない程の明るさを手に入れられます。
そのうえ、バッテリーにも優しい省電力設計も嬉しいですね。
純正との違いがはっきり分かるのは夜道での走行です。
前方の視界が明るく広がる為、安全と安心感が手に入れられます。
また、日中では前方の車両等にその存在をアピールできるので安全面での向上にも繋がるのではないかと思われます。
カスタム感もgood!ですし、夜道を走るのが楽しくなりますよ。
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MT-07はヘッドライト後ろにスペースがあまり無いため取付可能なタイプがサインハウスのリボンタイプ以外に信頼できるブランドが無かった?のですがこのライジングは後部の出っ張りが少なく作り込みもしっかりしていてこれだと付くのではと試してみたら問題なく取り付ける事ができました。
適合表には載っていなかったので少し不安はありましたけど…光軸は少し調整してあげる必要があると思います。満点ではないけどオススメです。
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5.0/5
D-tracker125/KLX125での適合はH4型タイプ1 品番00077679になります。
前車PCXでは純正LEDライトでしたので、Dトラ125に乗り換えてからライトの暗さが気になっていました。
純正ハロゲンは消費電力が35Wで、このLEDライトは30Wになるので5Wのエコになります。
重量は放熱リボンとLEDコントローラーの分、重量増しになります。
明るさについてはPCXの純正LEDより明るいです。とても満足しています。
消費電力を抑えて、寿命は比べ物にならないくらい長く、何倍も明るいなんて技術の進歩は素晴らしいです。
金額についてはアマゾンで23420円でした。
取付は至って簡単。ほぼポン付けで取り付けることができます。
防水のゴムカバーに穴をあける必要がありますが、純正バルブを取り外して、そのままポン付けするだけです。
リレー等の交換も必要ありませんし、複雑な配線加工もありません。
Dトラ125はライト回りにあまり余裕がなく、放熱リボンを奥にぐいっと押し込む形になり、その点不安が残ります(他の配線と密着状態になる)。
しばらく使ってみてから、また感想を書こうと思います。
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5.0/5
車検対応というのが一番の決めてです。
電装に影響もなく明るいのにこの金額はコストパフォーマンスいいと思います。
適合を見ると、GSX-S1000Fは不可となっていますが少しの工夫でついてしまいました。
覚悟してたのですが、いい意味で裏切られました。
ハイ、ロー共にLEDですとポジションとの釣り合いもとれていい感じです。
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3.0/5
まず点灯テストをしようとしたところ、GL純正のH7ハロゲンとコネクタの端子の間隔が違い、付属のコネクタは使用できず、端子の直接接続になりました。 また、付属の台座はかなり削らないとハウジングに収まりませんでした。 一番大変だったのはラバーブーツの加工で、純正に5cm位の穴を開け、そこに付属のラバーブーツを合体させてなんとか装着できました。 汎用品なのである程度の加工は覚悟していましたが、何から何まで手を入れなければならないので、加工が苦にならない人、またはそういう作業が好きな人でないと諦めてしまうかもしれません。
光軸はきちんと出すことができました。 明るさは旧製品よりアップしたとのことで期待していましたが、思ったほど明るくはありません。 純正ハロゲンバルブの黄色っぽい色がOPのLEDフォグランプと揃えられただけでよしとします。 ハイビームが相変わらずハロゲンのままですが、とてもこの作業を繰り返す勇気は持てません。 LEDコンバージョンバルブは日々進化していく商品だと思いますので、次回作までの繋ぎと考えています。
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3.0/5
消費電力削減のためにLEDにしました。
明るさは、ハロゲンに比べると明るいです。
消費電力も削減できて助かります。
車検対応の検査協会成績書付きとなっていますので、安心感もあります。
取り付けは、フロントサイドカウルを外さなくても、下から手を入れて何とか取り付けできました。(下部の小さなカウルは外します。)
寿命も長いので、結果的には得だと思います。
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1.0/5
当方、ninja1000の15年式の乗っております。
本日、バイク用品店にてこちらの商品を取り付けてもらおうと作業を始めたところ付きませんでした。
Ledのユニットが長くヘッドライト内にあるシェイドに当たってダメでした。
この商品のHPなどにはninja1000に取り付けられた映像が出ており適合表にも簡単な加工でok的なことが出ていますが年式の違いでダメみたいです。
メーカーに確認したら、適合表に至らない点がありすいませんと・・・。
よく確認の上で購入を。
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HIDのバーナが死んだのを機に導入しました。
「LEDバルブは暗い」とよく言われる理由として
発光点のズレと熱対策の為の出力低下という2つの理由があります。
プロテックさんのLEDバルブは発光点をハロゲンバルブと同じ位置にピッタリ合わせて設計されている事と
極太アルミボディ&空冷ファンによる強力な冷却機能により
LED出力を最大限に発揮していることから
ハロゲンバルブ用のヘッドライトでも充分な光量と照射範囲を得られているとの事です。
実際に使用してみて、今まで使っていた中華HIDよりも広い照射範囲が得られ、
HIDと同等またはそれ以上の明るさで通勤帰りの街灯の少ない道も今まで以上に安心して走る事が出来ます。
LEDバルブはハロゲン以上HID未満などと言われていますが、このLEDヘッドライトバルブであればHIDからの乗り換えでも充分納得出来る明るさが得られると思います。
シグナスXへの取付方法はプロテックさんのHPに掲載されているのでこちらを参考にすれば問題ありません。ただし冷却ファンを取り付ける際にヘッドライトの防水のゴムが邪魔になり取り付けに苦戦しますが気合で乗り切って下さい。
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4.0/5
PH-11のLEDバルブが発売されたと聞いてメーカーさんのHPで調べたら対応車種に入ってなかったので一時見送りました。リード100は半波整流なので以前HID化した時にバッテリー上がりに悩まされたことがあるからです。
そんな折、とあるパーツ販売店でメーカーさんがリードにこの製品を取り付けているのを拝見したので「ああ大丈夫なんだ」と思い購入しました。
取り付けですが、リードはライトケースの後方にスペースが少ないので電動ファンはオフセットさせなければなりませんがその為の部品も入っているのでそう難しくはないです。
性能に関してですが、このバルブはLOビームで上面のみ、HIビームで下面が追加発光されます。リードは御覧のとおり左右に長く上下面のリフレクターがあまり有効ではありません。よって拡散してしまう光が多いような感じです。
標準的な上下もを使うライトケースの車種なら問題ないのでしょうね。
但しそれを含めてもハロゲンの40Wよりは相当明るくなりました。ちょっと気になるのはHiビームにした時、ちょっとチラ付くことがあるくらいです。
まだ一週間程度の使用ですので、今後バッテリーに影響が出てくるかが懸念事項ではありますが。
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