3.0/5
容量の割には価格が安いので良く使用します。箱の開口部も広いので、勢いよく飛び出たオイルもちゃんと受け止めてくれます。ただし、4.5Lの容量ギリギリまで廃油を入れると、オイルを吸収しきれず立ち往生します。しかも外箱も重さに負けて破損してしまいます(私はハムスターの巣材(おが屑)を追加投入しました)。
実質3L程度でやめておいたほうが無難です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )