ユーザーによる IRC:アイアールシー のブランド評価
二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立。30年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3012件 (詳細インプレ数:2886件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1531 | |
| おおむね期待通り: | 1069 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 349 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 21 | |
カブのタイヤ交換より若干手間取った。
タイヤレバーでチューブに穴を開けてしまった。
カブの2.50と同じ感覚でやるとダメです!
クラシックな見た目で気に入っています。
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カブのタイヤ交換よりちょっと手ごわかった。
20年もののタイヤとかだとチューブタイヤでも
難易度が上がります。
クラシックなパターンで気に入りました。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【80/100-19 M/C 49P Wt】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥7,004 (税込)
5.0/5
耐久性○、グリップ◎、価格◎、コントロール性◎のリヤと共に交換しましたが、とてもバランスのいいタイヤです。
純正のBSタイヤはグリップ最高の割には耐久性が低く評判の良いこのタイヤを発見、即交換しました。
評判通りの満足の行く良いタイヤでした。
良い点
・耐久性が良い。
現在5、000キロ走行、どこまでもつか楽しみです。
・グリップが良い。グリップ感も路面にベタッと食いつきます。
純正も結構グリップしてくれましたがフロントタイヤはこのタイヤのほうが舗装路には相性が良いと思います。
雨天でもブレーキは思ったより効いてくれます、無理やりこじったりしなければ問題は無いと思います。
・価格が純正タイヤより安いし、入手しやすい。
しかも価格が安い割に、耐久性があるので助かります
あまり出回らないサイズなので純正などは在庫が無く入手するのに手間取る場合有り。
。
・疲れ知らずかも・・・ブロックパターンに比べて振動が少なく、ブレなども収まりました。
おかげで一気の長距離も行けるようになりました。
・交換してみてパターンが純正ブロックと大きく変わるため印象が変わります、なかなか恰好良いです。
良くない点
・当然ですがオフ走行には向かないようです。
特にぬかるんで湿ったダートにはグルーブ間に泥が詰まるためグリップしません、しかし乾いて締まったフラットダートなら十分に楽しめます。
・浮き砂利舗装路は滑るので注意が必要です。
砂利浮きにはオンオフとも弱いと思います。
普段は空気圧をメーカー指定のF1.5、R1.7程度にしていますが多少、高くしても変化が少ないみたいで2.0位でも変わらずグリップしてくれます。
タイヤメーカはフロントがグリップ重視、リヤはコントロール性、耐久性重視ということですが前後ともグリップ良く、特にフロントはしっかりグリップしてくれます。
通勤やツーリングに、オン走行が多い方には満足度が高いタイヤだと思います。
ちなみに峠でも安心してとても楽しく乗れます。.
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/90-16 M/C 63P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥9,552 (税込)
5.0/5
耐久性◎、グリップ○、価格◎、コントロール性◎のとてもバランスのいいタイヤだと思います。
純正のBSタイヤがグリップは良いものの耐久性が低く10、000キロ持たずに交換が続き、何か他に良いタイヤが無いかと探していたところ、評判の良いこのタイヤを発見、即交換しました。
評判通りの満足の行く良いタイヤでした。
良い点
・耐久性がそこそこ良い。
現在5、000キロ走行、20、000キロはきついかもしれませんが15、000キロは持つと思います。
・グリップが良い。グリップ感も中々です。
純正も結構グリップするタイヤですが同等のグリップがあるようです。
滑っても判りやすいタイヤで安心して乗れると思います、雨天でも無理をしなければ、大丈夫。
・価格が純正タイヤより安いし、入手しやすい。
特にあまり出回らないサイズなので純正などは在庫が無く入手するのに手間取る場合有り。
しかも価格が安く、耐久性があるので助かります。
・疲れ知らずかも・・・ブロックパターンに比べて振動が少なく、ブレなども収まりました。
おかげで一気の長距離も行けるようになりました。
・交換してみてパターンが純正ブロックと大きく変わるため印象が変わります、なかなか恰好良いです。
良くない点
・当然ですがオフ走行には向かないようです。
特にぬかるんで湿ったダートにはグリップが期待できませんでした、しかし乾いて締まったフラットダートなら十分に楽しめます。
・一般のオンタイヤもそうですが、砂利の浮いた舗装路はえらい勢いで滑るので注意が必要です。
砂利浮きにはオンオフとも弱いと思います。
普段は空気圧をメーカー指定のF1.5、R1.7程度にしていますが多少、高くしても変化が少ないみたいで2.0位でも変わらずグリップしてくれます。
タイヤメーカはフロントがグリップ重視、リヤはコントロール性、耐久性重視ということですが前後ともグリップ良く、リヤは滑っていてもグリップが急激に破綻することもないようです。
通勤やツーリングに、オン走行が多い方には満足度が高いタイヤだと思います。
ちなみに峠でも安心してとても楽しく乗れます。
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5.0/5
ヤマハパッソル80年式に使用。
純正のチューブは曲がりバルブが純正仕様ですが、チューブの交換の際に手間がかかるのでストレートバルブのこちらを使用しました。
空気を補充する際にアタッチメントを使用するなどの手間が少しだけかかりますが、チューブを入れる際にかかる手間よりも楽だと思います
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5.0/5
カワサキKLX250(98年型H1)。タイヤはダンロップGEOMAX MX52F80/100-21に使用しました。
タイヤ交換のさいに誤ってパンクをさせてしまったので交換しました。
ダンロップやブリヂストンの物より価格が安いため、以前よりIRCのチューブを使用しています。
空気圧2キロの通勤から空気圧0.8キロ(ビードストッパーは必要です)の林道まで使用していますが、特に問題なく使用しています。個人的な好みとしてはヘビーチューブはゴムが厚く重くなるため使用していません。
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4.0/5
アドレスv125の後輪にはいています。
ダンロップd307では7000キロほどでスリップサインだったのにこちらは10000キロ超えてもまだスリップサインは出ていません。
グリップも極端に悪くも無いので『通勤に』『とりあえず国産』であればいい選択肢だと思います。
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4.0/5
残り溝がほぼスリップサインの倍になったダンロップD308から交換。D308比で価格が半分以下だったのでこれにしました。街中では2st世代のジャイロ系はD308装着車が圧倒的に多いですが4st世代はこれのサイズ違いの方が多いので安心して使用できます。
乗った感じも遜色ないです。
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5.0/5
ジャイロアップ後期型の前輪はチューブレスホイールなのに前期型等と同じチューブタイヤが標準になっています。そこでチューブレス化のためにこのタイヤを装着したところ、原付二種向けタイヤだけあって排気量の割に重量級の車体を余裕で支えてくれてます。以前のタイヤ(ブリヂストン ML39 MOLAS 3.50-10 41J WT)より幅もあり安定感もあります。
LI値も以前より高く重量級ライダーにもオススメできます。
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4.0/5
リード100に使用。
コンパウンドが柔らかくて溝が深く、雨天時の安心感は抜群です。
ドライではちょっとグニョグニョした感じではありますが。
ライフはリアで8000km、フロントはおそらく使い切る前に硬化するので使い切れません。
価格と性能から、天候にかかわらず乗る向きには間違いなくお勧めできます。
ただちょっとビードが硬く、タイヤ交換が億劫になります。
安全ではあるのですが(汗
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