5.0/5
オフで遊ぶ時、リア0.35kgf/cm2、フロント0.45kgf/cm2くらいに空気圧を落としています。
一般道走行時は前後とも1.25kgf/cm2くらいにしています。
リア0.35kgf/cm2から1.25kgf/cm2に上げるのに、この空気入れで130回程度ポンピングしています。
フロント0.45kgf/cm2から1.25kgf/cm2に上げるのに、この空気入れで80回程度ポンピングしています。
この程度の回数であれば、問題なく使えます。ただしリア130回は連続でやると疲れるので休み休み入れています。
気に入っている点は
・安いこと
・軽いこと
・ハンドルが大きくて操作しやすいこと
・おりたたみ式のフットステップが便利
ということです。
イマイチなところは
・ホース部の根元がゆるみやすい(毎回ネジってゆるくなっていないか確認してから使ってます)
・かさ張るので携帯性は悪い(ザックに入れて携帯してます)
総合点では、満足しています。チャチいけど使えます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )