| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
タイヤはDUNLOP派。125のスクーターに履かせてます。タイヤはナマモノですから、下手にライフがあっても硬化やひび割れが出来ては意味がない。
よって、ライフは二の次。グリップ重視で選んでいます。
なお、趣味で乗ってますので基本的にウェット路面は走っていません。雨上がりのハーフウェットくらいでしょうか。そのシチュエーションでは滑る気は全くしませんでしたが、大雨や完全ウェットの路面で使用していませんので、評価は控えさせていただきます。
ドライ路面においては、滑る感覚全くなし。グイグイ路面にタイヤを押し付けて曲がっていけます。恐らく私くらいの技量では、不安になることなくタイヤを信じてバンクさせていけます。タイヤはいいのですがスクーターのノーマルな足周りでは先にこっちが根を上げてしまいますので、少しオーバースペックな気がします。でも次もこのタイヤを選ぶつもりです。
タイヤが小さいのでギャップに弱いです。でもこれはタイヤの問題ではないので、しっかり路面をみながらラインを選んで走りましょう。
正直125のスクーターがここまで速いとは思っていなかったので楽しいの一言。峠はそこそこハイペースで走るので保険の意味も込めてハイグリップタイヤをお勧めします。
タイヤ交換は自分で手組しましたが、硬くてなかなか苦労しました。
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