×

タイヤのインプレッション (全 1 件中 1 - 1 件)

インプレッションの並び順を変える
[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
ヨシダさん(インプレ投稿数: 353件 / Myバイク: ハンターカブCT110 | DIO [ディオ] | CRF250 RALLY )

利用車種: ディオ (2サイクル)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
  • 曲がっています

    曲がっています

  • JAPANと内側に明記されています!

    JAPANと内側に明記されています!

  • 古い方はホットカッターで切ります

    古い方はホットカッターで切ります

  • 上が古いバルブ、下がこの商品

    上が古いバルブ、下がこの商品

  • 口をディスクの反対に向けています

    口をディスクの反対に向けています

  • 空気が入れやすくなりました

    空気が入れやすくなりました

ライブDioに取り付けます。

今回、バルブの交換をする事になりました。
現在のバルブに不具合は出ていません。家族からのオーダーで曲がっているタイプにします。

実は、曲がっているタイプは好きでは無いです。過去に触ったバイクでゴム部分からエアーが漏れている事があったからです。特に古いバルブには多かったです。曲がっていることで負担が掛かりやすのでしょうか?

届いた物を確認しました。
購入はWebikeさんにしました。きちんとした販売先で入手した方が安心です。作業に必要なのはムシ外し、タイヤレバー、カッター、シリコンスプレー、エアーです。

まずムシを外して空気を抜きます。タイヤの片方の耳を落とします。タイヤレバーで古いバルブの裏側にアクセスできるようにします。

古いバルブは再使用しないのでカッターで切ります。今回はホットカッターを使用しました。

新しいバルブのキャップとムシを外します。シリコンスプレー等で滑りを良くして内側から外側に通します。無理に引っ張らず、裏側を押しながら優しく作業するのがコツです。バルブの線がある所まで押し出します。

向きを調整してエアーで耳出し、ムシを付けてエアーを再度規定値まで入れます。

今回はマフラー交換も兼ねていたので、ホイールは外して作業しました。外すか、外さないかは人によって好みがあります。タイヤ交換の経験があるなら難しくはないです。

タイヤ交換と同時に取付をすれば手間がかかりません。古いバルブを長く使うと不具合が起きやすいです。タイヤ交換時にバルブを要チェックをしておけば良いと思います。

家族は空気圧の管理が楽に出来るようになったそうです。曲がっているバルブに交換して良かったです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/09/22 23:03

役に立った

コメント(0)

中古品から探す

タイヤを車種から探す

ブランドで絞り込む

PAGE TOP