| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
見たとおり、ストレートな普通のがL字形になってるだけのものです。
ふつうのなら、キャップ外して板をナットで付けて”テコの原理”で内側から引っぱり出すのですが・・・
1個目が何事も無く組めたので、2個目のリアを組んでみたら・・あらら、先端のゴム部に亀裂。
3度目試しても同様。(ホイールのバルブホールが鉄プレス品なので《鋭くギザギザ》で切れてしまう)
なので「サンドペーパー」でバルブホールの角を滑らかにし(やりすぎると掛かりが小さくなって取れ易く⇒圧掛かるからそうは無い筈だが)、保険で【テープでバルブホールを保護】して引っぱり出した。(それでも跡が付いたので治具を作成して組むか依頼した方がいいです)
ゲージを当てる時に、バルブが”フニャ”となるのでバルブを押さえてやらないと、、ぐらいが不便なくらい。
*治具案として
1)L字の金属板の両辺にバルブが通る穴を開け、長辺側を通し短辺側上に向けをネジ部に通しナット固定、[バルブと治具]で長方形になるようにする。
2)治具の下に支点となる大きさの≪モノ≫を置き普通のバルブのように引き上げる
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【新製品】秋冬モデル公開! ヨシムラクシタニグッズ、2026年の新作4アイテムが登場
【11月3日開催】ウェビックフェスティバル2026 in お台場の見どころまとめ! 入場無料、10...
【イベント告知】1949年型メグロZのデモランも!「第6回メグロ・キャノンボール 那須烏山」11月...
【MotoGP】残り5戦でわずか2ポイント差! マルティンとマルケスが熾烈なタイトル争いを展開
カムギアトレーンとはどんな機構?特徴や採用バイクを初心者向けに紹介
【純正アクセサリー】日本にも欲しいッ! スズキ「SV-7GX」用クルーズコントロールが海外で発売
【新製品】バイク用グローブ初の「リカバリー発想」って何だ? フリュガンから秋冬グローブ「スターカー...
【海外新車】新グレード“DF”追加! カワサキ「KLR650」に2027年モデルが登場
コメント(全0件 )