| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
林道仲間でトライアルタイヤの評価が高いので、どれ!ワシも!!と思い取付。とても柔らかいコンパウンドは、ガレ場で吸い付くようなグリップを発揮し、濡れていても何の不安も有りません。深ジャリや浮きジャリでも、不意にズルっと行く事は有りません!使用環境に適合すれば、無敵の性能を発揮します。欠点は、ブロック間隔が狭い為、ヌタ場では直ぐに目詰まりして使い物になりません。コンパウンドが非常に柔らかいので、アスファルトを高速で走るとみるみる減っていきます。法定速度で公道8割、林道やコースでの使用2割で3千キロ程度のライフです。値段もとても高いので、次回は違うタイヤにするつもりです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
コメント(全0件 )