| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
どしゃ降りの高速コーナー(100hpa)でニュルーっと来たけど落ち着いている
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
タイヤに枝、釘が刺さろうが、ブロックが飛んでチューブがむき出しになろうが絶対にパンクしません。
競技をやっている人ならば(特にED)大会最中、山の中でパンクしピットまで戻ることができずにリタイヤをしたことや、している人を見たことがあるでしょう。
大会によっては埋まる谷地に金網を引いていて、その上を選手が走る。端の溶接部分が耐えられずに外れ、そこがタイヤに刺さりパンクするからです。
友人もそれでリタイヤしました。
パンクしないというのは絶対的なアドバンテージになります。
難点は初期投資が掛かるということです。
フロントのみであれば手持ちの工具のみでいけると思いますが、リアはそうはいけません。
新品のムースチューブは0.9キロどころではありません。ムースとタイヤ、同サイズで使用すると「ふざけるな」って位にパンパンになり全然ヘコみません。
そうなると湾曲したレバー、ラバコンダ製のものやその類似品、ウェビックでも扱っているジェネリックのものが必要になってきます。
一番安いビードブレーカー付きのチェンジャーと合わせて買っても工具で2万円、ムースと合わせると4万円近くします。常にムースジェルも必要になりますし。
ドリルで穴を開けるなど色々工夫してみると良いかも。
・・・ヘタったチューブなら専用工具は必要ありませんが。
上記のことを踏まえても、予算を確保できるならムースチューブをお勧めします。
忙しい仕事の中でせっかく参戦した大会、リタイヤしたくはないですよね?
ちなみに耐久性ですが、3年間、大会で10日ほどと練習で使用していますが、ビードストッパー一個でリムずれはまだ起きていません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
【海外新車】トリコロール登場! ホンダのアドベンチャースクーター・ADV160にレーシングカラーが追加
「レッドバロン町田鶴川」オープン! 出店・移転・建て替えを年間5件以上へ
【海外新車】ハスクバーナが2027年モデルのキッズ向け電動モトクロッサー「EE 2.12」を発表
【海外新車】フロント12インチ化! KTMのキッズ向け電動モトクロッサー「KTM SX-E 2.1...
【新製品】ヘンリービギンズ製シートバッグにジャストフィット! スマートなパッキングを実現するギアケ...
バイクのリアサスとは?種類や仕組み、メンテナンス方法を解説!
【イベント告知】参加無料! 滋賀県の販売店4店舗が集結 月の輪自動車教習所でバイク試乗会を11月3...
コメント(全0件 )