| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 0 |
ROAD5からROAD6への交換です。
コレは良くなりましたね。明らかにバンキングが軽くなりました。ワインディングでもグリップに不満が出る事はまず有りませんし、素直なハンドリングはいつまでも走っていたくなります。
峠を繋いだツーリングでは楽しいです。
ライフがどの程度か?向上したウエットグリップ性能は未だ分かりません。
R1250RTではフロントのライフが短いのでココが改善されていれば更に満足です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
キャンプツーリングに使用、
荷物満載なので深く寝かしてないが
1000?ツーリングに使用。
見たほうに進んでいく。
軽快で素直である。
ウエットも不足ない。
耐久性はこれから。
エアを少し落として砂浜も走った。
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4.0/5
ここ数年はリプレースタイヤはミシュランを選ぶ事が多いが、今回はPILOT STREETを初めて履いてみた。自分で手組みしたが、ビードの上がりも容易。手順通り組めば、難しい事は特に無いと思われる。
流石に新品タイヤでいきなりフルバンクさせる度胸も実力も無いので、まずは「皮剥き走行」を小一時間。フロントの入り方は素直であり、バイクのセルフステアも分かりやすい。リアも落ち着いている。タイヤ温度が上がってきたところでミドル領域からのブレーキングテスト。グリップ感は標準的である(合格点)。1時間程走行した段階での温度上昇も穏やか。夏のツーリングの場面でも性能変化が少なそう。シフトダウン時のスリップも出現せず。ウェット性能は試していないので分かりません。
速さを競うタイヤでは無いし、限界付近まで試した訳では無いが、「古くて固化したタイヤで走るリスク」と比べれば、「履き替えて正解」と思わせる標準的なツーリング(リプレース)タイヤの印象であった。
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古くなったタイヤとの比較なので性能はさておいて、ハンドルの切れ込みが少なくて自然な感じが気に入っています。乗り心地もマイルド。
雨天の高速走行も問題なし。
ライフには期待しています。
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私の走るステージは・・・、
街乗り5、峠4、ツーリング1、といった割合。
街乗り
海外製タイヤに比べて柔らかいためか唐突な突き上げ感は感じません。タイトな曲がり角などではリーンアウトで曲がれば素直にラインをトレース出来ます。
峠
素直なハンドリングではあるのですが、割とアンダー気味なハンドリングです。しかし、多少ラインを外しても思った通り修正が効きますので、やはり素直なタイヤだと思います。
ツーリング
ツーリング中に突然の雨が降り出したりもしましたが、特に滑るようなこともなくしっかりグリップしていました。クイックな特性ではないので高速道路を走行しても安定して直進できます。
ライフ
わたしの使い方では5、000km弱でリヤタイヤの中央付近の溝は完全に消えました。サイドが残っていたので峠などでまだ楽しみたかったのですが、フロントタイヤの段減りがあり泣く泣く交換しました。
総じて、今まで履いたタイヤのなかで自分の走りに一番合っていたので、次のタイヤもこのロードスポーツにしました。
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4.0/5
メッツラーのレーステックインタラクトK1からの履き替えです。
K1が空気圧に関してかなりシビアで、ひとつ間違えるととたんにすさまじい切れ込むタイヤだったので、ジムカーナで定評のあるアンビートンシリーズにしました。
ZRX1200Rで使用していますが、ZRXの癖として低速域だともともと切れ込みが速いという特徴を持っていますが、K1だとそれが強調されるのに対して、アンビートンだとそれが少し緩和されてハンドリングの自由度が高まります。
結果、進入でタイヤを転がしながら回転も決まるので、タイムも簡単にあがりました。
ただ、温度管理はシビアにしておかないと20度くらいの外気温だとR3コンパウンドでもウォームアップ中は接地感がありません…。温めてしまえば強力なグリップを発揮するんですが。タイヤの剛性感ですが、もともとレーステックk1、k2を使っていたので、やわらかいといわれつつも全くわかりません。
ただ、減りに関しては落第点です。レーステックシリーズがk1、k2とも強烈に持つ(特にk2は公道用灰グリップと同じぐらいの耐久性がある)のに対して、交換して2ヶ月持つかどうか…(自走は全くしていませんよ…。トランポ移動なんですけど)
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