| コストパフォーマンス | 0 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 2 |
| ドライグリップ | 1 |
| ウェットグリップ | 1 |
KSRシリーズは3台乗り継ぎ、ありとあらゆるタイヤを10種類くらい使用して来ました。その中でズバ抜けて最低!と評価します。そこそこのペースで峠を攻めるとかなり滑るし、ウェット路面では安心して走れません。公道走行不可のモトクロスタイヤよりはマシかな?と言ったレベルです。写真は2千キロ走ったリアタイヤです。既に残1ミリを切ってスリップサインが出ています。ライフは2300キロも走れば丸坊主確実です。それでいてとても値段も高いし、このタイヤを選択する理由は何一つ有りません。
KSRが登場した頃に標準で付いていたダンロップK778はオンでもオフでも楽しく走る事が出来て値段も安いし8千キロのライフがありました。こんなに良いタイヤが廃盤になり、値段ばかり高くなって性能もライフも3分の1以下の製品ばかり。テクノロジーの進化って一体何なんでしょうか?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )