中古のSL230にGP22を2回使用しました。空気圧を下げるとそこそこまでは行けますが雨上がり土質によっては苦しい場面がありました。スイングアームの関係上このタイヤに決定しました。前後ノーマルスプロケ新品チェーンで前泥よけに干渉の為スプロケ変更必要。
空気圧0.8でタイヤセンター部を押すとかなりへこみます。乗車時タイヤを見るとパンクしたと思うくらいへちゃげている。GP22ではちょっと苦しい雨上がり登り坂では滑っているように感じるが普通に前へ進んでいく不思議な感じ。木の根っこやガレ場でのショックが小さく吸収しているようです。
マッドは操縦不能。舗装路白線上はリヤが左右にフラフラする。まだ200km程しか走っていないのでライフは不明。このバイクで低速山遊びにはベストマッチだと思います。
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