ダートでもソコソコグリップしそうですし
D604より若干左右方向への振動が増えましたが、
オンロードでの静粛性もD604ほどでないにせよ
十分満足できます。
何より、やっぱりオフバイクにはブロックパターンが似合います。
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JNCCのトップライダーが推奨するリムロックとして雑誌に紹介されていたのを読み、購入してみました(笑)
まず驚いたのは、他メーカーの金属性のビードストッパーに比べて「小さくて軽い」ということです。
手に取った時に、サイズを間違えて買っちゃったかな?と思いました。
小さいのでタイヤへ入れるのが楽に感じました。
長めのナットは質感が良く、高級感があります。
締め付ける時は、樹脂なので金属製よりも気を使いました。
ウェビックに「ナットの締め付けトルクは10lb/ft(約13.5Nm)を推奨します」と注意書きがありましたので、トルクレンチでそのとおりに締めています。
2015年のエンデューロレースは全てこのリムロックで参戦していますが、タイヤがズレることなく安心して使えています♪
樹脂製なので耐久性が気になります。
タイヤ交換の時に注意してチェックしています。
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5.0/5
草モタードレースに出るため購入。
そこそこグリップするから必要十分です。
グリップ不足で滑るようなことは今のところないです。
またロードツーリングにも使えるので、重宝してます。
かなり持ちが良いようで、2000キロ走ってもあまり減った感じがしません。
またオフタイヤに比べてアスファルト路面では効率が良いのかツーリングで燃費42キロいきました。
驚きです。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥13,226 (税込)
5.0/5
草モタードレースに出るため購入。
そこそこグリップするから必要十分です。
またロードツーリングにも使えるので、重宝してます。
かなり持ちが良いようで、2000キロ走ってもあまり減った感じがしません。
またオフタイヤに比べてアスファルト路面では効率が良いのかツーリングで燃費42キロいきました。
驚きです。
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5.0/5
XT660Zテネレの前輪に装着してみました。400キロ走ってみてですが後輪と比べると減りは少ないようです。縦方向のグリップはそれなりに良いのですが横方向には弱いようであまり無理は出来ません。テネレにはこのようなサンド系のブロックパターンが結構似合ってて満足です。
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5.0/5
XT660Zテネレに装着してみました。車重200kgと重いため空気圧は未舗装路も含めてやや高めの1.8-2.0くらいが安定するようです。400キロ走行してみましたがやはりブロックタイヤは安心感があります。ノーマルタイヤのピレリスコーピオントレールと比べると林道走行が楽しくなりました。
ただし重量とトルクもそれなりにあるため減りは早そうです。
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ST600の地方選に参戦するため海外タイヤからの変更です。
初めてBSを履きましたが、このタイヤはコンパウンドが3タイプ選べ、
海外タイヤのコンパウンドはソフトを選ぶ傾向に有りましたが、BSはミディアム、ハードが推奨だったので今回はタイプ2(ハード)を選択しました。
このタイヤは鈴鹿8耐などでも使われるタイヤなのでライフはよさそうです。
タイヤ交換の際もビートが柔らかく、交換が非常に楽でした。
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前後同時に交換しました。
装着車両での過去使用タイヤは下記です。
・ブリヂストン S20
・ダンロップ α13
使用用途は9.5割ツーリング(下道メインのカッ飛び系)、0.5割サーキットです。
今回タイヤに求める性能としては「公道においての安定したグリップ力」と「8000kmほどの耐久性」です。
様々なサイトの評判を確認し、珍しさもあって本タイヤに決定。
交換後1000kmほど乗りました。
乗り出して直ぐに感じた事は「乗り心地の良さ」です。
高めの空気圧でしたが、ショックの吸収性が良いです。
ゴツゴツした感じはなく、程よい路面情報が伝わってきます。
「トラクションスキン」という独自の技術で、新品にも関わらず表面はザラザラしています。
そのため「新品タイヤの不安感」は皆無で、最初から安心して走る事ができました。
また、温度依存性が低いようで走り始めから高いグリップ感があります。
ワインディングにおいては安心感はそのままに高い旋回性を発揮。
フロントタイヤがとても良い仕事で、ごく自然にイン側に舵角がつきグイグイ曲がっていきます。
そのため「攻めモード」でない「流している」時の巡航速度が明らかに上がりました。
フロントのみソフトコンパウンドの「C」を選びましたので、それが良い方向に効いたようです。
コーナー脱出時においてはリヤタイヤが性能を発揮。
ケース剛性の高さから、確かな路面状況が伝わってきます。
そのため安心してスロットルを開けていく事ができました。
個人的に車1.5幅ぐらいの細い荒れ気味の道を走る事が好きなのですが、前述した「トラクションスキン」や「深い独特なグルーブ」のため、悪い路面においても安定した接地感がある事が非常に好感度高いです。
おそらくウェットな路面においてもその安心感は変わらないであろうと推測されます。
気になる耐久性ですが、10000km弱は持つという噂です。
仮に2割減の8000kmだったとしても、この「あらゆる路面に対するグリップ力」と「自然なハンドリング」であれば十分納得です。
安定したグリップ力と耐久性を持ったタイヤをお探しの方には、文句なしのタイヤです!
※サーキットは未走行ですが、テイスト・オブ・ツクバの18インチ勢の常勝タイヤでもありますので、期待は裏切らない走りができる事と思います。
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前後同時に交換しました。
装着車両での過去使用タイヤは下記です。
・ブリヂストン S20
・ダンロップ α13
バイクの使用用途は9.5割ツーリング(下道メインのカッ飛び系)、0.5割サーキットです。
今回タイヤに求める性能としては「公道においての安定したグリップ力」と「8000kmほどの耐久性」です。
様々なサイトの評判を確認し、珍しさもあって本タイヤに決定しました。
タイヤ交換後1000kmほど乗りましたのでインプレします。
乗り出して直ぐに感じた事は「乗り心地の良さ」です。
空気圧的には高めだったのですが、ショックの吸収性が良いのでしょうか。
ゴツゴツした感じはなく、程よいロードインフォメーションが伝わってきます。
「トラクションスキン」という独自の技術で、新品にも関わらず表面はザラザラしています。
そのため「新品タイヤの不安感」は皆無で、最初から安心して走る事ができました。
また、温度依存性が低いようで走り始めから高いグリップ感があります。
ワインディングにおいては安心感はそのままに高い旋回性を発揮。
フロントタイヤがとても良い仕事で、ごく自然にイン側に舵角がつきグイグイ曲がっていきます。
そのため「攻めモード」でない「流している」時の巡航速度が明らかに上がりました。
コーナー脱出時においてはリヤタイヤが性能を発揮。
ケース剛性の高さから、確かなロードインフォメーションが伝わってきます。
そのため安心してスロットルを開けていく事ができました。
個人的に車1.5幅ぐらいの細い荒れ気味の道を走る事が好きなのですが、前述した「トラクションスキン」や「深い独特なグルーブ」のため、悪い路面においても安定した接地感がある事が非常に好感度高いです。
おそらくウェットな路面においてもその安心感は変わらないであろうと推測されます。
気になる耐久性ですが、10000km弱は持つという噂です。
仮に2割減の8000kmだったとしても、この「あらゆる路面に対するグリップ力」と「自然なハンドリング」であれば十分納得です。
安定したグリップ力と耐久性を持ったタイヤをお探しの方には、文句なしのタイヤです!
※サーキットは未走行ですが、テイスト・オブ・ツクバの18インチ勢の常勝タイヤでもありますので、期待は裏切らない走りができる事と思います。
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5.0/5
以前、1度だけタイヤ交換を自分でした時。
タイヤレバーは借りたけどリムプロテクターが無く、
リムに傷を付けてしまって、後悔したから購入。
値段も安いし、3個もあるので助かる。
持っていて後悔しない、いい道具です。
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