ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3044件 (詳細インプレ数:2883件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1531 | |
| おおむね期待通り: | 1024 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
5.0/5
ブリジストンのT30と迷いましたが、価格面とライフ性能でこちらを選択しました。ツーリングタイプと言うことで、グリップ性能はあまり期待していなかったのですが、峠を走ってビックリするくらい、食いつくではないですか。純正が経年劣化しかけていたのと、比較してはいけないとはいえ、最近のタイヤはすごく性能がいいですね。
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ダンロップのスクートスマートがしっくりこなかったで思い切って、TT93で1サイズアップを購入しました。装着3000km減りも遅くグリップもいい!僕のヘナチョコ走りならもったい無いかもですp(^_^)q
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約半年程使ってみて約7000kmでセンターはスリップサインがでましたがグリップはさほど変わり無いと思います。
ツーリングからジムカーナ、スライド色々としてみましたが
ツーリング時には空気を多めに
ジムカーナの際は少なく
スライドの時は標準位で
メインはツーリングで使っていたのでセンターが主に減っていましたのでジムカーナなどをすると段ができており笑
倒した瞬間足を挫いたみたいにガクッとバイクが倒れてよく転けました笑
ある程度温めてやると滑りながらもガッガッガッと頑張ってくれてました。
まぁよく言われる上手くなった気分になる。
これはあながち間違いでは無いかと…←
簡単に端まで使えるので
ですがオフ車に乗るとくわなさ過ぎるのが逆に楽しく
戻った時に逆に限界を忘れてビビってしまいます笑
林道にもこのタイヤで行きましたがまぁ…うん…ある程度は普通にいけますがやっぱり…ね
そう考えるとトリッカーなどがはいているタイヤが僕には丁度いいのかなと
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フロント側を約半年程使って残り3分山程度サイドはもう無いです…
春中盤に使い始めて最初はどの程度なのか探り探りで
それでも地面にモッチリとくっついている感触はありよかったのですが、形的に結構トンガっているので倒した時はパタンと倒れて最初は怖かったですが慣れるとだいぶ逆に乗りやすく感じてきました。
最近では寒くなりタイヤが温まるまで時間がかかりますがフロント側は滑った記憶は全くないですね。
よく河川敷でジムカーナごっこをしていますが
限界がわかりやすく攻めやすいです
純正のBT090と大差無い値段で約7000km持ちました。
090は1500km位でサイドがツルツルセンターは5000kmでツルツルで溝が無くなってくるにつれてグリップが落ちてきているのがよくわかりました。
ハイグリップタイヤという中でもライフは長く今までグリップ具合は変わってないと思います。
これからもこのタイヤを使っていこうと思えるくらいです。
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5.0/5
BT-016Fからの履き替えです。
最初の印象は倒し込みが軽くなったことと、フロントの切れが増したことです。
もともとハヤブサは低速でのターン時にフロントの切れこみが大きいと感じていましたが、もっと増しました。
すぐ慣れますが・・好みの問題だと思います。
乗りごごちがよくなりました。路面の段差のショックが少なくなりました。
グリップはわたくしには十分です。倒し込みが軽くなっても、バンクさせた状態でもしっかり安定しています。
以前のスポーツタイヤのようにタイヤが路面に張り付いてグリップする感じはありませんが、私にはむしろ、こっちのほうが乗りやすいです。
あとはライフに期待ですね。
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5.0/5
ninja250の標準タイヤDL TT900GPが余りにもライフが短い為、ライフ寄りタイヤとして履かせました。
ちなみにTT900GPは3000kmでスリップサインが出ました…
あくまでも素人がTT900GPとの比較をします(笑)
TT900GPより倒し込みが素直です。
ただこれは新タイヤ故のプラセボもあるかもしれませんが、TT900GPは倒し込む途中で1度引っかかるような感じがあったのに対して、GT601は素直に倒し込めます。良く言えばクイックな挙動になりました。
グリップは悪くないですが、確実にTT900GPより低いです。
走り込んでませんが、皮むき後にABSを作動させるとTT900GPより早目に作動します。しかし危険を感じる程グリップが低い訳ではありません。あくまでもハイグリバイアスとの比較です。
通常使用なら必要以上のグリップです。
排水性は高そうです。
パターンを見れば一目瞭然ですね。TT900GPはセンター溝が減ると排水性が極端に落ちます。どうしても真ん中が一番減りが早いため、センター溝以外がまだまだ使用できる状態でも排水性が低下しますが、GT601はセンター溝が無く進行方向に対して八の字の深い溝が排水しますのでスムーズな排水性が期待出来ます。
乗り心地は硬めになりました。
ライフ寄りなので仕方ないですね。でも不快な硬さではありません。路面情報が掴み難いと仰られる方が居られますが、私はTT900GPより情報量は多く感じました。私みたいな素人がハイグリではタイヤに依存し過ぎてしまいます。軽量な250ccでは逆にGT601の方が上達しそうです。
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5.0/5
JOG SA36Jに前後とも装着しました。
リアは、D306かたフロントはデフォのMAXXISからのチェンジです。
操縦性、乗り心地、燃費ともにアベレージは高いと思います。
また、価格が手ごろなことも魅力です。
リアでも、5、000kmくらいは持つはずですので、これ以上ケチるメリットが正直見あたりません。
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私のレベルでは全く問題ありません。
コーナリングが楽しいです。「ぐいーん」とタイヤに預けて曲がります。
磨耗が早いそうですが、距離を乗らないのでゴムの硬化で交換する方が早いかな。
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初めてのタイヤ交換でどうせならいいものを履きたかったのでこれにしました。リヤタイヤだけ手に入りにくいサイズだったのでウェビックで購入。
古く劣化した安物タイヤとの比較ですが、その辺を走るだけで、かなり違いを感じ感動しました。
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5.0/5
ロードスマートからの履き替えです。
正常進化盤ですし、旧型との比較もなんなので今回スリップサインが出るまでの経緯を!
履き替え後は新しいタイヤなので何ともですが、違和感や唐突な切れ込みなど無く、いきなり自然体で乗れます。初冬に履き替えましたが、皮剥きが終わってしまえばタイヤの暖まりも早く冬場でも安心して乗れます。ツーリングタイヤなんでこの辺りは大切ですね!
グリップは路面をグッと噛むようなグリップ感は無いものの、必要十分なグリップは確保されている印章。
峠で私程度の人間が多少ビビる速度でカーブに侵入してもしっかりとグリップしていました。
耐久性としては10000kmくらいは…と思っていましたが、7000kmでスリップサイン目前となりました。
山7割で使用していた事も影響したのか、リアより先にフロントが終わってしまいました。
スリップサイン間近からは、磨耗も早くコンパウンドでグリップを維持させている印章です。
また下りでフロントブレーキを引きずりながらコーナーに入ると、穏やかながらスライドしていきました。
この頃になるとハンドリングにもクセが出てきて、気持ち良く走れないので、スリップサイン前に交換となりました。
リアは同時交換で、スリップサインまで2ミリほど残ってたかな!?
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