ユーザーによる IRC:アイアールシー のブランド評価
二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立。30年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3052件 (詳細インプレ数:2928件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1554 | |
| おおむね期待通り: | 1082 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 354 | |
| もう少し/残念: | 41 | |
| お話にならない: | 21 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
新しいスーパーカブの標準タイヤらしいので、古い(1997年式)カブに付けたらどうなるかなという興味で導入。気持ち程度太めになったせいか加速時の安定性は増したように思えます。古いカブのスタンダードのダンロップD107に比べてサイドウォール固めでしなって食いつく感は薄め。そんなに無理して攻めるタイプのバイクじゃないのでいいのすが、ウエット時の交差点なんかでは最初はちょっとヒヤッとしたり。あとはどこまで長持ちしてくれるか。いまのところは悪くないです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
IRCのタイヤは柔らかく自分でタイヤ交換しやすい。
万が一失敗しても価格だけに練習と思えばいい!
初めての交換にはおすすめのタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
IRCのタイヤなので安心して購入しました。スポーツ走行はしないので特に問題ないでしょう。他種類のIRCタイヤでは耐久性もバッチリなので心配してないです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
クロスカブの純正タイヤ。
オンロードタイヤと比べると砂利道を走ったときのグリップが全く違いちゃんと前に進む。
オフロード用のブロックタイヤに比べるとオンロードでもそこそこグリップし路面のグルーピングも問題なく走れてロードノイズも控えめ。
タイヤの寿命は一般的なツーリング用のタイヤと同じぐらいですが、ブロックタイヤ同様にうろこ状に段減りするのでフロントブレーキが強力なバイクの場合は早めに交換になるかもしれない。
基本はオンロードだけどたまに未舗装路へも迷い込む人におすすめ。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
エイプ100 のフロントに履かせました。リヤのMB61と同時交換です。エイプ100 のエアーは1.75kPaが基準のところ、1.70の少なめにして履いています。
肝心のグリップは、山道や田舎のワインディングロードを走る分には十分な性能だと思っています。安心して倒し込めます。雨天時は乗らないので★3つにしておきます。
ライフ面は、、、どうでしょう。ゴム製品なのでそもそも期待してません。また、高いタイヤではないので長く履かせるより減ったら新品に交換するつもりです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
エイプ100 のリヤに履かせました。フロントのMB62と同時交換です。エイプ100 のエアーは1.75kPaが基準のところ、1.70の少なめにして履いています。
肝心のグリップは、山道や田舎のワインディングロードを走る分には十分な性能だと思っています。安心して倒し込めます。雨天時は乗らないので★3つにしておきます。
ライフ面は、、、どうでしょう。ゴム製品なのでそもそも期待してません。また、高いタイヤではないので長く履かせるより減ったら新品に交換するつもりです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
シグナスXのリアに組みました。手組で交換したのですが柔らかく、簡単に手組できました。晴れも雨も走りましたが滑ることなく安定したグリップ感です。
フロントは訳あってピレリのDIABLO ROSSO SCOOTERを入れたのですが、フロントも合わせればよかった…と少し後悔です。
次も気になるタイヤなければリピートしようと思っています。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
知人のMD90 3型郵政カブでオフロード走行をするため、一旦14インチホイールに同じくTR-1を入れたのですが…………
オフトレッキング程度ながらオフロード走行の深みに嵌まったらしく、ホイールの17インチ化にDIYチャレンジ
兄弟車でもある CT110ハンターカブのパーツは使わず、フツーのスーパーカブ90の2.50リムと今の郵政カブのホイールハブをチャンポンにしての17インチ化を
ホイールの振れ取りはやや甘いものの、何とか形にはなった感じです。
元々MD90は17インチ化対応しているので、取り付け穴を変更するだけでサイドスタンドはそのまま使えます。
タイヤに関しては、彼の希望で同銘柄のIRC TR-1 2.50-17を選択
ハンターカブOEタイヤのIRC FB-3ではなく、安心を取った感じですかね
ワンサイズ幅広にするより、スーパーカブ用2.50にまとめたほうがメリットもあるでしょうし
タイヤチューブも、数が出る2.50-17は一番安いです。
肝心のタイヤ性能は、14インチと全く同じ評価になっちゃいますねω
舗装路でも全く不安感はありませんし、オフでもそこそこいい感じには走ります。
ビジネスタイヤあたりと比較すると耐久性が低いコトだけは容易に想像可能ですが、オフトレックの代償としてはやむを得ない所かと
それでも大排気量車に比べれば笑い飛ばせるレベルのコストなのですが
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ワンサイズ太くなり純正タイヤと比べ抜群にグリップも良い。
もうちょっと太くできるから次はもうちょい太いのにチャレンジしようかな?
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
知人がMD90郵政カブでオフ素人ながらオフロード走行をしたくなったというので、数少ない選択肢の中からコレを選択
名称通りトライアルタイヤだとは思われるが、軽く林道に行ってみたりして郵政カブでの軽いオフトレック程度ならばコレで充分だと思われる
当方も軽く試したが、公道でもビジネスタイヤと遜色なく全く安心して走行可能だし、不安定な挙動は一切感じなかった。
流石に14インチホイールではダート等厳しいトコも多いのだが、軽く遊ぶ程度ならばMD90にこのタイヤは悪くないかな?
可能ならば17インチ化した方がダートでは有利だとは思うのだが
あと、当然ながら流石に耐久性はビジネスタイヤより劣るとは思われる
2PRの14インチタイヤは愛機ウラルサイドカーの6PR-19インチタイヤと比べれば拍子抜けするほどの柔らかさで、タイヤ交換は非常に簡単だった。
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