ユーザーによる METZELER:メッツラー のブランド評価
ドイツの老舗二輪タイヤ専門ブランド。安心安全の高い技術力で根強いファンが多い。スチールベルトを採用したタイヤはメッツラーがパイオニア。ハーレーなどクルーザータイヤのラインナップも充実。象のマークがトレードマーク。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価274件 (詳細インプレ数:267件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 117 | |
| おおむね期待通り: | 127 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 25 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
トルクが強く、ハードな走りを楽しめるファイヤーボルトにはメッツラーm5が物凄く相性が良かったです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
2008年式R1に使用しましたパイロットパワー2、メッツラーz8を経てついにこれです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
モンスター1100evoでは好印象でしたので、2008年式R1に使用しました。
ミシュランのパイロットパワー2からのこちらです。
結論は倒し込みはやはり重く、グリップも何だか接地感が薄くてスーパースポーツには相性が悪いです。
ただ雨の日のグリップは凄く良かったです
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
モンスター1100evoの標準装備タイヤ、ピレリディアブロッソ2が6500qの長い仕事を終えましたので、サーキットに使わないモンスターにはツーリングタイヤで気軽にいこうと思いこちらを選びました。
いやはやメッツラーさん、ツーリングタイヤと言いながらスポーツタイヤと謳う国産のs20や、s21と互角のドライグリップですよ
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
2016年式mt09に履きました、このタイヤの前は標準装備であったブリジストンs20、s21ともに、ライフが僅か2500qと、まるでレーシングタイヤかといわんばかりの短いライフのわりに、見あった性能を持たず、公道を乗るバイクにはもっとライフが必要と思いますので、過去の経験からドライグリップとレイングリップ、そしてライフが2倍以上のメッツラーを選びました。
ハンドリングは余計な演出を施してくる国産タイヤとはまったく違い、物理に自然な動きです。グリップ感は剛性が高いので掴みにくい特徴はあるものの、コンパウンド自体のグリップ力は高く、メッツラータイヤヘビーユーザーの当方には逆にこちらが安心します。そして特筆すべきはレイングリップとライフです。
はっきり言いまして、国産タイヤメーカーが謳うレイングリップとメッツラーや、ピレリが謳うレイングリップは次元が違います。国産タイヤは雨でも走れないことはないです程度。
こちらはフルブレーキ時のコントロール性能、グリップ力、フルバンクコーナリング、とにかく要求するレイングリップが高いです。
ライフも溝が無くなる寸前まできっちりと性能維持してくれます。
6000キロも使えました?
国産タイヤメーカーさん、ちゃんと仕事してください。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
2009年式XR1200に使用しました。このタイヤは凄いです?
XR1200が化けます。
レインタイヤとしても、サーキットタイヤとしても非常に優秀です、しっとりとグリップしたまま軽やかに倒し込め、コントロールが容易なスーパータイヤです。
ライフもハイグリップタイヤとしては優秀で、5000キロも性能維持してくれました。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
998に使用してました。
当時は純正タイヤがミシュランのパイロットスポーツであり、このm3は新作で登場してました。確か2006年ぐらい。
当時はハイグリップタイヤでしたが、現在だとツーリングタイヤのスポーツ寄りレベルでしょうか。
技術の進歩はすごいです。
当時の売りは冷間時もグリップするっとのことでしたので、雑誌のインプレも良かったです。
私的にはドライ、ウェット、冬場と差がなくメッツラーにいいイメージを持てました。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
約7か月・6,200kmでスリップサインです。
基本、峠走りです。やはり先にフロントすり減りました。
5,800kmあたりから、ゴムの減り柔軟性が無くなったせいか
路面からの突き上げが強くなり、うねりを拾うようになりました。
旋回時は、アンダーが少し感じられました。
予想通りの消耗だったので満足ですが、できれば8,000km程度
走りたかったですね。
リアはあと1ヵ月+600kmはもつと思います。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
エンジェルstからレッドバロン特価だったz8 mへ交換。
モデルは古いものの評判がよいため期待してます。
早速、ドライとウェットが確認できましたが、温まりが早いのかワックスが付いている状態でもさほど滑りません。
ドライでは不満はなくむしろ安心できます。※エンジェルstが終わってたのでなおさら。
ウェットも高速道路をそれなりのペースで走りましたが安定しており、不安はありまけん。
総じてこのタイヤいんじゃね?っと思います。
あとは1万程度まで待てば最高!
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
今回で2回目の装着です。
丁度使用開始から1年くらいでの交換となります。ライフとしては予想よりは短く6500kmでスリップサイン間近でした。
使用環境は走行会1回、峠、ハイスピードツーリングが主です。
使い切った感想はファーストインプレッションと変わらず、直進性は高いのにやたらと曲がりやすく、バンク中に寝かしたり起こしたりけっこう自由自在に変えられるすげータイヤでした。
パタンと寝るようで勝手に倒れきらないタイヤで安心感が高く、グリップはドライでもウエットでも十分です。冬の1発目にスロットルをワイドオープンにしない限り滑らないでしょう。
ハイグリップタイヤでありながら溝面積は多く雨の日も普通に乗れてしまいます。
で、乗り心地が良いのもSS系バイクには助かるところです。
848には無いですが、最近の電子制御系(トラコン等)に対応し始めたタイヤなのでそういうバイクにオススメできますね。
上記は5000km後半までの感想で、スリップサイン間近になるとさすがにドライでもワイドオープンにすれば路面によっては滑り始めました。稀ですが。
摩耗するとトレッドが薄くなるので乗り心地もさすがに固くなります。
勝手に7000kmちょいは持つと思っていたので
粘って6500kmです。
ただ、サスセットをかなり弄りながら乗った1年なので、フロントをこじったりしてしまう時期もありもう一度ライフは要チェックです。
丁度M9RRが出てはいたんですが、これ以上の性能は正直要るのか?とも思いましたしスポーツ寄りに振ったように感じたのでM7RR一択でしたね。
ツーリング好きだし、道中で峠やワインディングも走るし、誘われたらサーキットだって行くことがある。
全てにおいて高次元のタイヤないかなー
と誰しも思うでしょう。
まさにそんなアナタにM7RRをどうぞ!
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