ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2008件 (詳細インプレ数:1857件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 984 | |
| おおむね期待通り: | 767 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 29 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
装着後150Km走行、皮むき完了したくらいです。純正装着のロッソコルサ、二本目のS22とも約5500Kmでライフ終了し、これが三本目。100%ロード向けというコンセプトに乗っかってみました。初走行直後からタイヤが良く潰れてたわむ感触があり、前述の二種のタイヤに比べると明らかに乗り心地がいい。
かと言って切返し時の反応が鈍い感じはなく、スラクストンの乗り味にマッチした落ち着いた雰囲気。
○○○�q以上の高速コーナリングはまだしておりませんが、公道走行なら切れ味以外はサーキットOKのハイグリップタイヤよりパワー5のほうが明らかに使いやすい、乗りやすい。少ない走行距離でも持ち味がすぐに感じ取れましたね。
距離も短く雨天走行もしていませんが、公道である限りグリップに不満はないと思います。これで7000?8000Kmもってくれればリピート間違いなしかな?
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
クロスカブに使用しています。
自分でタイヤ交換を行いましたが、皆様のレビューにも有るようにビートが固いです。
ダンロップやIRCに比べるとかなり固いです。
グリップ、ハンドリングは好みにもよりますが、私はとても満足しています。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ビジバイの前輪用に多いあのパターンが嫌でした。
世話になっているバイク屋の大将と自分の息子より若いカブ主に勧められたのが
このミッシュランM35でした。
まずパターンが前後同様でカッコイイ♪
サイドウォールが結構頑丈に出来ているのでフロントのパンクなら少しは走れそう。
そして走りは食いつきがイイ感じ♪
低速コーナー連続コースの下りでBMW i8と勝負しても余裕でした(爆)
スーパーカーも下りなら相手にとって不足はありませんが自己責任で。
こういう車いや乗り手が直線番長なのでストレートは無理ですが(笑)
私は加速大好き派なのでリアが消耗早そうです。
あとサイドウォールが頑丈=硬いので空気圧をマメに点検しないとヒビ割れが心配かも。
フロントは2.25から2.50にサイズアップしました。
当初は若干コーナーリング時にアウトへ逃げていく感じがします。
しかし皮剥きが終わる頃には慣れますので問題なし。
髭ミシェランお気に入りの逸品です♪
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
グリップとライフのバランスが◎!
サーキットでも遊べるストリート向けタイヤの決定版。
★良かった点�@:接地感↑↑ 安心感が高いハイグリップタイヤ
ミシュランの特徴でもありますが、べったりとした接地感がライダーを安心させてくれるいいタイヤだと思います。もちろん、接地感だけじゃなくて実際のグリップ力もバッチリ。私はTC1000などのミニサーキットで走行しましたが、「タイムを出す」ような上級者な走り方をしなければ、全然十分です。(というか、私はできませんw)
私がTC1000に持ち込んだときは、もうサイド部分はだいぶ溝が減っている状態で、その際の走行会で天寿を全うする予定で持ち込みました。最初こそ抜群のグリップ力を発揮していましたが、午後の走行枠になると1?2コーナーでズルズルと滑り出すという事態に。
しまいには旋回開始直後から脱出まで滑りっぱなしっていう状態にもなりましたが、不思議と恐怖感がなかったんですよね。アドレナリンが出て冴えていたということもあるかもしれませんが、個人的には滑り出しが穏やかだったため、恐怖感なく車両をコントロールすることができたんではないかと思います。
★良かった点�A:マルチコンパウンドでトータルライフが長い!
最近では珍しくなくなりましたが、やっぱりマルチコンパウンドはストリートメインのライダーに優しい!サイド部分はグリップが良く柔らかいコンパウンド、センター部分は長距離移動時の磨耗防止で硬めのコンパウンドが採用されています。私は峠・サーキットで6割、ツーリングで4割くらいの割合で使用していましたが、満遍なく減ってくれて「使い切った感」がありましたw
★良かった点�B:シングルクラウンで素直な寝かしこみができる
実は最近のオンロード向けロードタイヤって、センター部分がやけに尖った形状をしています。色々呼び方はありますが、ダブルクラウン・ダブルラジアスなんて呼ばれるようです。これは、初期の寝かしこみの軽さ、旋回性能の高さなどを狙った形状となっていて、それはそれで個人的にはいいと思います。
ただ、路面状況がナーバスな状態、例えば雨の日や路面の荒れた舗装林道を走る場合はこれが仇になり、急激にバンク角・操舵性が変わることから、恐怖心を煽る原因にもなります。
POWER RSはそれとは逆のシングルクラウン。要は、タイヤのセンターからショルダー部まで一定の曲率になっているような形状になっています。これは、初期の寝かしこみの軽さなどを少しスポイルする反面、非常に素直は寝かしこみ・ハンドリングが得られるわけです。
長いことその辺を意識せず、ダブルクラウンのタイヤばかり履いていた私ですが、このタイヤに出会ったおかげで以降ダブルクラウンのタイヤを履かなくなりましたw もともと、公道メインの使い方であれば本来の意味での「限界性能」なんて要らないはずですから、最大のグリップ力よりも素直なバイクの動きを取った方が、ストレスなく安全に走れるんじゃないの?というのが私の持論です。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
まだ30�qくらいしか走ってませんが、予想以上にいい感じです。
雨では乗ってないのでウエットグリップは不明。
耐久性もこれからです。
ハンドリングは非常に軽快。
コーナーでのグリップ感もなかなかです。
もっと長距離走りたい。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 0 |
まだ30�qくらいしか走ってませんが、予想以上にいい感じです。
雨では乗ってないのでウエットグリップは不明。
耐久性もこれからです。
ハンドリングは非常に軽快。
コーナーでのグリップ感もなかなかです。
もっと長距離走りたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
新しいタイヤということで、興味があり、早速購入しました。
タイヤは見た目もよく、悪くないなと感じました。
問題はめちゃくちゃ硬いということです。
特にビートの部分が硬く、取り付けも取り外しも苦労しました。
装着後に膨らませようとしても、今度は均一にビートが上がりません。
タイヤを温めて、何度も何度もやり直して膨らみました。
個人でのDIYタイヤ交換はオススメしませんし、バイク屋さんでも、新型のタイヤチェンジャーがあるところでないと嫌がられそうです。
リアタイヤはそうでもなかったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
PCX150KF12に使用しています。
前回交換から約1.8万キロ走行し、スリップサインも見えてきたのでリピート購入です。
このタイヤは、毎日の通勤等で年間1.3万キロ程度走りますので耐久性で選んでいます。
最初に履いていたD社スマートスクートは1万キロ程度が限界でしたが、シティグリップは倍近く長持ちします。
手作業による交換ですが、ビードの固さは他社のものとあまり変わらないと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.6/5
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
重量級のツアラーに履きました。
私にとってもうこのタイヤ以外履きたくないと思うくらい最強のタイヤでした。
フロントタイヤは横溝のサイプが結構激しめに切られています。正直カッコ良くはないので見た目は賛否両論分かれますが、この沢山のサイプが良い仕事をしてくれています。
このサイプのおかげかウェットグリップも素晴らしく、雨天時も恐怖感はありませんでした。
雨天でのツーリングがありましたが、後ろを走っていた友人は「水柱が上がっていた」と言ってました。
排水性が良い証拠かも知れません。
また、ドライグリップに関してはひと昔の前(でもまだ現役?)のスポーツタイヤであるパイロットパワー2CT並みかそれ以上のグリップを発揮してくれます。
フルバンクもなんのその。ツーリングタイヤであることを忘れるくらいの安心感があります。
サイドウォールの剛性がしっかりしているのにもかかわらず、ツーリングタイヤらしくしっとりしている。もう最高です。
コンパウンドはミシュランらしいサラッとした雰囲気です。サイプの影響か若干ロードノイズがある気もしますが、余り気になりません。
耐久性も重量級のツアラーでも10,000キロ程度は持ちました。
車重や乗り方にもよりますがそれ以上も行けるかもしれません。
ただのツーリングタイヤとしては持ちが悪い方かも知れませんが、スポーツもできるタイヤとしては素晴らしい耐摩耗性だと思います。
安いタイヤではありませんが、空気圧をしっかり見てあげて長持ちさせてあげれば、お財布にもそこまで響きません。
また、あまり気にされる方は少ないと思いますが、旧車の足回りスワップで気になるのがタイヤ幅です。
ピレリのスーパーコルサなんかはカタログの数字と実測値が乖離しまくってます(実測値が太過ぎる)が、ミシュランは比較的カタログの数字通りの値なので、足回りの流用車でスイングアームやトルクロッドとのクリアランスに余裕が無い車両にも安心して使用出来ます。
勿論、このロード4も同様で、実測値もカタログ通り(むしろ少し細いかも笑
ツーリングメインでも出先の峠でペースを上げたくなってしまう方、結構いるのではないでしょうか?
そんな方に本当にオススメなタイヤです。
ロード5の登場で、もうロード4は退役したようですね。
次はロード5を試してみたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
前後ホイールを17インチ化したFJ1200に履きました。
もうこのタイヤ以外履きたくない。私にとってそれくらい最強のタイヤでした。
特にフロントタイヤは横溝のサイプが激しく切られていて、賛否両論分かれる見た目ですが、このサイプが良い仕事をしてくれています。
このサイプのおかげでウェットグリップも素晴らしく、雨天時もなんら恐怖感はありません。
雨天のツーリング中に後ろを走っていた友人曰く、「水柱が上がっていた」そうです。
それだけ排水性が良いということかも知れません。
また、ドライグリップに関しても、ひと昔の前のスポーツタイヤの決定版であるパイロットパワー2CT並み、いやそれ以上のグリップを発揮してくれます。
フルバンクもなんのその。本当にツーリングタイヤなの?ってくらいの安心感です。
サイドウォールの剛性もしっかりしている。それでいてツーリングタイヤらしくしっとりしている。もう最高です。
コンパウンドはミシュランらしいサラッとした雰囲気で、速そうに見えない感じも良いですね。
耐久性も重量級のFJ1200でも8,000?9,000キロは普通に持ちました。
車重や乗り方にもよりますが10,000キロオーバーも行けるかもしれません。
ただのツーリングタイヤとしては持ちが悪い方かも知れませんが、スポーツできるタイヤとしては素晴らしい耐久性だと思います。
空気圧をしっかり見てあげて長持ちさせてあげれば、お財布にもそこまで響きません。
また、あまり気にされる方は少ないと思いますが、旧車の足回りスワップで気になるのがタイヤ幅です。
ピレリのスーパーコルサなんかは論外ってほどに数字と実測値が乖離してます(実測値が太過ぎる)が、ミシュランは比較的カタログの数字通りの値なので、その手の車両にも安心して使用出来ます。
勿論、このロード4も同様で、実測値もカタログ通り(なんなら少し細いかも笑)でした。
安いタイヤではありませんが、この万能性を考えるとコストパフォーマンスはむしろ良いと思います。
ツーリングメインでも出先で不意にペースを上げたくなってしまう方、結構いるのではないでしょうか?
そんな方に本当にオススメなタイヤです。
もうロード4は退役してロード5になっているようですので、次はロード5を試してみたいと思います。
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