PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SP V3 【120/70 ZR17 M/C TL (58W)】 ディアブロ スーパーコルサ SP V3 タイヤ
¥24,036 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
初の新品タイヤ。
他のタイヤも迷いましたが、パターンがかっこよくこれに決めました。
乗ってみて最初に感じたのがヒラヒラ車体が倒れる。とにかく倒れる。
峠やサーキットだったら最高に遊べるのに・・・
街乗りメインです!!!!
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 3 |
レースレギュレーションの理由から、ピレリからダンロップへ履き換えました。
ピレリよりタイヤ自体の剛性が堅く、タイヤをしっかり潰す走りをしないとこのタイヤの性能を発揮できないと感じました。セッティングもしっかりしていかないとうまく走れないので、ライダーを育てるタイヤとして良いタイヤだと思います。
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3.4/5
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| 温まりやすさ | 3 |
いままでピレリを使用していましたが、レースレギュレーションの関係でダンロップを履くことになりました。タイヤ自体の剛性が堅く、タイヤを潰す走りをしていかないとこのタイヤの性能を発揮できないなと思いました。もちろんサスのセッティングも変えていく必要があります。スリックなので、溝付きタイヤよりは間違いなくグリップ力は高いはずです。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
250�t以上のタイヤサイズの中では、「セッティング不要」として知られ、
魔法のタイヤと称されたディアブロスーパーコルサ(スパコル)。
そのパターンをほぼそのまま採用したミニバイクレース用タイヤが発売になったとあって、
当初話題を呼びました。だがしかし、
その後評判もほぼ聞かず、サーキットで履いている人を見る機会もなかったので、
今回人柱になってみました。
★走行条件★
場所:富士スピードウェイ カートコース
気温:22?3℃
台数:多め 排気量MIXの混走
車両:XR100モタード(鈴鹿ミニモト仕様)※サス回りはほぼノーマル
タイヤウォーマー:NTR製ver.4を20-30分程度使用
内圧:Fr)温感1.5 →1.6/Rr)温感1.5
比較タイヤ:BS・BT601SS YCX
★ファーストインプレッション★
しっかりタイヤウォーマーで温めて(というより熱して)から走行開始したこともあって、
特段、違和感・不安感はありませんでした。
BSのフロントからコーナーに切り込んで行くような感覚は薄まり、
良く言えばニュートラルな感覚でした。
事前に得ていた情報として、
・温感前後1.5くらいと低めの設定が必要
・リアの内圧変化による滑り感に注意
と聞いていたので、
当初は過重・アクセル操作に気を使っていましたが、
それ以上にタイヤのグリップ感が高そうだったため、
すぐそれほど気遣いなく走行出来ました。
★しばらくしてから・・★
ペースが上がってきてブレーキもそこそこ使い始めると、
速度が落ちたあたりでのハンドルの切れ感が気になり始めた為、
内圧を1.5→1.6に変更しました。
路面状況が良かったこともありますが、特に跳ね感もなく、
むしろ抵抗になっていた部分がスムーズに転がるようになった感がありました。
★総評★
値段がBSと同じなら、むしろ積極的にタイヤを使えるようなセッティングを模索すれば、
現状以上のタイムアップも狙えるのかな、と思いました。
車両や本人のペースにもよるので一概には言えませんが、個人的には小売価格以外で現状不満はありません。
今後摩耗した状態や、ウォーマーを使用せずに走行した時の暖まり具合を試してみたいと思います。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
使用した際に、まるでレコード溝のようなあれ方をして、ハズレタイヤ引いたかと思ってゲンナリしましたが、ピレリジャパンに問い合わせたところ、親身に対応してくれて、荒れた写真を見てもらったら「温感の空気圧が2.0kpaより高いと、そうなります!」と教えてもらいました。
確かに、温感で図ってみたら、2.1kpaを越えていて、ウォーマーを巻いた状態で1.8kpa程度まで下げたら、あれた部分が慣らされて良くなってきました。
ピレリジャパンの担当の方の対応は★1000あげたいです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
R1に使っていますが、良好な接地感かつ十分なグリップと思います。K1と比べても、自分は差をあまり感じませんでした。(トラコンが、ガンガン介入してるからかも。)
空気圧に対しても、ロバストで変な荒れ方をしないので、個人的にはK1より好きです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
もともとピレリ/メッツラーのタイヤが好きなので購入。
K2ですが、接地感やハンドリングに不満を持ったことはありません。
サーキット走行のみの使い方で、500km程度使いましたが、サイドのスリップサインがそろそろでてきたかな??くらいの持ちです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 2 |
YZF-R25でレースをやるために購入しました。
JP250というカテゴリーレースはワンメイクのためこのタイヤ一択しかありません。
が、私はJPに出ようと思ってほかの草レースをこのタイヤで走っていました。
昔履いていたアルファ10というタイヤとの比較をまずしていきます。
当時ホンダのCBR250RR(MC22)に乗っており、免許も取り立てで、中古で買ったバイクについていたバイアスタイヤで最初のツーリングにて撃沈しました(笑
そこでハイグリップタイヤをとアルファ10を試してみて、
路面に食いつくような感覚!!
となったのを今でも覚えています。
しかし、寒い日や雨の日は全くと言っていいほどよくなかった記憶がありました。
そこからはずっとメッツラーやピレリを使ってきてさらにグリップ感が増したのを体感したため、ダンロップからは長く遠のいていました。
時を経てダンロップに舞い戻ったわけですが、思っていた以上にグリップをしてびっくり!
かなり良くなっていましたね。
ライフも改善されてよくなったと思います。
しかし、寒い日、雨の日に弱いのは昔と変わらない印象でした。
他のメーカーのタイヤも時代を経て進化しているので相対的に見てやはり劣っている感じはします。
サーキットで滑り出してしまうと補正があまり効かないです。
ですが、JP250を見てみるとおんなじタイヤでそんなタイムが出るの!?
といった走りをしているのを見るとタイヤを使えていないだけか?って思っちゃいます(笑
いろいろ書いてきましたが、悪くはないタイヤだと思います。
思っていたより良かったので選択肢に入れてみてもよいのではないでしょうか?
リアは140と150が選べますが、150のほうが重いですが安定します。
140のほうはクイックに車体が傾けられます。(私は140で寝かしすぎ?て何度かスリップダウンしています。)
どちらも試してみて自分に合う方を選んでみてはいかがでしょうか?
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PIRELLI:ピレリ : DIABLO SUPERCORSA SC V3 【120/70 ZR 17 M/C 58W TL SC1】 ディアブロ スーパーコルサ SC V3 タイヤ
¥33,463 (税込)
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 4 |
SCV2からのモデルチェンジとなるV3。従来のV2同様、タイヤを潰して曲がる技術がそれほどなくてもブレーキングに気を付ければ、勝手に潰れて曲がってくれるような感覚がある魔法のようなタイヤです。
いわゆる向き変えが楽になって、まさに見ている方向にバイクが曲がっていく感じになります。履いてみての感想ですが、まずV2よりもフロントの外周が大きくなったのか少し前上がりになったような感覚。
コース&タイヤセットでサスセッティングを決めていた人は、改めて再セッティングが必要かもしれません。
接地感(安定感)は進化しており、立ち上がりでもガンガン開けられます。その結果コーナリングスピードアップにつながります。
リアについては200/55よりも200/60の方が感覚的には曲がってくれるような感じがしました。
ライフですが、サーキットオンリーだと約2時間持つか持たないかです。なので、タイヤの削れは早いですが、タイムの削れ方も半端じゃないタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| 温まりやすさ | 5 |
12月の曇り空で路面温度5℃の中、もてぎフルコースを30分×2本走行したあとの写真です。
今まで他のサーキット向けタイヤで冬場走行することがありましたが、路面温度が低いと1回の走行でもタイヤのトレッドが削れるというよりもエグれる感じになり、あっという間にタイヤの形状が崩れ、曲がらなくなってしまいました。
特に日本のサーキットは右回りが多く、もてぎでもリアタイヤの右側だけエグられ、そうなると右コーナーは全く曲がりません。
が、このタイヤはトレッドの削れも少なく驚きました。
グリップも素人レベルでは問題なく、ウリのバンク角もVFR800だとステップと腹下のエキパイが先に接地してしまうのであまりわかりませんが、どこまでも寝かせられるという印象を受けました。耐久性はまだわかりません。
ダンロップはタイヤの値段が安いので良く愛用していますが、このQ4はメイドインUSAだからなのか値段が高いので、その点マイナスです。
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