| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
【何が購入の決め手になりましたか?】シティーユース寄りの程よいグリップとのことで購入しました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】自分の用途では十分すぎるほどのグリップ、
グリップ以外ではロードノイズが静かになってよかった。
【取付は難しかったですか?】前輪の120サイズに比べれば楽でしたが、大径タイヤと比べると大変でした。
【取付のポイントやコツを教えてください】ビードをリム中央に固定させるため荷締ベルトを使用しました。
【着けた際のフィット感を教えてください】純正と同じ130サイズでも実寸はこちらの方が細身でスッキリしました。
【期待外れだった点はありますか?】ない、むしろ期待以上のグリップなのでライフが心配。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】低価格での販売を希望します。
【比較した商品はありますか?】ミシュラン シティーグリップ
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4.0/5
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイアスタイヤとしては、抜群のハイグリップタイヤです。しかしながら、僕の使用歴(後輪)では、1000km程度で交換時期となります。前輪は2000km程度持ちます。それでも、RG400Γにおけるハイグリップタイヤの選択肢が少ないので、毎回、このTT900GPを使用しております。
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| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
写真は、YBR125に装着して丁度2千キロ走った後に撮影したものです。見事にスリップサインが出ています。フーセンにトレッドを貼付けたような頼りないパターンですが、ドライグリップは、素晴らしく、コーナーでかなり攻め込んでも安心してアクセルを開けられます。雨天時にも、わざと急に寝かしたりしても滑る事は無く、グリップに関しては最高!の一言に尽きます。但し、ライフは嘘だろう!?って位短くて、たったの二千キロです。原付のタイヤにしては値段も恐ろしく高く(6千円オーバー)それでいてリッターバイクのサーキット用ラジアルタイヤよりも寿命が短い。自分でタイヤ交換出来ない人で有れば工賃も入れると一万円は軽く超えるし、毎月二回も三回もタイヤ交換しなければならないため、コスパは最悪最低です。全天候で素晴らしいグリップを考慮しても、これではお金が続きません。もう二度と買う事は無いでしょう。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
ヤマハSRに取り付けてサーキットを5時間ほど走行しました。
ハンドリング、グリップ、耐久性など全く不満はありません。安心して走りに集中させてくれるいいタイヤです。フルバンク中でも安定しています。
チューブタイヤのBT090からの交換ですが、ビード部分が堅いせいかタイヤ剛性が上がっている樣に感じます。
車重が軽くパワーのあまりないミドルバイクにはオススメです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 5 |
ninja1000で軽くミニサーキットを走ってます。
純正のBT-16からの履き替えで選んでみました。
ミニサーキットでは本気組以下の普通組レベルですが、実に良くグリップしてくれて、滑出しもマイルドなので扱いやすいタイヤです。
難点は仕方無いのですが、短寿命ですね、4000kmでスリップサインが出て交換になりました。
使用割合はサーキット4割、サーキットまでの移動4割、ツーリング2割です。
お財布的には8000kmは持ってほしいのですが、使い方がこれなので仕方が無いですね。
次もロッソコルサで!!
あ、雨の日はサイドに溝が無いので恐怖です...
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で選択したのが、定番のダンロップTT100GPです。
個人的には、これを超えるタイヤが他に無いということと、こうしたビンテジージスタイルに位置付けされた商品の需要がまだあるということは、とても良いことだと思います。
このタイヤは、1960年後半に開発されたTT100の伝統のパターンを継承しており。太く深いグルーブは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
また、装着するオートバイとの良好なマッチングを図るため、タイヤサイズ別に「ダブルラジアス」 と「シングルラジアス」 を採用し、スムーズで安定したハンドリングを実現しています。
さらには、サーキットで熟成されたプロダクションレース用のコンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」 を採用して、ストリートユースにおける性能を追求し、低温時から強力で安定したグリップ力を発揮します。
乗り味やハンドリングに関しては、まったりではなく「たおやか」な懐が深く味わいのあるイメージです。
急かされることなく、ゆったり走る向きのオートバイには、おススメの1本です!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨の日には乗らないためです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
W650のタイヤ交換で迷いましたが、やっぱり新車装着のTT100GPを選択。定番といえばそれまでですが、車体全体のビンテージルックなバランスを優先しました。
TT100GPは、ダンロップの故郷、英国で高性能オートバイに対応したハイグリップタイヤとして、1690年後半に開発されたTT100の伝説のパターンを継承。サーキットで熟成されたプロダクションレース用の最新コンパウンドをチューニングした「TT1GPコンパウンド」を採用しています。また、太く深いタイヤパターンは排水性に優れ、ウエットで高いグリップ力を発揮します。
パターンはノスタルジックですが、開発当時はマン島T.T.をはじめ、世界のレースシーンで数々の栄光に輝いた実績のある「ビンテージハイグリップタイヤ」です。
私も、W650のタイヤ選びで迷ったのですが、webikeのタイヤ検索でも、ハイグリップタイヤにカテゴライズされています。
構造は、装着するオートバイとのマッチングをより良好にするため、タイヤサイズ別に、ダブルラジアスとシングルラジアスを採用しています。このタイヤの断面形状については、B社では「?クラウン」と呼び、ダンロップやI社では「?ラジアス」と表現していますが、どちらも同じ意味合いです。
シングルラジアス(シングルクラウン)は、タイヤの真ん中も端も一定のRで、いわゆる半円形のような感じをイメージしていただくと、直進からバンクまで、癖のない操縦性になることが想像できます。
また、ダブルラジアス(ダブルクラウン)は、真ん中と両端のRが異なり、2つの丸みを複合させた断面形状であるということで、大抵は真ん中のRがきつく、両端のRが緩いので、タイヤの断面はおむすび型というか、タマゴの殻の尖った方のようなイメージです。
この場合、直進からの倒し込みやS字コーナーなどでの切り返しが軽快になり、バンク角が深くなるに従って接地面積が増えて安定する傾向にあるので、スポーツ指向のタイヤに多く見られる形です。
乗り味は、W650との相性もとても良く満足しています。定番は外せませんね!
評価のウエットグリップの採点がないのは、雨天では走らないためです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 2 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
いつも使用しているハイグリップタイヤです。特にドライ路面でのグリップ感は安心感があります。私のバイク使用での寿命は短命で1000kmくらいです。それだけの価値はあるタイヤです。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
前回のメーカー指定サイズの180/55/ZR17サイズから、180/60/ZR17に変更してみました。リヤのハイトを上げて、フロントキャスターを立ち気味にしたら、ハンドリングが変わるかと思いチャレンジ。180/55/ZR17サイズの外径630mmから649mmとアップしたので、足つき性は若干、悪化。耐摩耗性は180/55/ZR17サイズの新品時センターグルーブ部分の深さ5mm。残溝1mm迄で、5,600Km走行。ウエアインジケーターギリギリまで使えば、6,000Km?6,500Kmぐらいはイケルかな。180/60/ZR17も溝の深さは変わりなし。2CTのセンタートレッド部分の幅は、55扁平より60扁平の方が若干狭く、サイド部分のハイグリップ面積が大きくなっている様な気がする。これまで、純正装着S20⇒S20EVO⇒α13⇒PSSEVOを使用したが、PSSEVOがグリップ、耐摩耗性で一番気に入っている。
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5.0/5
正直W650にはこのタイヤがベストマッチと感じました。デザイン、グリップともに良しです。約10000km持ちました。チューブタイプということもありますが性能の割には安価ですので10000km走破できれば十分良いと思います。
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