ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【120/70ZR17M/C (58W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥26,961 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 2 |
| ウェット | 1 |
前作のS22からの履き替え。
使用を始めて半年ほど経ったのでレビュー
ストリートでもサーキットでも使えるタイヤとして全体的に性能アップという事で履き替えみたが、前作に比べ街乗り性能はかなりダウン
どこのレビューも高評価なので実際に使った感想を正直に。
@タイヤの立ち上がりが遅い。
外気温や路面温度が低いとタイヤが全くグリップしないので走り始めがかなり怖い。
Aウェットグリップが壊滅的
上記の理由も相まって滑りまくる。
B偏摩耗
S22で指摘されていた段減りは改善されていない。
Bライフ
センターコンパウンドが硬くなってるようで何もない直線で滑る。
前作よりかなりひどくなっている印象しかない。
夏場になり気温や路面温度が高くなってきた最近は普通にグリップする。
全くおすすめしない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/56-60kg 体型/普通
2.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
s20evoに比べてライフ、ウェット性能は向上している。
しかしドライグリップは落とされており、正直微妙。
実際、s20evoがスポーツタイヤにあるまじきハイグリップ、ショートライフだったため、グレード相応になったとも言える。
それはまだいいが、最大の欠点はリアの形である。
フロントは尖らせてクイック感を演出してはいるが、リアが平べったい為、二輪車のコーナリングに反した作りになっており、ハンドリングが明らかに悪くなっている。
値段も安くはない為、BSスポーツタイヤを求めるユーザーはs20evoの名前だけ変わったTS100を選ぶのが無難。
敢えて21を選ぶ理由はない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
mt092016年式に履きました。
もともと純正がs20でした、色々と試した結果、指定空気圧2、9で使用するのが剛性感とグリップ、ロードインフォメーション全てにおいて、バランスが良かったです。
暖まりも早く真冬も乗り出しから数分でブレーキローターの熱伝導でしっかり暖まってくれるので、公道使用に適したタイヤでした。しかしs20は、初期性能が著しくすぐに低下して2500qも走るともうダメダメでしたので、今回はライフと性能が全て良くなったとメーカーの宣伝を信用してメッツラーm7や、m9ではなくs21を試した次第です。
先代同様暖まりが早くロードインフォメーションも良く伝わり、公道用タイヤとして良くできています。
旋回は少し穏やかな感じで自分で意識通りスーっとグリップ感を保ったまま倒れていき、二次旋回もトラクションを路面に食いつかせたまま意識とリニアに決まります。
しかしブリジストンらしいというか?ヨーロッパのピレリや、メッツラーと違い、溝が残っているのに、2500q程度で初期性能が失われ、結局性能維持限界が著しく短いです。
コンパウンドのグリップ力に関しては先代の方がソフトでグリップ力は良いです。s21はタイヤの剛性と形状によりライダーの意思とシンクロしたライントレースにスイッチチェンジすることでグリップ力ではなくグリップ感を伝えやすくしている印象です。
コンパウンド自体は先代よりも硬いようで2500q走行時点での残り溝は深いです。
見た目の溝だけの話なら確かにライフは3割程度上がっていると思いますが、肝心のタイヤとしての性能維持は保てない物は溝が残っていても使い物になりません。
次はブリジストンは選びません、溝が無くなる寸前までしっかりと性能維持できる、ピレリかメッツラーを選びます。ライフが2?3倍持ちますので。値段もほぼ同じです。酷評ですが事実ですので。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,384 (税込)
2.0/5
グリップは最初はかなりいいですが、経たり始まると減りが速くなり、グリップ力も減ります。高速等のツーリング向けにオススメします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
BT016 このタイヤはちょっと・・期待はずれでした。交換直後の数百キロぐらいは「おおっ!面白いタイヤだ!」と思わせてくれたのですが、2000km走行をこえたあたりから、フロントタイヤの切れ込みがあまりに酷く、リアはまだ残っていましたが、危険を感じるので交換するはめに。当方ほぼ峠での走行が主です。PROが出ましたが、ライフが上がったとのことですが、あまり期待は持てず、もう二度と履かないだろうなあと感じています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
CBR600RRに使用しております。
出荷時から履いてあったブリジストンのBT-014から交換しました。
BT-015はCBR1000RR用にOEMとして装着されているので、結構良いタイヤなのかなと思い、購入しました。
結果、ケチらずに、ブリジストンのBT-016にすれば良かったと後悔しております。
まず、ジャンル的には、ツーリングタイヤの性能でしょう。
グリップ力もありませんし、温まると溶けるというより、変な削れ方をしていきます。
ライフに関しては、装着後5000キロ走行して残り山3分といったところですので、ボチボチ良いのではないでしょうか。
それにしても、BTー014の方が、温まった時のグリップ力と安定感、それでもライフが長い点、そんなに値段が高くない点など、BT-015には勝てるところが無いきがします…。
このタイヤを考えている方がいれば、BT-014にした方がいいです。
タイヤのパターンはまぁまぁ好きですが…。
グリップに関しては、寝かした時に、どうも安定感が無いというか、固く接地感が無いというか、吹っ飛んでいきそうな感じがします。
空気圧を低めに設定しても、どうも接地感が薄いですね。
滑るのが怖くて全然寝かせられなくなってしまいました。
スポーツ走行や、サーキットなんかでは全然楽しくないタイヤだと思います。
逆に考えれば、ツーリング派にはオススメかもしれません。
もうこんな不安なタイヤは二度と嫌です。
次に買うならBT-016ですね。
BT-003ストリートも良さそうですが、ライフが短そう…。
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2.0/5
CB400SFスペック2には十分過ぎるタイヤだろと思い交換しましたが、しばらく走っているとアンダーが出始め、最終的には自分の決めた走行ラインから外れる始末。さらに減りも早い。
友達に聞いたところBT016はハイグリップタイヤではなく、スポーツツーリングタイヤの分類らしいでです。
確かに縦Gには強い感じはしましたがリアのコンパウンドが硬いと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
同じブリジストンのBT012SSからの履き替えです。
パターンがBT012SSより過激なのと2006年式の各社のSSに採用されているので、グリップ力に期待して購入しました。
結果、これはただのツーリングスポーツタイヤです。
コンパウンドがBT012SSより硬いにもかかわらずタイヤのケース剛性が高いのでタイヤを潰す事が出来ず、タイヤのコンパウンドのグリップのみに頼って走ることになります。
またケース剛性が高いので限界時に滑るときも「ズバー」という具合に一気に滑ってしまいます。前モデルのBT014はコントロール性が良かったのに比べて酷い物です。これならBT014を購入した方が良いでしょう。
耐久性についてはツーリング程度の使用では大して減りませんが夏場のサーキット走行等の熱が入るような使い方をするとBT012SSよりも激しい減り方をします。おそらく得意とする温度域がより低く、それを超えていたのかもしれません。
あまり評判が良くないのか最近BT016が登場して、BT014の上にラインナップしましたから、このタイヤを履く必要性は無いでしょう。
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