ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3041件 (詳細インプレ数:2880件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1529 | |
| おおむね期待通り: | 1023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
リアタイヤとして装着しました。プロファイルが非常に優れており、アクセルを開けて立ち上がる際のトラクション感が非常に強く感じられます。純正タイヤに比べて剛性感が高く、コーナリング中にリアがグニャつくような感覚が一切なくなりました。タイヤ表面の削れ方も均一で、消しゴムのようにドロドロ溶けるタイプではないため、グリップ性能の高さの割にライフ(耐久性)も期待できそうです。ツーリング先でのワインディングを楽しく攻めたい方には自信を持っておすすめできるリアタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
純正タイヤからの履き替えでフロントに装着しました。コンパウンドの触り心地からして柔らかく、ハイグリップタイヤらしい期待感があります。実際に走ってみると、倒し込みの軽快感とフロントの接地感が段違いに向上しました。特にコーナー進入時の路面情報をハンドル越しにしっかり伝えてくれるため、安心してバンクさせることができます。レインコンディションでも排水性が高く、街乗りの急な雨でも滑る不安がありませんでした。走行約3,000kmですが極端な偏摩耗もなく、攻めた走りから普段使いまで高次元でバランスが取れているタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
中古で購入したGSX-R125のタイヤ交換の際に、フロントタイヤとリアタイヤをDUNLOPの Q-LITEに履き替えてみました。
一般的な「バイク屋さん」では無く、古物商的なお店なので現状販売での購入となるため
納車後の初期整備(エンジンオイル、クーラント交換・可動部のグリスアップ等)を終え、テスト走行も兼ねてご近所や近場のワインディングをうろうろ走ってみると・・右に左にヒラヒラと軽快に走ってくれるので「単純に楽しい」。
4サイクル125�tエンジンしかも近年の排ガス規制の中で生産されている事もあり、決してパワフルなバイクではありません、しかし限られたパワーを絞り出すようにアクセルを開け適切なギアにカチャカチャとシフトチェンジをしているとそれなりに活発に走れる。
大排気量車のパワーにおっかなびっくりアクセルを開けるよりコーナーの出口で躊躇なくアクセルをガバ開けしながら走る事の楽しさが運転免許を取得したばかりの頃が頭の中で蘇るようでした。
しかし、購入時の足元を支えるタイヤは新車時に装着されていた純正指定タイヤらしきモノ、しかも保管状況が良くなかったのか、トレッドパターンやサイドウォールにひび割れも発生していて硬化も進んでしまっていました。
プロライダーのような腕のある人であればタイヤの性能なんて関係ないのかもしれませんが「永遠の初心者」を自覚しているいつまでたっても運転技術が向上しない中年は、道具に頼って誤魔化すしかないので良いタイヤへ交換しちゃう訳なのです。
そんな経過もあり「いざタイヤ交換!」とGSX-R125に装着可能なタイヤを調べてみると・・思っていたよりも少ない、前後共にサイズを変更してしまえば若干選択肢は増えるのですが、最初は純正サイズで乗ってみたい。
少し前までは防タイヤメーカーのHPに記載されていた銘柄がいつの間にかなくなっていたりと、時の流れを痛感しながらも他のタイヤを調べてみると、Webikeさんの「サマーセール」や「Webike819(バイク)の日セール」などの影響もあり、同ブランドで前後セットが揃うタイヤが実質SPORTMAX Q-LITEのみの状態でした(他のタイヤは前後のどちらかが売り切れていました)。
Webikeニューストピック等でQ-LITEをGSX-R125に履いてサーキットを走っていた記事も読んでいたので、気になっていたタイヤという事もあり無事購入となりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
前後共にトレッドパターンがシンプルで現代的なデザインっぽくスポーティーに感じ、GSX-R125にも合っているように感じます(あくまでも個人的な感想です)。
【取付けは難しかったですか?】
タイヤ単品の購入なので、商品到着後に別料金を支払って地元のバイク屋さんに組み付けをお願いするか気合一発自分で組み付けるかの2択だったのですが、せっかくWebikeさんでお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
バイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと苦労するかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
上の方で書いたように、車両購入時に履いていたタイヤが硬化&ひび割れしているような状態だったので単純な乗り味の比較とは出来ませんが、Q-LITEは製造月日も比較的新しくトレッド面のコンパウンドも当然のように柔らかく、身を任せてワインディングを楽しく走っても、素人のレベルでは破綻する予兆も感じない程にグリップしてくれています。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ本体のみの商品です、メーカーキャンペーン中の時であれば何らかの特典が付く可能性があります。
【期待外れな点はありましたか?】
現時点では全くありません。
ご近所のチョイ乗りや近場にある山間部のクネクネ道への散歩程度にしか乗っていないので距離もあまり走れていないため耐摩耗性は分かりませんが、軽量級のバイクなのそれなりに持ってくれるのではないかと期待しています。
Webikeさんでも本商品を履いてレースに出ているので生地を参考にしてみてください。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
新しいタイヤなので組み付け自体は楽です、それよりも古いタイヤを外す方が苦労するかもしれません(硬化が進み過ぎるとビート周囲のゴムが硬すぎて力作業が必要となります)。
組み付け後の重量バランスも考慮して作業しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
自分で組み付け作業をする方にはビートブレーカーとビートクリームとタイヤレバー2本と新しいエアバルブ前後1セットと余裕があればエアコンプレッサーを準備するべきかな?と思います。
【メーカーへの意見・要望】
ハイグリップ寄りのオールマイティー系タイヤって何気に貴重なので、この先も少しずつ進化しながらの継続販売をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
少し前に古物商的なお店でGSX-R125を購入し、納車後のDIY初期整備を終えて(バイク屋さんでは無いため現状販売なお店です)テスト走行を兼ねてご近所をうろうろ走ってみると「単純に楽しい」。
4サイクル125�tエンジンしかも近年の排ガス規制の中で生産されている事もあり、決してパワフルなバイクではありません、しかし限られたパワーを絞り出すようにアクセルを開けシフトチェンジをしているとそれなりに活発に走れる。
大パワーにおっかなびっくりアクセルを開けるより躊躇なくアクセルをガバ開けしながら走る事の楽しさが、運転免許を取得したばかりの頃が頭の中で蘇ってきました。
しかし、購入車両の足元を支えるタイヤは新車時に装着されていた純正指定タイヤ、5年ほど経過している事よりも「保管環境」が良くなかったのか、トレッドパターンやサイドウォールにひび割れも発生していて硬化も進んでしまっていました。
「弘法筆を選ばず」、腕のある人であればタイヤの性能なんて関係ないのかもしれませんが、永遠の初心者を自覚している中年は運転技術の無さは道具に頼って誤魔化すようにしていますのでタイヤ交換となるわけです。
いざタイヤ交換!と思いGSX-R125に装着可能なタイヤを調べてみると思っていたよりも少ない、正直に書いてしまうと第一候補はIRCさんのRX-03でした。
IRCさんのタイヤならば全体的に価格も安いしRX-03が発売された時のレビューも悪くなさそうだったので、しかし今回のタイヤ購入に伴いWebikeさんの商品紹介欄で探しても見つからない・・どころかIRCさんのHPを確認したらRX-03自体が無くなっている!01や02がラインナップ継続しているのに1番新しいはずの03が販売終了になっている事に驚きつつ、他のタイヤを調べると前後セットで揃うタイヤが実質SPORTMAX Q-LITEのみの状態でした(他のタイヤは前後のどちらかが売り切れていました)。
Q-LITEも気になっていたタイヤであったのでWebikeさんのカートに入れて無事購入となりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
トレッドパターンも現代的なデザインでスポーティーでカッコ良く、GSX-R125に合っていると感じます(個人的な感想です)。
【取付けは難しかったですか?】
Webikeさんで購入したので、別料金を支払ってバイク屋さんに組み付けをお願いするかDIYで組み付けるかの2択だったのですが、Webikeさんでせっかくお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
過去にバイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、が、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと苦労するかもしれません。
【使ってみていかがでしたか?】
序盤に書いたようにノーマルタイヤが硬化&ひび割れしているような状態であったので単純な比較とは出来ませんが、Q-LITEは製造月日も比較的新しくコンパウンドも当然のように柔らかく安心感もあり、街乗りは当たり前としてワインディングも素人の走り程度では滑る前兆も感じない程にグリップしてくれています。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ本体のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
今のところは全くありません。
距離もそれほど走っていないため耐摩耗性は分かりませんが、軽量級のバイクなのでソコソコ持ってくれると思います。
ガチの人でければサーキットでも楽しめるのではないかと感じました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
本商品は新しいタイヤなので組み付け自体は楽です、が、古いタイヤの脱着はタイヤ全体が硬化していたため苦労しました。
組付け時はタイヤの重量バランスとホイールの重量バランスに気を使って実施すれば、ウエイトは少なくて済みます。
【一緒に購入するべきアイテム】
何処かのお店に組み付けを依頼するのであれば何もいりません。
DIY派のかたは「ビートブレーカー」「タイヤレバー(2本)」「ビートクリーム」「エアバルブ(前後分)」「エアコンプレッサー」が必要かな?と思います。
【メーカーへの意見・要望】
私の使い方に合ったタイヤだと思いますので、出来るだけ長く販売していただけるとありがたいです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
グリップ力、ライフ何においても不満のないタイヤです。
他のメーカーの似たようなキャラのタイヤに比べて安く、パターンもかっこいいため満足感がありました。
ライフですが、途中でバイクを売却したため不明です
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
サーキットで無理やりつかってましたが、1年もちました。(月1?2回サーキットで走行してます)
Q5Sの倍ぐらいのライフはあります。
ですが、ツーリング向けなので、グリップ感はあまりないです。
サーキットでも練習用にはいいのではないかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
NINJA400で利用しています。
サーキットで利用しているため、頻繁に買い替えています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
扁平率をあげたくて、あえて140にしてます。
Q5Aと比較して、グリップ感があり、サーキットに適しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
慣らし運転300km時点での感想です。
純正タイヤを15000km使用し、変形が見られたので交換しました。
まず、乗り心地がだいぶ良くなり、内臓を揺らす衝撃が減りました。
悪路でハンドルが取られることもほぼなく、カーブでは力強いグリップ力を感じられ、街乗りだけでも安心感が違います。
通勤メイン、たまにワインディングやツーリングで使用するにはちょうど良いと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 5 |
RGV250Γ用にα-14から交換。
RGV250Γを始めとした80年代末期のレーサレプリカはリアタイヤが18インチを採用していることが多く選択肢の少ない状況です。
ダンロップしか18インチの140サイズの設定がなく必然的にこのタイヤへの交換を余儀なくされました。
α-14ではリアを150にしていたため若干倒れ込み方に違いはありましたが、丸みを帯びたタイヤのおかげで、安心感を持って寝かせていけます。
ドライグリップではα-14のようなモチっとしたグリップ感はないものの、しっかりと路面をつかむ感触があり、かなり乗りやすいです。
今のところサーキットなどで使用していませんが、サーキットでも十分に通用する性能だと思います。
ウェットグリップはα-14よりも格段に向上しており、ウェット時にギアダウンなどでトルクがかかると少し滑っていたα-14と違いしっかりとグリップ感を維持していました。
ライフに関しては数千キロ走りましたがあからさまな減り具合は見られず、交換時もα-14と比べ若干硬い印象があったため持ちが良い可能性を感じます。
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