ユーザーによる IRC:アイアールシー のブランド評価
二輪車用タイヤ、チューブの専門メーカーとして1926年の設立。30年以上の海外事業での経験を生かし、人々の生活を支えるタイヤから世界最高レベルのレースで勝利を勝ち取るためのタイヤまで、IRCブランドの製品を通じて人々の生活に新しい価値と楽しさを提供し続けます。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3052件 (詳細インプレ数:2928件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1554 | |
| おおむね期待通り: | 1082 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 354 | |
| もう少し/残念: | 41 | |
| お話にならない: | 21 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
純正→BT45→レーザーテック→スポーツデーモンと試して来ましたが見た目含めて次はコレ。やはり純正指定、グリップに不満不安は無く乗り心地も良い。ややモッサリしたハンドリングだが、サスセットでの努力次第。もっともテンプ自体そういう車体なのでシャープな走りは無理、10年間程2台所有で色々試しましたが、フロントを90/100にした時が少し良かったかな?(リアは丁度良いのが無い)
このタイヤの不満点は、すぐに茶色くなり見た目が見すぼらしくなる事ぐらいかな?。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 4 |
モタードでのサーキット走行、ダート練習に使用。
もちろんターマックでのドライグリップは上位グレードであるRX-03specRに届く及ばないが、それでもそれなりには食うのである程度走れる。また、滑り出しがわかりやすく、スパッと滑るのではなく徐々にズズズッと滑り出す感覚なのでグリップの限界値が分かりやすく、安心して使える。
そもそもツーリングタイヤなので温度依存性は低いが、溝が多くたわみやすいからか、熱の入りがよく真冬でもなければウォーマーなしでも数周ならせばある程度温まるのも良い。
また、ダートではその溝の多さからある程度安定して走ることができる。もちろんこちらもオフロードタイヤやレース用レインタイヤと比べると力不足は否めないが、まぁ値段の割に、と言った感じ。
ライブに関しては、溝がなくなるまで使ったことがあまりないので正直わからないが、当たり前のようにハイグリップタイヤよりは長持ちする。
総評すると、ツーリング目的なら◎、サーキット練習用でも○、サーキット本番用×といったところ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
約30年以上前のバイクをレストアした時に装着しました。
装着後は街乗りメインで、たま??にワインディングに出掛けて雰囲気を楽しんでいます。
【使ってみていかがでしたか?】
目玉を三角にして「膝擦り!!」「○○峠最速!!」って走りをしない私にとっては充分なタイヤです。
装着後に約500kmほど走行していますがこの程度の距離では摩耗具合も分からない程変化が無いので耐久性も期待できるのではないかと勝手に思っています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このタイヤの前に履いてあったのは何十年前のタイヤかわからない程硬化&ひび割れたタイヤだったため比較対象になりませんでした。
現在のタイヤメーカーのラインナップでSDR200純正サイズがほぼ存在していないため少し太めのタイヤを履かせている状態なのですがハンドリングに尖った所も無いので安心して楽しんでいます。
【注意すべきポイントを教えてください】
当たり前のことですが、可能であれば純正指定サイズを装着しましょう。
オンロード用タイヤとしてオールラウンダーな性格ですが、気温が低い時期の走りはじめや土砂降りの中では無理は禁物です。
履き替えたばかりの時は所謂「皮むき」「慣らし」をしっかり行いましょう。
〇他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
ビートブレーカーがあれば自分で取り付けもできますが、廃タイヤなどの処理まで考えると専門ショップにお任せしたほうが面倒くさくないかもしれません。
【注意点】
穏やかな特性のタイヤで滑り出しも唐突ではありませんが、気温の低い時期の走りはじめは慎重に走行しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
特にありません。
【メーカーへの意見・要望】
価格も比較的リーズナブルでサイズもソコソコありグリップや耐久性のバランスも良いので、可能な限り長くラインナップしてください。
進化時にはこの延長上でお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
GPZ900Rのリアタイヤとして装着しました。
純正と同じサイズです。
このタイヤの前にダンロップのGT601の同じサイズを使っていました。
比較すると、乗り心地が圧倒的に良くなりました。
ちょっとびっくりするくらい、ギャップを超えた際の突き上げが優しくなりました。
グリップ感などは、漸く慣らしが終わっていつもの峠を一回りしたところなので
ちゃんと比較はできませんが、それほど差が無いように感じました。
ただ、乗り心地が良くなったのがグリップ感とかにどのように影響するのか分かりませんが・・・
タイヤ屋の店長さんが言ってたライフはGT601より上だそうなので(GT601は7000kmで3部山位)
それ以上もってくれるならば大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
GPZ900Rのフロントタイヤとして装着しました。
純正のワンサイズダウン+扁平率アップで外径はほぼ同じとなってます。
このタイヤの前にダンロップのGT601の同じサイズを使っていました。
比較すると、直進性はGT601が圧倒的に良かったです。
と言って、RX02の直進性が悪いわけではなくある程度のスピードが出ていれば
手放しでも真っすぐ走ってくれます。
漸く慣らしが終わって、ちょこっと峠を走りましたがグリップとかは、あまり違いが分からなかったです。
タイヤ屋の店長曰く、GT601よりもライフは永いけどグリップは一段落ちる、との事。
私のライディングスキルならばグリップは問題なしです。
GT601は7000kmでボウズになったので、それ以上もってくれるならば大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
少し硬いですが、、
ドライ性能は全く問題内です。
私のFZR250Rにはバイアスくらいしか選択肢がないので、パターンがかっこよくて気に入ってます。
ウェット性能も全く問題なく、流す程度であれば普通にグリップしてくれます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 5 |
バイアスタイヤの中でもかなりのコスパ抜群のタイヤ。
ドライグリップもそこそこ、ライフは抜群、ウェット性能も抜群。特に温度依存が低く冬用タイヤとして重宝する。
03specR程ではないがスポーツ走行も可能。
ただバイアスタイヤなのでラジアルに比べるとタイヤ自体が重く、慣れるまではハンドリングが重く感じられる。
弱点としては組み付けが大変。
手組みでは相当経験がないと硬すぎて入らない。
ショップに任せるのが無難。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
YZF-R25に装着しました。
グリップはかなり高いと感じました。
α-14等と比べても近しいものを感じます。
ただ、グリップの低下速度は著しく感じました。
ラジアルのハイグリップは穏やかにグリップが低下していくのに対して、このタイヤは減ってくると急激にグリップが低下したように感じられました。また、バイアス故に剛性がないからか、かなりライフが短かったです。おおよそ3,000kmほどの寿命でした。モタードなどの軽量なバイクに履かせるのが向いてるのではなかろうかと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
SC40のフロントに装着しました。純正の130から120へのサイズダウンで気がかりなのが、外径、全高、スピード表示等々の変化ですが、外径はノーマル比で14mmほど小径になるようです。車検証表記の全高より7mm程のダウンですので許容範囲です。スピード表示については、SC40はミッション内のシャフトからセンサーが感知してるようなので、フロントタイヤの外径変化はスピード表示には関係ないようです。ロードインデックスや速度記号もこの位なら許容範囲でしょう。肝心のインプレですが、ノーマルサイズでは特にタイトコーナーでアンダー出まくりで、ねじ伏せるようなライディングになりますが、イノウエに変えてからはまさにナチュラルステアです。アンダーもオーバーも出ず非常に乗りやすくなり、切り返しもヒラヒラ感があって気合いを入れなくても峠を走れます。ヒラヒラ感が増した事は、悪く言うと接地感が薄れた感もありますが、これがサイズダウンの影響かもしれません。ノーマルはラジアルですがツーリングや軽い峠走りなら、バイアスでも不安はありませんでしたが自己責任で。それと手組の方はかなり硬いのでご注意を。ラジアルとは比較にならないほど硬いですよ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
当方W650に履かせましたが許容幅で合わせるとリアだけ1cmほど太くなります。(干渉などはありません)
とにかく安い奴を探していましたが、現状前後セット交換で最安クラスなのではないでしょうか。
バイクが古ければ古いほど似合うトレッドパターンです。
故に攻めるようなバイクには向きません。
普通にツーリングっぽく走っていれば何ら問題はありませんが、気持ち強めにバックトルクが掛かるとすぐ鳴きます。
また、細かいトレッドパターンだからか、コンクリートの上に乗った水気を含んだ土などを踏むと、信じられないほど巻き上げます。
お陰でリアフェンダー裏からスイングアームの付け根までドロドロになりました。
足回りを綺麗に保ちたい方はご注意ください。
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