BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S22 【110/70 R17M/C 54H T/L】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥20,007 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
いや?凄いですね このグリップ感スポーツタイヤでこれですからね
雨は基本的に乗らないので分かりません
また購入したいと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 0 |
| ドライ | 0 |
| ウェット | 0 |
検索したタイヤの中では一番安かったので、若干の不安はあったが、特に問題はなかった。基本的に街乗りが中心だが、現在は特に違和感なく乗れている。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
ピレリ ROSSO2からの代替えです。
ワインディング中心に使っています。
【使ってみていかがでしたか?】
むだナラシ段階てす。が、昔別のバイクに使っていた時の印象がとても良かったことと、なによりお値段が良心的です。
性能的には不満なく、クセもない良いタイヤですよ。
【他商品と比較してどうでしたか?】
パターンについては好き嫌いがあると思います。ピレリのROSSO系のほうがカッコ良いと思います。
私は直線的なパターンが好きなのでカッコいいとは思えませんが、走っている時は見えないし、ね。
【ポイントを教えてください】
軽量なこと。バネ下か軽くなるとメリットが大きいです。
7000kmぐらい持って欲しいと期待しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
コレの前はBATTLAX RS11からの交換です。
主にワインディング用途です。サイズは70扁平から60扁平に戻しました。
【使ってみていかがでしたか?】
まだ使い始めなので分かりませんが、昔使っていましたので、その時のイメージが良かったので、ある意味リピートです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
発売からもう20年ぐらい経過していますが、まだ現役ラインナップしていることが人気の証明です。
最新のPOWERシリーズは進化していますが、お手頃価格なので合理的チョイスだと思っています。
最新の約半額、性能は大きくは変わりません!
【注意すべきポイントを教えてください】
サイズ表記よりは細め、小さめです。
他社より軽いのが特徴ですが。小ぶりだから、という一面もありますね。
ウェットグリップは最新のシリカ満載のモノには少し劣るかもしれませんが、ドライ中心ワインディング中心の使い方にはオススメです。
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CB400SFにお乗りということで教えてください。
>コレの前はBATTLAX RS11からの交換です。
主にワインディング用途です。サイズは70扁平から60扁平に戻しました。
と書かれていますが、RS11の120/70ZR17の外径は601mmとなっています。
これは、CB400SFのフロントフェンダーに接触しないのでしょうか?
私のCB400SFには、現在ダンロップのαー14を履いており、次回Q5Sに替えたいのですが、120/60R17が無いのです。
もしも601mmの装着が可能なら、Q5Sの外径が599mmなので可能なのかなと思いました。
車体側を加工されているなら、それも教えていただけるとありがたいです。
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
【使用状況を教えてください】
以前はロードスマート4を使用、3年1万キロでの交換です。
バトラックスBT46と迷いましたが、タイヤパターンが嫌でこちらのタイヤにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
思ったよりもずっしりと重量感がありました。
Webike在庫ありで2025年5月に購入し、届いたものは製造は2024年の50週でした。
【取付けは難しかったですか?】
自分ではビードを上げる事が出来ないため、プロにお願いしました。
【使ってみていかがでしたか?】
攻める乗り方ではありませんが、走ってみると平地、ワインディング問わず、さらにドライ、ウェットと天気に関係無く、安定感があります。
ライフはこれからですが、前回同様に長持ちしそうです。
スピードレンジがVからは落ちますが、200km/h以上出すことは無いので問題ありません。
【付属品はついていましたか?】
タイヤのみです。バルブも一緒に交換した方が良いと思います。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。性能、ライフ、見た目の三拍子揃ったタイヤです。
▼18インチタイヤはあまり選択肢がなく、悩ましいですが、こちらのタイヤは溝も深く、性能、ライフ両面を兼ね揃えた稀な良タイヤだと思います。リピート間違い無しのタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
SPORTMAX Q5とSPORTMAX Roadsport2の後継というタイヤ。
どっちも履いたことがありませんので私の主観です。
リヤはしっかり荷重かけてアクセル開けてグイグイ押す感じ。
フロントはラウンドが尖っていてクイックに旋回する感じ。
ツーリングラジアルというよりもスポーツタイヤに分類されるが、BSとは狙ったゾーンが違う。
フロントの接地感、若干弱め。コーナー入る前にフロントフォーク沈めたまま旋回する方がいいのかも。
1次旋回でフロントの荷重を気にしながらコーナーインするのでちょっと気を使う。
2次旋回はステップ荷重、アクセル開ければリヤは粘ってくれる。
フロントとリヤで狙った特性が違うのかもしれない。
ライフはまだわからないが、6000?8000kmぐらいかと思われる。
以下メーカー説明
■PORTMAX Q5A 無限の可能性への挑戦、“A”の称号
オールラウンドな性能のSPORTMAX Roadsport2にアグレッシブなパターンデザインのSPORTMAX Q5を融合。
日本の最新技術を余すことなく投入し作り込まれたSPORTMAX Q5Aは、これまでダンロップが培ってきたスポーツタイヤの性能を凌駕する。
高次元でのDRY/WETグリップ、軽快なハンドリングとロングライフ性能が、優れたライディングプレジャーを提供する。
「SPORTMAX Q5A」は、MCラジアル商品ラインアップの中のスポーツセグメントのタイヤです。
従来品「SPORTMAX Roadsport2」から全体性能を向上させ、サイズラインアップを拡大、スポーツ走行に求められる軽快なハンドリングに加え、ドライ&ウェットグリップを高次元で両立しました。
パターンデザインにSPORTMAX Q5直系のロンググルーブを採用。多彩な走りへの要求に応えることができるタイヤを目指しました。
さらにロングライフを実現することで、ツーリング・街乗りの用途にも適応した「オールラウンド・スポーツタイヤ」です。
※SPORTMAX Q5A の【A】は「All-round」の意味です。
■性能
【01】搭載技術
SPORTMAX Q5直系のロンググルーブパターンによるアグレッシブな外観にスポーツからツーリングまで幅広くカバーできる技術を搭載しました。
【02】ロンググルーブパターン
アグレッシブなロンググルーブパターン。
スポーツ走行に最適化されたパターン配置。DRYとWET性能のバランスの両立。
偏摩耗抑制パターン。
接地端付近のパターン剛性をアップ。ストリートやツーリングで摩耗が進行した後のハンドリング変化を抑制しました。
【03】3分割マルチプルトレッド構造
フロントに3分割マルチプルトレッド構造を採用。※一部サイズを除く
スポーツ走行時の深いバンク角の手応え向上と、WET路面での安心感を両立しました。
新Hi SILICA Xコンパウンド。(高Tg変性ポリマー採用)
高Tg変性ポリマーを採用して、シリカ配合量を従来品より175%にアップ。よりしなやかに路面に追従。低温時やWET路面での急な滑りを抑制します。
ショルダー部にレーシングカーボンハイグリップコンパウンドを採用。
レース用微粒子カーボンにより発熱性を高め、ドライグリップの性能が向上。
リア3分割マルチプルトレッド構造に進化。
従来品の2層トレッド構造から3分割マルチプルトレッド構造を採用。スポーツ走行を楽しめるグリップ性能、更にロングライフとWET性能の両立を狙いました。
センター部にHi SILICAコンパウンドを採用。
シリカとカーボンをブレンドしたコンパウンドにより、ライフ性能が向上。
【04】プロファイル
キャンバースラストチューニングテクノロジー。
フロント/リアのキャンバースラストバランスをチューニングし、リアに対してフロントの旋回力を向上。フロントから旋回するようなスポーティーなハンドリング特性を狙いました。
インパクトパリーテクノロジー。
スポーツ用に構造とプロファイルをチューニングし、横方向の動きを抑制しつつ、縦たわみ向上によって、吸収性とフルバンクでの剛性感を両立。路面追従性を確保しながら、スポーツ走行での接地感を向上しました。
【05】ジョイントレスベルト(JLB)
フロントアラミドJLB。※一部サイズを除く
ダンロップ従来品比約6%の軽量化に成功。スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を両立。ライダーの集中力維持をサポートします。
UFS JLB+構造最適化。
トレッドとサイドの剛性バランスを見直すことでダンロップ従来品比約12%の軽量化を実現。乗り心地を向上しました。
■開発チームからのコメント
真のスポーツタイヤとはなんだろうか。
迫りくるコーナー、減速しながらターンイン、フロントから旋回していく感覚が気分を高揚させる。
狙ったラインをトレースしていく。クリッピングポイントを通過、車体を起こして加速する。上がっていくエンジン回転数。
リアが地面を掴む感覚が心地良い。
さぁ次のコーナーが迫ってきた。
スポーツ走行に十分なグリップ性能、狙ったラインをトレースできる軽快かつストレスのないハンドリング。
突然の雨にもより安心できるウエット性能、遠出にも使えるライフ、快適な乗り心地。
SPORTMAX Q5Aはスポーツ性能を追求しながら、オールラウンドな使い方のできるタイヤに仕上げました。
住友ゴム工業株式会社 タイヤ技術本部
第二技術部 開発チーム
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
GPR-300からの前後同時履き替えですが、フロントが少し尖っているためかクッと曲がってくれる(それでいて安心感もある)
街乗りメインだけど、普段使いでも楽しめる乗り味になりました。
なにより緊急回避等の性能も上がるんで安全性も上がるでしょう。
今乗ってるZX-25Rは同排気量のものに比べて曲がりづらい感覚があったのですが、それをいい感じにカバーできる良いタイヤです。
街乗りでちょっとクイックに扱いづらいなと思うオーナーさんにおすすめします。
あとはライフですが300キロほど走って大きく懸念するような減り方はしていないです。
メーカー側もそれなりにライフを気にして作っているような書き方をしているので、ちょっとロンツー行ったら溝が…なんてことは無いと信じています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
ビッグネイキッドにデブが乗って40?80km/hのワインディングを楽しんでたらあっという間に溝がなくなりました。
もちろん台形ではなくセンターから二段目のスリップサインが3000kmほどで出てきました。
価格はお手頃でもこれではコスパに優れているとは言えません。
当方ツーリングタイヤから初めてのスポーツラジアルにしたので他スポーツラジアルと比較は出来ませんが、操作感はスラロームでは少しフワッとしてますが寝かせると粘り強くグリップし峠くらいなら十分なグリップ力だと思います。
春先に使いましたが低温でも十分グリップします。
ただし縦溝が切ってある路面だとかなり不安定になりウェット性能もそこまであるわけではありません。
インフォメーションは並と言ったところ。
ロッソ3を履くなら?600ccまで、かつあまり体重のない人がいいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 0 |
vストローム650で使用しましたが、ステップがカリカリ音をたてるバンク角では滑る感じはなく、もっと倒し込めそうな雰囲気があります。倒し込みもスムーズ、自然なフィーリングで恐怖感がありません。
グリップも高く旋回性も抜群だと感じました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
使用環境としてはツーリング、ワインディング、時々峠。
TT900GPから後輪のみ変更。130/70-17を山で使用してアマリングが8ミリほどのへっぽこライダーの戯言です。
グリップ感に違和感や不安感は特にない。
基本的にドライコンディションの時しか乗っていないのでウェットはわからない。
真冬でもTT900GPでグリップに不安はなかった。3000キロくらいでセンターの溝がなくなってしまった為交換。今回はロングライフになったこと、トレッドパターンがカッコよかったから試しに変えてみた。後継機種にあたるので素人に不安箇所などおそらくわからんだろうと思う。
そもそも私の走り方にハイグリップ が必要かと言われると疑問符はつく。ただラジアルに比べたらリーズナブルなので保険的な意味合いが強い。
一度ツーリングバイアスも試して比較してみたいところではある。
とりあえずTT900GPよりロングライフだったらありがたい。
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