4.0/5
CL50の前後に装着しました。
純正品のタイヤよりワンサイズ細いですが、元々がブロックパターンなのでグリップはむしろ上がりました。それに加え乗り心地も良くなりましたのでオフロードに使用しないのであれば、文句なしと言えるのではないでしょうか。
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3.0/5
CB400SF-Spec2に前後履かしていました。
峠8:街2の割合で使用し、スリップサインまでF:3000km、R:6000kmでした。
Fはプロファイルが、シングルラジアスではなく倒し込みにモッサリ感(?)がありました。
夏場の使用でしたが、1kmのショートコースを2~3本走るだけで溶け出していましたが、あまり熱ダレ感はなかったです。
グリップはスポーツツーリングタイヤとしては充分だと思います。しかし、走る方はもっと上のタイヤを履いた方がいいと思います。
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4.0/5
フロントに履かせてから約5千キロほど走りましたが
まだまだ溝は大丈夫そうです。(リアのサイドはかなり溶けていますが)
グリップの方はハイグリップタイヤには劣るものの、なかなか良い物だと思います。
雨天時の走行も問題ありませんが、さすがにカーブ中の雨+マンホールでは滑り、危うく転倒しかけました。(汗
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3.0/5
CBR600RR(06年式)にてリアタイヤを使用しました。コンパウンドは結構固めで、ツーリング向けタイヤだと思います。乗った感じでは、ゴツゴツとしたフィーリングで、路面との接地感は薄いです。コンパウンドが固いせいなのか、エンブレをかけると結構なロードノイズがあります。発進時にはBT-016などと比べると、当然食いつき悪いなと思いますが、街中使用くらいでしたら十分な性能です。むしろ、BT-002STくらいになってくるとグリップ力がありすぎて、街中での「軽快さ」に掛けてくると思います。タイヤが温まれば、多少グリップも良くなるのでワインディングも楽しめます。リアタイヤのコーナリングの感じは、タイヤが温まるまでは少し慎重に運転しないとフルバンクは危険です。足元をすくわれるような感じがするので、ある意味これがリミッターでもあります。ちなみに、タイヤが温まる前に、バンクしたところ、一回リアからすっぽ抜けてコケたことがあります。(自分が下手なだけかと思いますが・・・)タイヤのライフですが、現在使用8000キロ超で、残り1/4くらいですので、標準的に10000キロくらいは持つのではないかと思います。私は、峠7・ツーリング3くらいの割合で、ガンガン使っているつもりなのですが、なかなか減っていきませんので、乗り方によっては10000キロは平気でクリア出来てしまいそうです。個人的な用途からの評価ですと、峠3・ツーリング7くらいの方に向いているかと思います。あくまでも、個人的な用途での評価ですので、ライフを気にしたり、値段を気にしたり、転がり感を気にしたりする人によっては★5つがつくのかもわかりません。もし、自分がこれを気にするのであれば★5をつけてもいいかもしれません。
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3.0/5
CBR600RR(06年式)にてフロントタイヤを使用しました。コンパウンドは結構固めで、ツーリング向けタイヤだと思います。乗った感じでは、ゴツゴツとしたフィーリングで、路面との接地感は薄いです。コンパウンドが固いせいなのか、空気圧を適正値以下にしても、ちょっと悪い路面だと、BT-016などと比べると、ゴリゴリとした感触が強く伝わってきます。当然食いつきが悪いんだなと思いますが、街中使用くらいでしたら十分な性能です。むしろ、BT-002STくらいになってくるとグリップ力がありすぎて、街中での「軽快さ」に掛けてくると思います。タイヤが温まれば、多少グリップも良くなるのでワインディングも楽しめます。フロントタイヤのコーナリングの感じは、タイヤが温まるまでは少し慎重に運転しないとフルブレーキング・フルバンクは危険です。足元をすくわれるような感じがするので、ある意味これがリミッターでもあります。私の感想では、いくら暖めても、下りでは怖くてしかたありません。フロントに関しては、恐ろしくて極端まではほとんど使うことが出来ませんでした。ちなみに、もう平気かな~と思ってタイヤが温まりきる前に、フルブレーキングしたところ、フロントからすっぽ抜けそうになり、ハイサイド食らいそうになりましたが、そのときは寸前で逆ハン切ってなんとか助かりました・・・。(自分が下手なだけかと思いますが・・・)タイヤのライフですが、現在使用8000キロ超で、残り1/4くらいですので、標準的に10000キロくらいは持つのではないかと思います。私は、峠7・ツーリング3くらいの割合で、ガンガン使っているつもりなのですが、なかなか減っていきませんので、乗り方によっては10000キロは平気でクリア出来てしまいそうです。個人的な用途からの評価ですと、峠3・ツーリング7くらいの方に向いているかと思います。あくまでも、個人的な用途での評価ですので、ライフを気にしたり、値段を気にしたり、転がり感を気にしたりする人によっては★5つがつくのかもわかりません。特に、転がり感に関しては非常によいので、フロントの転がりがいいと、出だしが気持ちいいかもしれません。もし、自分がこれを気にするのであれば★5をつけてもいいかもしれません。
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5.0/5
SRX400のセルつきのフロントに履いてます
で、ほんとにいいですこれ!!
画像の上側はそれぞれフロントとリアの形状で、下側はトレッドの削れ具合なんですけど、見ていただいてわかるようにトレッドの形が丸いんで、直進状態から倒し込みまで素直で、コーナー途中のブレーキング(ほんとはやらない方が・・・)でも安心感があるし、ストレートでのブレーキでもしっかり踏ん張ってくれます
ぺたっと寝かせるのが好きな人には向かないかも知れないんですけど、素直なハンドリングが好きな人にはお勧めです!!
ある程度ペースをあげると下側のような感じになるんですけど、それでも滑るとか不安に感じる事もなく、どこまでも素直ないい奴です
レインの性能に関しても路面が川のようになるほどの雷雨の中でもまったく不安感がなく、しっかりとした接地感を伝えてくれます
うたい文句どおりに市街地から峠までとことん使えるいいタイヤです!!
ライフに関しては今3500kmほどで大体6分山っていう感じですので持ちも悪くなさそう
次もまたこいつを履きたいと思わせてくれます
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5.0/5
SRX400セル付きのリアに履いて大体3500kmくらいです
画像の上を見ていただければわかると思うのですが、トレッド面が丸いので直進から倒し込みまで素直そのものです
ある程度ペースをあげると下のように少し荒れるんですけど、それでも走ってるときは滑るとか不安に感じる事もなくしっかりとした接地感で安心して走れます
ぺたっと寝る感じではないんですが、倒し込みが重いという事もなく、どこまでも素直についてきます
レインに関しても路面が川のようになった高速でもしっかりとしていて不安感は皆無です
うたい文句どおりに街乗りからツーリング、峠までマルチにこなしてくれるいいタイヤです!!
ライフも長そうですし、価格もお手ごろと良い事ずくめ!
ポテンシャル的にはタイヤ>バイク>おいらの感じかな?
次もこれを履きたいんで、サイズ残しておいて下さいねブリヂストンさん!!
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2.0/5
CB400SFスペック2には十分過ぎるタイヤだろと思い交換しましたが、しばらく走っているとアンダーが出始め、最終的には自分の決めた走行ラインから外れる始末。さらに減りも早い。
友達に聞いたところBT016はハイグリップタイヤではなく、スポーツツーリングタイヤの分類らしいでです。
確かに縦Gには強い感じはしましたがリアのコンパウンドが硬いと感じました。
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5.0/5
ほとんどツーリングでその途中峠を走る程度です。
私の度胸ではこのタイヤ滑らすことができません。グリップはかなりだと思います。耐久性はツーリングで使っていると真ん中ばかり減りますがフロント1.2万キロ前後、リア7~8千キロくらいでしょうか。
私の走りではハイグリップはいらないのかもしれませんが、あまり長寿命だと年月の経過でヒビが入ってきますし、もしもの時にを考えて決めています。
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5.0/5
2000年式のCBR600F(国内)に入れていました。
倒しこみから自然にセルフステアが発生してハンドルが切れていきます。切り返しも非常にスムーズでバイクが軽く動く割にグリップ力もあり、タイヤをしっかり潰して走ればフルバンク中でもライン変更が自由に出来るタイヤです。最新のタイヤと異なり、タイヤ剛性がそれほど高いわけではないので、比較的簡単にタイヤを潰す事が出来るので、グリップ感もスポーツツーリングタイヤにもかかわらずしっかりしています。
グリップ力もパイロットスポーツの上、D208タイプGの下という感じでした。ただ、D208は切りかえしや初期応答性が悪いタイヤでコーナー前半でBT010に比べてライン1本分くらい外側を回る様なタイヤでしたから、トータルで見るとBT010の方に軍配が上がるでしょう。
操っていて非常に楽しいタイヤです。私はこのタイヤを気に入って続けて3セット履いていました。
ただ、耐久性はそれほど高いタイヤではなく5,000kmでスリップサインが出てきていたので、パイロットスポーツよりも持ちは良くありませんでした。しかし、スリップサインが出るくらいになっても操縦性に変化が殆ど出ていなかったのはすごいと思いました。
今はこの性格を受け継いだBT014がラインナップされています。
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