2.0/5
CB400SFスペック2には十分過ぎるタイヤだろと思い交換しましたが、しばらく走っているとアンダーが出始め、最終的には自分の決めた走行ラインから外れる始末。さらに減りも早い。
友達に聞いたところBT016はハイグリップタイヤではなく、スポーツツーリングタイヤの分類らしいでです。
確かに縦Gには強い感じはしましたがリアのコンパウンドが硬いと感じました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
2.0/5
同じブリジストンのBT012SSからの履き替えです。
パターンがBT012SSより過激なのと2006年式の各社のSSに採用されているので、グリップ力に期待して購入しました。
結果、これはただのツーリングスポーツタイヤです。
コンパウンドがBT012SSより硬いにもかかわらずタイヤのケース剛性が高いのでタイヤを潰す事が出来ず、タイヤのコンパウンドのグリップのみに頼って走ることになります。
またケース剛性が高いので限界時に滑るときも「ズバー」という具合に一気に滑ってしまいます。前モデルのBT014はコントロール性が良かったのに比べて酷い物です。これならBT014を購入した方が良いでしょう。
耐久性についてはツーリング程度の使用では大して減りませんが夏場のサーキット走行等の熱が入るような使い方をするとBT012SSよりも激しい減り方をします。おそらく得意とする温度域がより低く、それを超えていたのかもしれません。
あまり評判が良くないのか最近BT016が登場して、BT014の上にラインナップしましたから、このタイヤを履く必要性は無いでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )