| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
リヤタイヤを180/55サイズのD社ロードスポーツ2から純正サイズのQ5Aに替えた時点で Fタイヤは走行5000km。
替えるには惜しかったので約一年前後銘柄違いのまま特に問題なく使用、まだ使用できそうだったけど 車検と同時にQ5Aに揃えました。寒い時期にも関わらず 様子見で走ったら実に楽しい。軽快にステアが切れて自在にバンクできます。一年前に前後同時に交換すれば良かった。まだオフシーズンなのに500km走行しました。
グリップは縦横ともサスや車体を負かさない程度に良好、意図した操作に過不足なく応答してくれます。
乗るのが楽しくなって、欲が出てフロントサスの設定を見直し始めました。
それなりにまとまっていた設定を変えると 連鎖的に変更箇所が出そうですけど、さらに良くなりそうな期待が 手間を掛ける億劫さに勝りました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
Q5Aを装着して1年2000km、フロントの銘柄を揃えて500km使用したのでインプレ。
イナズマ純正サイズ170/60の選択肢が減った頃から 悪くないけど好きになれないタイヤが続きました。
直近は180/55のD社ロードスポーツ2、サイズ的に安定感多めと予想してたけど タイヤのキャラが安定寄りなのと重なって、軽快感が足りない印象でした。
過去に使用したタイヤのなかでは初代ロードスポーツの乗り味が好み(ライフがもう少しあればなお良かった)だったので、170が設定されたQ5Aを履かせました。
皮むきとか様子見とかする必要がないほど(同銘柄をおかわりしたみたいに)直ぐに馴染みました。
別の所有バイクにQ5Aを使用しててセットアップ?マッチング?に苦戦してるのがウソのようです。
軽快感OK、縦横のグリップ不足なし、ウエットパッチ問題なし、ライフも改善してそう。
気温5?10℃くらいだと ロースポ2やM社パワー6(別の所有バイク装着)のほうが安心感があるかも。
ワインディング目当てのツーリング(一定の区間を往復する とかはしない)が主な用途です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S21 【180/55 ZR17 M/C(73W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥27,775 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSOWを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSOWと比較して感じたのは
・他メーカーのスポーツタイヤと比較すると丸い(尖ってない)ように見え足つきがよくなった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
足つきに関しては私の身長では今まで片足親指裏くらいの足つきだったのが母指球付近まで付くようになったのでプラシーボではないと感じてます
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【120/70ZR17M/C (58W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥26,961 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 1 |
24年式ZX-6Rの標準装着タイヤであるPIRELLI ROSSOWを2年1万km使い、そろそろ交換時期という事で次期タイヤを選定するにあたり、2020年にリターンしてから標準装着タイヤも含めてBRIDGESTONEの物を使ったことがなかったので今回試してみることに
まだ慣らしも含めて200kmほどしか走ってないのでレビューなんて段階ではないのですがファーストインプレッションという事で備忘録的に記載します
交換後にROSSOWと比較して感じたのは
・フロントが切れ込んでいく感じがマイルドになった
・乗り心地がよくなった
イメージ的には前車Z900で標準装着だったDUNLOP SPORTMAX Roadsport 2→MICHELIN ROAD5に交換した際に感じたものに近しいイメージを持ちました
人によってはちょっと怠く感じるかもしれないなぁと
峠道も軽く走ってみて、自分のペースではグリップ的には全く破綻する気がしなかったものの、まだ様子見でかなりマージンを取って走ってたので、S23で強化されたと言われているエッジグリップやライフ、ウェット性能は語れる段階ではないので、今後必要に応じて再レビューしようと思います
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
vストローム250です
純正タイヤで15000キロ
まだ溝はあったのですが
前後とも履き替えました
とりあえず コストパフォーマンス重視で選んだタイヤですが グリップ感も なかなか気に入っております
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
α14から履き替えました。冬でオフシーズンのため、まだあまり走り込めてませんが、14よりも食い付きがいいと思います。
あとはライフがどの程度かが気になります。14は6000キロ手前で終了でしたので、7000キロくらいは持って欲しいですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
α14の後継ということで履き替えました。冬季なのでまだ本格的に走り込めていませんが、切り返しは14よりクイックになりました。熱の入りも早いと思います。
もう少し路面温度が上がったら走り込んでみます。後はライフに期待。14は6000キロ持たなかったので、超えてくれればいいなぁ。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
ヤマハ・YZF-R25で使用していた。
250ccと400cc(ヤマハは320ccだが)で車体を共有する車種で、OEMタイヤがバイアスとラジアルに別れている場合、サスの仕様はラジアル基準だが、コストの面で250ccはバイアスを採用しているという話がある。
R25もバイアス(IRC RX-01)装着で、不満こそ無かったがラジアルにしたらより相性が良いのではと好奇心からの採用。R3のOEMに合わせてこのGPR300にした。
価格は前後セットでバイアスから2?3万円アップ。
見た目はツーリングタイヤにしては溝は控えめで、パターンも相まってスポーツタイヤのような印象。
乗り味としては交換直後に市街地、高速を300km程走ったが、3年近く2.5万km程使い込んだのを加味しても常識的な範囲の運転ではRX-01から挙動に劇的な変化は無かった。
違いが出たのは高速燃費で、あらゆる条件で変化を受けるため正確性には欠けるものの、満タン状態から燃料計の1メモリ目が減るまでに100km以上走ったのはラジアルにしてからが初めて。(バイアス装着時では80?90km程度)
タイヤの真円度はラジアルの方が有利で変形による抵抗が少なかったり、タイヤ自体の重量もバイアスより軽い(はず)ので差が出てもおかしくない部分。
また、轍で荒れた路面を走る時もラジアルの方がハンドルを取られる頻度が減った。
耐久性はやや偏減りしてしまったが、1.5万kmでセンターのスリップサインまで1?2mm程。通勤兼ロンツー用で積む時は100L超の荷物にもなり、タイヤ中央に厳しい環境を思えば申し分無し。
◎プラス評価
・バイアス比でネガになるようなものは感じず、基本的にはプラスになる要素しかない。構造も価格も上位的なものだからと言えばそれまでだが、サス自体がラジアル寄りの仕様であるという説も納得出来る内容。
◎マイナス評価
・耐摩耗性なら半額に近いIRC RX-01,02、グリップなら140サイズのラインナップにもS23やQ5Aなどのスポーツ系はあるので言ってしまえば中途半端な立ち位置。
◎まとめ
・R25のスペックならバイアスで何の不満もなく必要十分。差額を払ってまで得るものがあるかというと微妙で自己満足の領域だと感じた。実際タイヤの値上げラッシュに屈して次の交換ではRX-02にしてしまった。勿論ラジアル指定でツーリング主体であれば中型クラスはこれにしておけば間違いなしではある。(サイズ的に選択肢の幅が少な過ぎるのもあるが)
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ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
超スポーツ走行しないのであれば何も問題ないタイヤかなと個人的には思います。もちろんスポーツバイクに装着してる状態とネイキッドバイクに装着してる感じではバイクそのものの特性が違うので一概にこうだああだとは言えないですが、どちらのバイクにも装着したことがあって乗ってた私からしたら安心を感じるタイヤであることは間違いないです。
グリップしてるという感覚ではなく滑らなさそうっていう感覚に近いので交差点の白ライン上とかではあまり無茶しないほうが賢明かと思います。
峠とかの綺麗な路面であればグリップして曲がる感覚はありながら走行可能かと思います。
総合的には非常におすすめのタイヤです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPERSPORT S23 【180/55ZR17M/C (73W)TL】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥39,814 (税込)
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
街乗りと年に数回の走行会にて使用しています。
ドライグリップは申し分なし S22の方がウェットはグリップしてたような気がします。タイヤが減ってきたら急にサイドのグリップがなくなり 倒しこみも重く感じて サイドグリップが失われてるような感じがします。リアセンターの耐久性はいいですが、
サーキット走行会を数回走ればサイドの減りが極端に早くなり
熱がはいりすぎるとグリップがかなり失われます。
しかし走行会レベルならS23で十分だと思います。
タイムアップを狙うならRS11だと思いますが自分のような
ツーリングメインで年に数回の走行会を楽しむレベルの走りなら
S23で満足です。ただフロントが柔らかくリアよりフロントの方が減りが早いです。コスパはよくも悪くもなくこんなもんかなぐらいですがタイヤは安全に直結するものなのでケチってもいけないと思うので。十分満足してます。できればフロントの耐久性をあげて欲しいです。
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