5.0/5
【購入動機】
・今までは、「TT92FGP 100/90-12 49J TL」を使用していましたが、ヘタって来たのでTT93FGP購入を検討しましたが、レースタイヤ同サイズ最安の本商品「IRC :MBR-750 商品番号:322494 対応車種 フロント KAWASAKI/KSR-II 90- 排気量:80cc 商品説明 サイズ:100/90-12 59J TL」をお試しに購入。
【商品の特徴等】
・ダンロップ製より柔らかく乗り心地が良いようです。
・サーキット未走行なので何とも言えないかもしれませんが、公道走行でこの手のタイヤを履く人にはグリップも良いので本商品で充分な気がします。
・リアラインナップにも「120/80-12 65J TL 幅(mm):123 外形(mm):505 標準リム(inch):MT3.00 許容リムサイズ(inch):MT2.50-MT3.5」がありますので、KSR-IIの人は「Blue Point製の2ミリオフセットスプロケット」、「Blue Point リヤスプロケット用2ミリスペーサー 商品番号:BK036」に変えれば履けます。変えないとチエーンにガリガリ当ります。
【商品の採点】
・コストパフォーマンス抜群、性能なかなか良いです。★5つです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
1997年型、YFZ1000Rサンダーエースへ装着しました。中古で購入時の出所・走行距離不明のタイヤで低速走行中、いきなりフロントからスリップダウンしたので、即刻新品タイヤを探しました。ZRX1200の友人からの強い勧めで、メッツラーを選択。これまでピレリ、ダンロップと日仏系が多かったのですが、ドイツブランドもなかなかお出来になります。
まだ100キロほどの慣らし中ですが、高速走行時の静粛性、切り返しの軽さ、タイトコーナーでフロント荷重が増えていったときのグリップの安定感など、これまでのブランドを大きく凌駕していると感じました。膝スリするほど攻めていませんが、サイドのバンクインジケーターは、自分のバンク角を客観的に知るために、大変便利です。トレッドセンターの摩耗も、まだ気になるほど発生していませんが、謳い文句通り、ライフも長そうです。日本人なのでBSかダンロップ!と言いたいところですが、ドイツも侮れません。おすすめします。
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5.0/5
ダンロップGT501からの交換です。
今回、思い切ってハイグリップを入れようと思い、幾つかの候補から選びました。その際サイズを上げることを決意し、思い切って140サイズを入れました。
・感想・
まず、ハイグリップは初めてなので、どれぐらい食いついてくれるか心配でしたが、タイヤ慣らしを終えたらそのような事は何処かにふっ飛んでしまいました!!
半端なく食いついて来てくれます!!
今までは「これ以上倒すとマズイ」などということが「まだいける!」に変わりました。
これは140にした影響もあるかもしれませんね。
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5.0/5
スーパーカブ50(STD)の前後に履いて、5000km走行した時点での写真です。
老朽化した「PIRELLI・CITY DEMON」からの履き替えでしたが、乗り味の大きな違いに大変満足しています。
・通常走行では、上質で、しなやかな感じの乗り心地。
・特筆すべきは、コーナリングの向上。車体を倒し込んだら勝手に起き上がろうとするような、不思議な感覚になります。同等品でのコーナリング性能は無敵なのでは。
・ブレーキングの際、雨の日でもロックすることが無くなりました。よく効く制動力に感心しています。
・グリップ力が向上すると、タイヤの摩耗も早いのではないかと心配しましたが、5000km走った時点では耐久性に問題は無さそうです。
・グリップの良いタイヤにすると燃費が落ちる…なんてことも無さそうです。ずっと燃費の計測をしておりますが、以前からと比べて大差ありません。
といった感想です。
正直なところ、単に攻撃的なデザインが気に入って購入した訳でしたが、BT390に履き替えて「あぁ、やめとけば良かった…」なんてことは無いと思います。
乗り味の違いに驚く、ぜひオススメしたいタイヤです。
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5.0/5
モンキー8インチカスタムで使用です。
このタイヤに2年で2回交換しました。
タイヤ径が小さく5、000km程度で交換となりますが、
ノーマルよりグリップ感が向上し、ブレーキフィーリングUP、
制動性能の飛躍的な向上が期待できます。
急制動を繰り返すと偏摩耗しやすいですが、
ノーマルホイール(8インチ3.50 46J)の
ドラムブレーキ派には必須アイテムと言えます。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,384 (税込)
5.0/5
冬場(最低気温1℃、最高気温10℃)のちょっとしたワインディングを走りましたが、まったく不安無く走れました。
雨の日はまだ走っていませんので、わかりません。
あと気になるのは、タイヤライフです。
10、000kmくらい持ってくれるといいのですが。
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5.0/5
カブ110前後に取り付けました。感想ですが、前輪が軽くなり乗り心地も純正よりはソフトになりました。以前ミシュランを取り付けていましたが、グリップは良かったですが、乗り心地は今一でした。BT-390は今までの中では最高です。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX BT-016 PRO HYPERSPORT 【120/70 ZR17(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,384 (税込)
5.0/5
センター部分は固いコンパウンドラバーで寿命を延ばし、サイド部分は柔らかいコンパウンドでグリップを稼ぐ、そんな分割コンパウンドタイヤもすっかり市民権を得てきたように思います。
登場から数年が経過し、評判も上々なブリヂストンBT-016ですが、ライバル他社も続々と分割コンパウンドタイヤを投入してくるにあたって『HYPERSPORT』というバージョンが発売になりました。
これはイカン!早速試さねば!
なぜなら『HYPERSPORT』ではない1世代前の『無印』BT-016で大変好感触を得ていたので、更に進化したとしたらもはや街乗りタイヤとしては究極なのではないかと思われるからです。
そもそもブリヂストンは大昔から分割コンパウンドのタイヤを発売してきた歴史があり、最新テクノロジーのような謳い文句のライバル各社を尻目に、この分野では一日の長があります。
ただ、大昔の分割コンパウンドタイヤ(当時はSACT構造と呼んでいました)は大変評判が悪く、直進時最悪コーナーも悪というのが定説でした。
でもBT-016は違いました。
直進、コーナリングを問わず街乗りでは充分すぎるほどのグリップと、少し前のタイヤからは比較にならない超寿命を両立してしまったのです。
プロファイル形状もレース専用のトンガリ君でもなければツアラー系の平べったい形状でもなく、本当にハンドリングが「自然」。
そんな完璧タイヤが更に進化した『HYPERSPORT』ですが、見た目が何も変わっていないのと、もともとの『無印』が高性能すぎた為に正直違いが良く解りません。
まだ減るほど乗っていないという事もありますが、ひょっとしたら耐久性で差が付くのかもしれません。
街乗りメイン、たまに峠(サーキット走行でも可)という、ごく一般的なスポーツバイク好きの行動パターンでは最強の1本と言えるでしょう。
峠を織り交ぜたハイスピードツーリングが好きな人まで含めてオススメです!!
<わっきぃ>
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5.0/5
只今単身赴任中なので毎週末200キロ一般道&わざわざ峠道を攻めながら自宅までのハイスピードショートツーリングと年2回往復800キロ位の二泊三日ハイスピードロングツーリングに使用でワンシーズンでワイヤーが出てしまうけど、ライフは価格相応でグリップも限界が高く5年で5セット次回も014履いちゃいます。超お気に入り オススメです。土砂降りの雨でも かなりのペースでいけちゃいます。
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5.0/5
ミシュラン製とピレリ製の双方は、ビード剛性とサイドウォール剛性が高く、レインフォースドタイア(高荷重設定タイア)でもあるので、耐パンク性能の向上もするという素晴らしいタイアです。
スーパーカブ110には、どちらもコストパフォーマンスが高く、純正設定のサイズが存在する事もありがたい。
しかし、
上記の2メーカーは、輸入タイアでもあることから必然的に日本製ではありません。
スーパーカブは、日本製オートバイの代名詞的な存在でもある誉れ高きオートバイです。
スーパーカブは日本製オートバイの代名詞。
日本製タイアの代名詞であるのは、勿論、ブリヂストン!!!
ブリヂストンは、、、
足袋を考案・製造し、日産自動車の母体的存在のプリンス自動車の創業者でもあり、オートバイを製造していた経緯もあり、自転車・ゴルフ・テニスといったスポーツ事業をも展開する企業です。
タイアのみならず数多の事業展開をするブリヂストンの社是が、兎に角、格好良い!!!
『 最高の品質で社会に貢献する。 』
この、たった一言の社是がこんなにも重みと威厳が有り、それを実行し続ける企業姿勢に説得力を感じてなりませんなぁ。。。
そんなブリヂストンのタイアは、スーパーカブ110にこそ最も相応しいタイア・メーカーと言えるでしょう!!!
当方のスーパーカブ110のタイアの装着歴は、以下に記す通りであります。
純正IRC製 → ピレリ製 → ミシュラン製 → ブリヂストン製
ピレリ製とミシュラン製の外観は、スーパーカブ110に良く似合います。 双方共に、乗り心地は固めになります。
対して、ブリヂストン製は、乗り心地とグリップ性能は、上記2社を凌駕しております。
スーパーカブ110への装着タイアサイズは、前後共通サイズとなり、2.5-17になりますが、ホイールリム巾とチューブサイズは、純正サイズのままで支障はありません。
嗚呼。。。
スーパーカブ110のタイア交換をするならば、最初からBT-390の装着をすれば良かった。。。
それが、タイア交換を終えたスーパーカブ110の走行後の感想でした。。。
スーパーカブ110のタイア交換をされるならば、現存するリプレイス・タイアの中で最も高性能なタイアであるブリヂストン製BT-390がベストバイになる筈ですッ!!!
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