ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3042件 (詳細インプレ数:2881件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1530 | |
| おおむね期待通り: | 1023 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
今年の春に購入したGSX-R125(中古車)に最初から履かれていたタイヤで、おそらくは新車時からの装着タイヤなのだろうと思います(サイドウォールの製造月日を確認すると約4年前の製造なので、車両の年式的にも大体あっています)。
ただ、車両の保管状況(屋外で野ざらしや紫外線浴びまくり等)が良くなかったのか、大体8分山ほどの溝があるタイヤの表面全体が硬化していてサイドウォールやトレッド部にヒビ割れも多数発生している状態でした。
購入したお店が古物商的な所であったため現状渡しでの納車という事もあり、購入後は自分で可能な限り初期整備を実施(エンジンやフロントフォークのオイル、オイルエレメントに前後ブレーキのフルード、エアクリーナー等の消耗品購入)したところで予算が底をついてしまったため、カスタム費用が貯まるまでそのまま乗っていた期間と言う短い間になってしまいましたが、本商品を使用していました。
春に購入のため、徐々に気温が高くなってきている時期でもあるので硬化&ヒビ割れタイヤでも「街乗り+α」程度であれば何の問題も無く、外出時のちょっとしたワインディング等でも至って普通に走れていたので(穏やか走行)そのまま履き続けていましたが、カスタム費用がある程度整ってきたので優先順位を考慮しながらWebikeさんで前後タイヤなどを購入する事になりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
トレッドパターンも無難なデザインで尖った特性も無く、乾いた路面からぬれた路面まで無難に熟せそうなオールマイティーなタイヤっぽく、バイクメーカーが新車時に装着するタイヤとしては凄く真っ当なタイヤではないかと思います。
【取付けは難しかったですか?】
過去にバイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと耳落としに苦労するかもしれません。
今回の場合、タイヤ自体が全体的に硬化が進んでいたためホイールから外すのにかなり苦労させられました、Webikeさんで購入したので、組み付けは自分でやるか地元のバイク屋さんに別料金を支払って願いするかの2択だったのですが、セールのタイミングでせっかくお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
【使ってみていかがでしたか?】
新品状態でのレビューでは無い事を予め記載しておきます、本商品を履いている間にドライ路面(街乗り&山間部舗装路)やウェット路面(街乗り)を少しですが走ることが出来ました、その少ない体験から「オールマイティーなタイヤ」という印象を持ちました。
序盤に書いたようにタイヤ表面が硬化し始めていたので、ワインディングも「タイヤの様子を確認しながら」程度のそうこうでしたが、ツーリングレベル+α程度のペースであれば何の問題も無く走ることが出来ました(「グリップしてる!」って感覚はありませんでしたが・・)、そんな状態なので街乗り時は何の不満も無く走れます。
整備後のテスト走行時に途中から雨が降り出しウェット路面を走らざるを得なくなった時もグレイチングの上以外は不安なく走れました(グレイチングの上はどんなタイヤでも不安だとは思いますが)。
【付属品はついていましたか?】
フロントタイヤ本体のみの商品です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
初めて自分で組もうとしている人は、今回はグッと我慢して地元のバイク屋さん(大型店舗では無く個人経営の小さめのお店)に依頼しましょう(もちろん有料になりますが・・)そこで作業の邪魔にならない範囲でプロの人が組み付ける作業をしっかりと見ておきましょう、個人経営のお店でタイヤチェンジャーを所有しているところは殆どありません。
貴方がやってみようと思っている作業を熟練の手作業で披露してくれるはずです、しっかりと目に焼き付けておきましょう。
どうしても直ぐに自分で組みたい方は、YouTube等の動画サイトで「バイクタイヤ交換」って感じで検索すれば様々な該当動画が出てきますので参考にしてください。
【メーカーへの意見・要望】
これからも継続販売をよろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
【使用状況を教えてください】
今年の春に購入したGSX-R125(中古車)に最初から履かれていたタイヤで、おそらくは新車時からの装着タイヤなのだろうと思います(サイドウォールの製造月日を確認すると約4年前の製造なので、車両の年式的にも大体あっています)。
ただ、車両の保管状況(屋外で野ざらしや紫外線浴びまくり等)が良くなかったのか、大体8分山ほどの溝があるタイヤの表面全体が硬化していてサイドウォールやトレッド部にヒビ割れも多数発生している状態でした。
購入したお店が古物商的な所であったため現状渡しでの納車という事もあり、購入後は自分で可能な限り初期整備を実施(エンジンやフロントフォークのオイル、オイルエレメントに前後ブレーキのフルード、エアクリーナー等の消耗品購入)したところで予算が底をついてしまったため、カスタム費用が貯まるまでそのまま乗っていた期間と言う短い間になってしまいましたが、本商品を使用していました。
春に購入のため、徐々に気温が高くなってきている時期でもあるので硬化&ヒビ割れタイヤでも「街乗り+α」程度であれば何の問題も無く、外出時のちょっとしたワインディング等でも至って普通に走れていたので(穏やか走行)そのまま履き続けていましたが、カスタム費用がある程度整ってきたので優先順位を考慮しながらWebikeさんで前後タイヤなどを購入する事になりました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
トレッドパターンも無難なデザインで尖った特性も無く、乾いた路面からぬれた路面まで無難に熟せそうなオールマイティーなタイヤっぽく、バイクメーカーが新車時に装着するタイヤとしては凄く真っ当なタイヤではないかと思います。
【取付けは難しかったですか?】
過去にバイクタイヤを自分で交換した事がある人であればそれほど難易度は高くありません、チューブレスタイヤなのでビートブレーカーが無いと耳落としに苦労するかもしれません。
今回の場合、タイヤ自体が全体的に硬化が進んでいたためホイールから外すのにかなり苦労させられました、Webikeさんで購入したので、組み付けは自分でやるか地元のバイク屋さんに別料金を支払って願いするかの2択だったのですが、セールのタイミングでせっかくお得に購入出来た事もあり自分で交換してみる事にしました。
【使ってみていかがでしたか?】
新品状態でのレビューでは無い事を予め記載しておきます、本商品を履いている間にドライ路面(街乗り&山間部舗装路)やウェット路面(街乗り)を少しですが走ることが出来ました、その少ない体験から「オールマイティーなタイヤ」という印象を持ちました。
序盤に書いたようにタイヤ表面が硬化し始めていたので、ワインディングも「タイヤの様子を確認しながら」程度のそうこうでしたが、ツーリングレベル+α程度のペースであれば何の問題も無く走ることが出来ました(「グリップしてる!」って感覚はありませんでしたが・・)、そんな状態なので街乗り時は何の不満も無く走れます。
整備後のテスト走行時に途中から雨が降り出しウェット路面を走らざるを得なくなった時もグレイチングの上以外は不安なく走れました(グレイチングの上はどんなタイヤでも不安だとは思いますが)。
【付属品はついていましたか?】
フロントタイヤ本体のみの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
「サーキットでコンマ数秒を削り取りたい!」とか「表彰台の1番高いところに立つぜ!!」系のタイヤではありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
初めて自分で組もうとしている人は、今回はグッと我慢して地元のバイク屋さん(大型店舗では無く個人経営の小さめのお店)に依頼しましょう(もちろん有料になりますが・・)そこで作業の邪魔にならない範囲でプロの人が組み付ける作業をしっかりと見ておきましょう、個人経営のお店でタイヤチェンジャーを所有しているところは殆どありません。
貴方がやってみようと思っている作業を熟練の手作業で披露してくれるはずです、しっかりと目に焼き付けておきましょう。
どうしても直ぐに自分で組みたい方は、YouTube等の動画サイトで「バイクタイヤ交換」って感じで検索すれば様々な該当動画が出てきますので参考にしてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
何処かのお店に組み付けを依頼するのであれば何もいりません。
自分で組み替えをする方は「ビートブレーカー」と「ビートクリーム」と「タイヤレバー2本」と「新しいエアバルブ前後1セット」を、余裕があればエアコンプレッサーがあるとエアー注入時にタイヤのビートがホイールに乗り易くなります。
【メーカーへの意見・要望】
これからも継続販売をよろしくお願いします。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
CBR250R(MC41前期型)のリアタイヤ交換にあたり、これまで使用していたミシュランのPilot Street 2(140/70-17 M/C 66S TL)から、ダンロップ K505(140/70-17 M/C 66H TL)へ履き替えました。主な用途は通勤と街乗り、週末のツーリングで、交換後に市街地や郊外路、ワインディングを走行したうえでの感想になります。
まず交換して感じたのは、同じ140/70-17サイズ表記でも見た目の印象がかなり異なることです。Pilot Street 2と比較すると、K505はタイヤ幅が広く見え、リア周りにどっしりとした存在感が出ました。車体後方から見ると迫力が増した印象で、見た目の満足感は高いと思います。
一方で、その幅広さの影響なのか、私の車両ではチェーンカバーとのクリアランスがかなり狭くなりました。Pilot Street 2装着時には特に気になりませんでしたが、K505ではタイヤとチェーンカバーの距離が近く見えるようになり、交換直後は少し驚きました。同じサイズ表記でもメーカーや銘柄によって実際のタイヤ幅に差があることを実感しました。私の場合は常時接触するような状態ではなく、走行にも支障はありませんでしたが、装着を検討されている方は交換後に一度クリアランスを確認しておくと安心だと思います。
走行性能については、非常に安定感のあるタイヤという印象です。Pilot Street 2は軽快なハンドリングが特徴で、車体を倒し込む際もスッと寝ていく感覚がありました。それに対してK505は穏やかで落ち着いた特性を持っており、リアタイヤがしっかり路面を捉えている感覚があります。急激に向きを変えるような軽快さは少し控えめですが、その分安心感があり、公道での使用には非常に扱いやすいと感じました。
直進安定性も良好です。幹線道路やバイパス、高速道路のような速度域でも車体が落ち着いており、長距離移動での疲労感が少なく感じられました。リアタイヤから伝わる接地感もわかりやすく、巡航時には安心してアクセルを開けることができます。
コーナリングでは、Pilot Street 2ほどの軽快さはありませんが、旋回中の安定感は高いと感じました。ワインディングを流す程度のペースであれば十分なグリップがあり、リアがしっかり踏ん張ってくれる印象です。スポーツ走行向けというよりは、ツーリングや日常使用を重視したセッティングのタイヤだと思います。
乗り心地も悪くありません。路面の細かな凹凸を適度に吸収してくれるため、通勤や長距離ツーリングでも快適に走行できます。荒れた舗装路でも挙動が落ち着いており、リアからの突き上げ感も比較的穏やかでした。
総合的には、Pilot Street 2の軽快なフィーリングから、より安定感を重視した乗り味へ変化した印象です。特に直進安定性や安心感を重視する方には向いていると思います。チェーンカバーとのクリアランスが狭くなった点は気になりましたが、それ以外に大きな不満はなく、普段使いからツーリングまで幅広く対応できるバランスの良いタイヤだと感じています。今後は耐久性や摩耗の仕方にも注目しながら使用していきたいと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
2003年リジスポ883のフロントタイヤを交換しました。BRIDGESTONE BT46から履き替えです。BT46
と比較し少し硬い印象です。交換後200KMほど走りましたが溝も深くロングライフだと思います。スポスタ乗りの方にお勧めです。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 0 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
GPZ900Rへのラジアルタイヤに選びました。
このサイズはほぼGPZ用と考えてよく、GPZの1サイズ細いリムでも綺麗なラウンドが出てびっくり。
幅は公称150ですが、160近い幅があり得した気分。
ダンロップさんは、GPZ900Rを意識して作ったんだと思いますよ。
写真は300kmほどワインディングや街を軽く流す程度の走りの後に撮ったものです。
タイヤの端が巻き込んでいないので、まあまあの接地範囲だと思います。
肝心の乗り味ですが、癖が無く、軽快なフィーリングです。
これまでのバイアスタイヤと比較して全く違和感ありません。
D205のような粘っこく重いフィーリングを想像してましたが、意外でした。これはGPZ乗りにおすすめのタイヤです。
なお、フロントは残念ながらロードスマートのリム幅適合に合わず、BSのT31を選択しました。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
TR250のリアタイヤにえらんでみました。速く走るバイクではないのと、フロントに3.00-19を選んだので3.60-18のこれをえらんでみました。フロントも18インチなら前後TT100で揃えられるのにな?とおもいます
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
TR250のフロントは19インチで選べるほど種類無くてその中でオンロードよりのこのタイヤをえらんでみました。純正はブロックタイヤなので減りやすいです。フロントも18インチならまだ選べる種類が増えるのにな?とおもいます。値段は安いので助かります
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
旧車に似合うパターンに惹かれて購入しましたが、性能面でも大満足です。
実際に走ってみると、しっかりと路面を掴むグリップ力があり、コーナーでも不安がありません。
また、タイヤ全体にしっかりとした「コシ」があるため、ふらつきにくく安定したハンドリングが楽しめます。ビンテージルックを維持しつつ、走りもしっかり楽しみたい方にぜひおすすめしたいタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
ツーリングに行くのが多いので、ツーリングタイプのダンロップGT601が良いのでここ数年交換時期に入れ替えてます。コーナーでグリップしてロングライフも有るのでダンロップGT601良いタイヤ
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
純正タイヤなので可もなく不可もなし。新品は滑らかに走ります。前も同じタイヤでしたが、18,000キロまで持ちました。
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