ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
25年目のバイクの上に18インチなので、DUNLOP Roadsmart3しか選択できないので何とか調べたところ扁平率が変わるが同社製品のD207が装着可能なので購入した。自分で手組するのでテストとして購入装着した。ホイールバランスもハンディーバランサーでバランス取りをして装着した。感想としては、Roadsmart3は見た目のコンパウンドがツルッとしていて硬そうなうえに走行後に消えにくい消しゴムの様なチジれカスが出て熱ダレしているがD207は見た目もハイグリップタイヤの様で走行後もサクッとしたカスが出ている。実感としてはRoadsmart3は晴れの日のマンホール等でも滑る上に直線のフルスロットルでホイルスピン気味だったがD207全て良い具合で満足している。元々アメリカン(ハーレー)用のせいかタイヤのクッション性能が高いような感じがするよく言えばタイヤの肉厚が厚い様な感じがする。今後もD207を装着するつもりだ。フロントタイヤはRoadsmart3で満足している。後はタイヤライフを確認するだけである。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
現在型落ちモデルとなっているタイヤなので、安く購入出来る点が良いですね。
以前乗っていたバイクでも使っていたタイヤなので不安無く使っています。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
以前に乗っていたXJR1300のころから何度も履き替えていたタイヤなので信頼度は高いタイヤです。
一般道では、グリップ、直線安定性、コーナリングなどの性能は全て合格点を付けられるタイヤじゃないでしようか。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 3 |
買ったときからのタイヤ側面にひび割れを発見したので、交換したのがこのタイヤでした。
とても素直なハンドリング。そしてロングライフ。
ツーリングにはもってこいのタイヤでは無いでしょうか。
フロントの重さが軽い車体では、タイヤのパターンが変わる位置でリーンすると内側にがくっと切れ込む場合があります(技術の問題?)。
慣れるまでは少し怖いかも。
同様にウェット路面も怖い思いをするかも。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
車両はZZR1100D、ほぼ町乗りで、6000km程持ちました。車重が有る為どうしてもフロントの減りが早いですね。高速走行・ドライ・ウエット等、状況が違っても特に問題なくグリップしました。ハンドリングもニュートラルで切れ込みがキツイ事もなかっです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
このタイヤに交換したのは2回目で、この前がバトラックスBT023でその前に使用していました。
バトラックスはグリップも良く良いタイヤですが、耐久性はこちらのほうが上でしたので今回こちらに交換しました。交換直後からハンドリングやコーナーでの安定感がありとても安心して走れます。
ハイグリップタイヤは履いたことがありませんが十分なグリップ力があります。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
兎に角噛みます。ドライ・ウェット双方万能型です。
かんなりハングオンしても、余裕です。スリップしたのは、土砂降りの大雨時のマンホール位でした。これはコスパ高いです。
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| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
前後タイヤ交換です。110/70R17と150/60R18なのでタイヤ選択が少なくGPRにお世話になってます。前回の交換が2016/7頃で今回2018/5です。距離はおよそ13,000?走ってました。もう少しケチりたかったのですが2度目のパンクで諦めました。タイヤは8割以上通勤消耗となっています…後はワインディングを楽しむツーリング仕様となっています。体重は75キロほどです。
他のタイヤと比べることができないのですが不満は特に感じません。値段がどうしても高くなってしまうところが悲しいところです。
リアを純正サイズから変えて装着している方がいれば是非参考にしたいです。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
ロードスマートからロードスマート2への交換です。写真は装着直後と装着後100km走った状態です。ロードスマートと比較するとタイヤノイズがロードスマート2が大きい気がします。ロードスマートは8500kmで交換しましが9000kmは大丈夫だと思います。ロードスマート2も多分9000kmは大丈夫だと思うので、ツーリングタイヤとしては合格点だと思います。グリップ力は余り性能の差を感じません。以前のタイヤでも滑ったことがないので、十分な性能と思います。XJ6ディバージョンはフロントの減りが早いと口コミでありましたが、長距離ツーリングしかしないので、前後ともほぼ同じ減りでした。
ロードスマートは3000km位でハンドルがブレてきました。今回、新品にしたときにブレが止まったのでタイヤが原因だったことになります。
今回、前後タイヤ交換で工賃含めて36,700円でした。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
CB400SF VTEC3で使用しました。2回目の車検で27000Kmで、
センターのスリップサインが現れました。また次も表記通り同じタイヤを注文しました。私は運転が下手な方なので、センターが減りやすいです。上手い方が乗るとまんべんなく減りますが。
さすがダンロップですね。安心感有ります。フロントのタイヤは
新品のミシュランでしたが、サインが出たので、リアと同じ銘柄にすでに交換済みです。私には十分すぎるタイヤです。
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