ユーザーによる METZELER:メッツラー のブランド評価
ドイツの老舗二輪タイヤ専門ブランド。安心安全の高い技術力で根強いファンが多い。スチールベルトを採用したタイヤはメッツラーがパイオニア。ハーレーなどクルーザータイヤのラインナップも充実。象のマークがトレードマーク。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価274件 (詳細インプレ数:267件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 117 | |
| おおむね期待通り: | 127 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 25 | |
| もう少し/残念: | 3 | |
| お話にならない: | 2 | |
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
基本、峠走りです。先にフロントすり減ったため、約7か月・7,000kmで交換です。
8,000kmは楽に走れそうです。
使用中のインプレにも書きかましたが、適度なグリップもあり・乗り心地もよく
値段の割に良いタイヤでした。排気量の小さいバイクには合っていると思います。
全体的にはバイヤスタイヤの固さを感じますが、ショックは吸収する方です。
ただし、規定タイヤ圧だと跳ねがあり多少下げた方がいいかも。
後半6,000kmぐらいから多少うねりを拾ったり、硬さを感じるようになりました。
また、バンク時に劣化のせいかグリップの変化・ゴツゴツ感が出やすくなります。
でも、破綻することはないです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 0 |
CD90のフロントに使用中、リアはM35です。M35はビジネスタイヤだと思いますがME22はスポーツ、ツーリングタイヤになると思います。細いですがトレッドの幅はM35とほぼ同じですゴムM35よりも厚めでヒゲ多めですサイド1p使えてないのでニッパーで取りました。晴れの100キロしか走ってないのでウェットグリップ、耐久性は分かりませんが満足しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
アンダーボーン車両(エキサイター150)のフロントに使用しました。80/90-17。
スーパーカブ110系にも付いちゃうサイズですね。
装着してから1年3か月、7000kmぐらい履いてこの写真の状態です。
想像よりもライフが良い!
フロントということもありますが、まだ半分以上残っているので寿命までは
12000?14000kmいけそうです。
雨でのグリップもバランス良く、ワインディングを含む峠ツーリングでもステップ接地するバンク角で不安がありません。
以前使っていたミシュランのパイロットストリートとほぼ同じポジション・性能です。
ウェットの安心感はメッツラーのほうが良いのでオールマイティーに使えます。
あと、タイヤパターンが兄貴分?のSPORTEC M5とそっくりなのがお気に入りです。
※それほどハイグリップではないので、あくまでも見た目のイケイケ感を盛り上げてくれる効果があります(笑
ほぼ毎日、1年以上使って気が付いた点がひとつあります。
割とハードにブレーキを使うせいかもしれませんが、段減りが発生して、特定の速度(30km/hぐらい)で軽く振動を感じるようになりました。
他の銘柄でも大なり小なり起きる現象ですが、手放しをするとハンドルが震える感じです。
気になる方は、その段階で交換しても良いかもしれませんが、それでも7000kmサイクルと考えるとコスパも悪くないと思います。
次は同じ銘柄で1サイズアップして90/80-17にしてみようかなと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 3 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
アジアンバイク エキサイター150のフロントに装着です。
リムサイズ 17*1.85 使用タイヤサイズ80/90-17
純正70/90-17から1サイズアップしましたがリム適合的にこちらが良いと判断しました。
パターンがメッツラーのラジアルと同じなのが面白いですね。
ハイグリップを謳うのではなく、ウェットやライフもバランスしているとのことですが
純正のIRCと比較するとウェットグリップの変化を大きく感じました。
街乗りでは、雨走行での安心感がポイントですね。価格もリーズナブル。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
ダンロップのK300GPからの履き替えです。
食いつき・ウェット性能・倒しこみの軽さ等々、高い次元でバランスが取れていて、以前よりも軽快に走ることが出来ます。グリップが勝ちすぎてフレームやフォークがよれてしまうこともなく、古いバイクなりの走りを楽しめます。
1500km程走りましたが、耐久性もK300GPよりはありそうな感じです。
旧車向けのツーリングスポーツタイヤという表現が一番あっていると思います
古いカタナなので、ホイールをチューブレス仕様(といってもバルブを替えただけですけど)にして使用していますが、今のところスローパンクチャー等の症状は出ていません。
問題点は「とにかく旧車のデザインにマッチしない」この1点ですねww 現時点(H30年8月)でメッツラーのHPのラインナップからは消えています(人気がなかったのかな?)この点が解決されれば、次もまた履きたいタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
ZX-14Rで使用。
用途は通勤とツーリング。
ライフは、フロントで約1.2万km、リアは1.4万kmを超えて使用中。
峠道を攻めたり、サーキットを走ったりしなければ、グリップ力に不足は感じない。
ドライでもウエットでも、変わりなく走る事ができる。
メッツラーの特性なのか、タイヤが終わる頃、若干インに切れ込むような性格に変わる。
ただし、Z8Mほど激変はしない。
そして最期の1.000kmで、ツーリング中にも分かるくらい一気に磨耗する。
そろそかな?と思ったら、次のタイヤを準備するか注文した方が良い。
パターンは好みが分かれるが、気にしないならオススメする。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 4 |
柔らかく、ツーリングタイヤの割にはライフが短いという印象があります。
タイヤのパターンは、独特で好き嫌いが分かれるところです。
雨天時の走行はまだなので評価ができません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
単体7.0kgと少し重め。
倒し込みも安定志向。グリップと空気圧の関係もシビアではなく、標準空気圧での走行で全く問題でないイージータイヤ。
今まで試した数年前までのスポーツタイヤのグリップレベルは超えていて、かなりのペースまで全くといってよい程滑ることがなかった。αー13以上はあったと感じた。α-13SPとα‐13の間位だろうか。
レーステックなどのレース用タイヤを履いたマシンとはコーナーのイン付きで差が出ることがあったので、スピードが上がると初期旋回が甘くなる感じはあった。サイドが立ち気味のプロファイルで、うまく寝かしてしまえば結構なタイトコーナーも十分こなせてしまうので、一般道でこれでグリップ不足を感じるとなれば、1000km位でおいしいところが終わるタイヤを選択するしかない。公道ではトータルバランス最強な気がするが、サーキットでのアタックには少し向かないと思う。
190/55だと外径が大きいせいか走行抵抗が大きく、パワー不足でRには向かない部分があった。
R1200Sなら車両標準サイズの190/50が合っていると思う。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
前後のタイヤを変えてすぐにハンドルが軽くなったと実感でき、走行中は高速道路のジョイント等でも滑ることなく安定して走行ができる素晴らしいタイヤです。
コーナーでは、車体を軽く倒すだけで素早く反応してくれて、食い付きも良く安定したコーナリングができます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|
グリップ、ハンドリングに文句なしです。
雨の日に走らないのでウエットはわかりません。
そこまで走りこんでいないので減りの早さはわからない。
写真ではわかっていましたが、パターンが旧車にマッチしません。SSみたいなります。(個人的に)
あと組む時にサイドがメッツラーのくせに硬めです。手だとしんどいと思います。
スポークホイールのチューブで組みましたが、最後にタイヤに付いているテープをはがすときに
チューブレスホイール専用です。って書いてあるの見つけました。
大人の事情で仕方がないと思いますが、じゃあZ1に適合してないんかい。ってなるので
Z1、750SS、GT750等のスポークホイールに付ける場合は自己責任になると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ガレ場でチェーンが外れる前に。ZETA RACINGは、車種ごとに専用設計のチェーンガイドを用意
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
コメント(全0件 )