ユーザーによる MICHELIN:ミシュラン のブランド評価
フランスのタイヤメーカーミシュラン。ラインナップが多く、サーキット、ワインディング、通勤通学など最適なタイヤが必ず見つかります!幅広いライダーに支持され、国内メーカーにも劣ることなく支持を得ています!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2004件 (詳細インプレ数:1854件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 981 | |
| おおむね期待通り: | 764 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 185 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 29 | |
5.0/5
使用バイク:CB400SB REVO
走行頻度 :週末(土日+祝日)
用途割合 :一般道40%(タンデムあり)、高速40%(タンデムあり)、峠20%
走行距離 :1万3千キロ
耐久性 :スリップサインは未だ出ず(フロント、リヤ共に)
残ライフ :あと5千~6千キロはいけそうだった(フロント、リヤ共に)
私見 :
本当に凄いタイヤ。今まで接地感が~とか文章で読んでもピンと来なかった。
このタイヤで初めて理解できた。特にフロント。峠道のスピードレンジでもトラクションがかかってる状況というのが理解でき、
とてつもない安心感につながる。乗り味が全体的にやわらかめなのも安心感に寄与してるのだと思う。
しかも、重い感じは一切ない。リーンした時がとても自然で不意の切れ込みのような挙動も皆無。
そして、ライフは(私の乗り方なら)おそらく2万キロ程度はもったと思う。
ただし、パターンが独特のためか、速度50キロから減速して(信号待ちなどで)行く過程でロードノイズはあった。
私はそこまで気にならなかったが、気になる人はいるだろう。
絶対的グリップも排気量400のバイクなら全く問題なし。
次もこれで行く! と思ったら4が出たのね。
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5.0/5
タイヤレバー二本で交換しました。
軟らかいので簡単に入りました♪
乗りやすく良いタイヤだと思います。。
M62がなかったので、コレにしましたが気に入っています。次はリアにも履いてみたいですね。。
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5.0/5
今回 初めてミシュランを履きました!
ほかのメーカーをいろいろ試しましたが!
今後は パイロットロードシリーズに に落ち着きそうです!
写真は約 300キロ走行 わりと負荷を掛けて走行しましたが溶けない減らない!まだ少しヒゲが残ってる
驚きでした!
グリップ力は公道では十分です
ノイズも少なく 雨にもそこそ強そうです
重いバイクやツーリングメインの方には
とっても おすすめします(*゜▽゜*)
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5.0/5
フロントタイヤもリヤタイヤ同様に、パイロットロード3→パイロットロード3→パイロットロード4とミシュランのツーリングタイヤを、Ninja1000で乗り継いできました。
当然ですが、フロント・リヤ同時に同種のタイヤに交換することが吉。リヤタイヤで書き込んだ内容は、同時に交換したから体感できた内容です。
フロントタイヤはリヤタイヤと比較してグリップ力が高いため、何時もフロントの方が早くスリップサイン見えちゃいます。。。
コーナー侵入までにリヤタイヤも使って、シッカリ減速しましょう!と何時も思っているのですが、なかなか難しいでね(^◇^;)
ウエット路面に強いタイヤなので、サーキットに特化した走り以外では、オールマイティで優秀!ライフが長いので、環境にもお財布にも優しいので、オススメ!!
是非、フロント・リヤ同時に交換しましょう!!!
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5.0/5
パイロットロード3→パイロットロード3→パイロットロード4とミシュランのツーリングタイヤを、Ninja1000で乗り継いできました。
履き替えてから約3000km走行した感想ですが、パイロットロード3と比較して「良く転がる」の一言につきます。
乗り始めは、油切れして固着気味のチェーンを、チェーンクリーナーで汚れ・サビを取り除きシールへ油を塗布した直後の様に、非常に軽く回る感じです。
コーナーでは、軽い重心移動でスッとバイクが傾き始め、車体が面白い様に倒せます。
また、サイプの割合が効率良くなったそうで、接地割合が向上してドライブ性能がUP、相反するウエット性能もUP。更に、耐摩耗性を20%向上させたそうなので、ライフが伸びたそうです。耐摩耗性が上がっても、硬い感じ全くしません。
パイロットロード3は約10、000km走れましたので、単純計算だとパイロットロード4は12、000km走れるのですが。。。
走るのが非常に楽しいため、ヤンチャに走りそうなので、12、000kmは無理そうです(^◇^;)
ウエット路面に強いタイヤなので、サーキットに特化した走り以外では、オールマイティで優秀!ライフが長いので、環境にもお財布にも優しいので、オススメします!!
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2.0/5
パイロットロード2を思わせるパターンで期待したが・・・
正直、お勧めできないです。
写真は2万km走ったものですが、スリップサインが出てます。
グリップはいいのですが、倒し込むと『あれ?パンク??』ってぐらいズルッと滑ります。
特にこの症状が出るのは、切替しとコーナーの立ち上がり時にパワーをかけた時です。
対策で空気圧を2.25kPa→2.6kPaに変更することで症状が少しは消えました。
当然、空気圧が高くなったのでよく跳ねます。
タイヤ自体の剛性を考えたら、同タイヤのラジアルをお勧めしますね。
雨のグリップ力はIRC RX-02の方が上ですね。
やはりパターンのせいなのか???
路面が濡れている程度ならそれほど問題は無いですが、豪雨など水溜り・雨が流れている状態でも軽く滑り出します。
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5.0/5
今までずっと国内メーカーのハイグリップや、スポーツタイヤばかり履いてきましたが、値段の安さにつられて初購入、しかもロード4が出るというのに、今更ながらのロード2。
でも、履いてみて正解だと思いました。最初は少し硬いような気がして、ある程度のバンク角から急に倒れ込むような感じがおりましたが、きちんと空気圧を調整して乗ってみたら、とにかく軽快に走れます。ハンドリングも素直で、ハイスピードツーリングにも最高です。しかもロングライフだということなので、そちらにも期待です。
ニューモデルも出てますが、ミシュランのツーリングラジアルタイヤのスタンダードではないでしょうか?
この価格は『買い』だと思います。
前後同時交換なので、画像はフロントです。
硬い感じがするからといって空気圧は下げないほうが良いようです。倒れ込むような挙動は、たぶん空気圧不足で腰砕けだったのだと思います。
グリップもサーキットなどでタイムアタックをするのでなければ必要十分でしょう。
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ミシュランは昔から好きなメーカーなのですが、他社と比べて高いイメージが強かったのですが、このタイヤは手軽に買える値段であるところがまず気に入っています。
走らせてみて、交換後1000kmくらいまでは硬いなて感じでしたが、自分も感覚的になれてきたのか、良い感じでグリップしていると思えます。とくに直進安定性は強いと思います。
ただ、タイヤのサイドグリップは少し足りないかなぁ、フルバンクで思い切りいくと滑り始める事が多いので、スポーツツーリングというところでしょうか?でも、値段なども考えれば凄く良いタイヤだと思います。
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3.0/5
リヤ130/70R17のサイズは以前に同じミシュランのマカダム100Xしかありませんでした。バイアスと比べると少々高いですが、期待を込めて購入しました。
IRC RX-02から履き替えまです。第一印象は「寝やすいけど曲がりにくい感じ」と言ったらいいんでしょうか、これから1万キロくらいの付き合いになるので、(ライフに期待してもうちょい?)少しずつ慣れていきたいと思います。
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5.0/5
いよいよ角目カブにミシュラン装着しました。その前はIRC、その前は吊るしでCSTをはいていました。どれも同サイズで装着してました。それぞれに特徴があり長所としてCSTはあったまりやすいタイヤ、IRCは熱ダレしないタイヤ、転がり抵抗のよさそうなタイヤ、ミシュランはグリップのいいタイヤです。
逆にデメリットとしてCSTは熱ダレしやすいタイヤ、IRCはグリップがなく、ミシュランはパワーの食われ感がIRCにくらべて若干あります。それと他の2つに比べ施工性が悪いです。でもコツさえつかめばチューブありで手組できます。
チューブとの相性は、フロントはBSの2.50-17、リアはBSの3.0-17が良かったです。コツをつかむまではチューブを4、5本ダメにしましたが、じっくりあせらずコツコツやることによってミシュランタイヤに交換できました。
コントロール性はミシュランが一番いいと思いますが、これは運転手の感性で違ってくるかもしれません。IRCはグリップしないなりのコントロール性があります。ただ燃費が良くロンツーではリッター70kmぐらいいきました。
乗り味もIRCがいままでのカブっぽいです。ミシュランはスポーティでしっかり感があります。CSTはメーカーの要望にこたえたタイヤという感じです。ミシュランはタイヤがマシンに勝っているいる感があり、CSTはその逆です。以上三者比較しましたが、それぞれ長所短所があります。ちなみにミシュランとIRCがタイ製、CSTが中国製です。どうもバイク文化はタイのほうが成熟しているみたいです。
カブのホイールについて質や施工性についてですが、角目カブのほうが丸目カブよりリムがいただけないです。他がよくなっているのでこの点が残念です。
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