ユーザーによる SHINKO:シンコー のブランド評価
「SHINKO」の二輪タイヤは、ゴムの総合産業として積み重ねてきた技術から誕生し、二輪業界で高い評価を得ているタイヤです!最高品質にこだわったタイヤを、ぜひお試しください。
| 総合評価: | 3.9 /総合評価291件 (詳細インプレ数:274件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 95 | |
| おおむね期待通り: | 111 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 56 | |
| もう少し/残念: | 11 | |
| お話にならない: | 18 | |
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
コスパ良いです。サブで使っていますがグリップもしっかりしています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 3 |
●使用状況と乗り心地
空気圧は、規定の2.2N/mに対し、後輪はリジットフレームの車体特性を考慮し、1.7N/mと低めに設定しています。
私のライディングスタイルは、ワインディングを好むものの、攻め込むような走りではなく、中速域でスムーズに流すタイプです。急ブレーキや急加速といったタイヤに負担のかかる操作はほとんどしないため、タイヤの摩耗は比較的均等に進んでいるように感じます。これまでのところ、このタイヤのグリップ力に不安を感じたことは一度もなく、安心してライディングを楽しめています。
●良い点・気になる点
一番のお気に入りは、そのクラシックな見た目です。車両のスタイルにも非常によく馴染んでおり、大変満足しています。性能面では特に不満はありません。
個人的な希望としては、もう少し価格が抑えられ、2万円ほどで購入できれば、さらに魅力的な選択肢になると感じています。
●総評
雨天走行はしないためウェット性能についてはお伝えできませんが、総合的に見て、私の使い方には非常にマッチしたタイヤだと感じています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
SR400ファイナルのリアタイヤに使用し、スリップサインが約8000km前後で出てきたためレビューを投稿します。
ホワイトウォールタイヤのビンテージ感を楽しむにはうってつけですが、汚れが目立つためホワイト部分を綺麗にするのが大変でした。
お手入れとしてはぬるま湯で泡立てたカーシャンプーとメラニンスポンジを使い根気よく擦るのが一番効率よく感じました。
タイヤがとても硬いため手組みで付けるのにビードワックスを大量に使いリムを傷付けまくった上で成人男性二人で2,3時間ほど格闘しながら取り付けたためタイヤチェンジャーを使用するか、店舗にて取り付けのお願いをする方が非常におすすめです。
純正リムの適合には問題はありませんが、純正リム、スイングアーム、トルクロッドのクリアランスがギリギリなので、おそらくSR400ファイナルの純正リムに履ける最大のタイヤだと思いますので、ホワイトウォールに興味がある場合は前後とも4.00-18のタイヤにすると前後のバランスとしては綺麗に映ると思います。
しかしながら4.50-18の場合はムッチリ感、迫力ともに満足感も大きいため悩ましい点でもあると思います。
車高が純正タイヤより2cmほど上がるため足付きが少し悪くなるかもしれないです。
使用感ですが縦溝タイヤのため、グリップ感は少なめで道路の縦溝と共鳴しブレますが、フロント側に比べるとそこまで大きなブレではありませんでした。
また、ウェット路面の場合フロントよりも先に滑るため特にマンホールの上や鉄板の上の走行には気を遣いました。
その分直線性能はとてもよく気持ちのいい走りができました。
ノーマルでもボバー・アメリカンスタイルでもタイヤが大きいため迫力を大きく感じ、ホワイトウォールのため目立ちますので、興味がある方にはおすすめです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
SR400ファイナルのフロントタイヤに使用し、交換後約8500kmでスリップサインが出たためレビューを投稿します。
ホワイトウォールタイヤ自体二輪車四輪車共に希少なものになりつつありますが、こうやって販売してくれてるのはありがたい限りです。
手組みにて付けようとしましたがビードワックスを大量に使ってもタイヤ自体が硬く付けるときも外すときもそれぞれ2時間以上リムを傷付けながら格闘しましたので、こちらのタイヤに興味がある方はタイヤチェンジャーとを使用するか、店舗にお願いをして取り付けることを非常に強くおすすめします。
適合としては問題なく純正リムでフロントタイヤに使用できますが、フェンダーに干渉するためステーなどでフェンダーの位置を上げる必要があります。
使用感といたしましては、縦溝オンリーのタイヤなので、道路の縦溝と共鳴し、ハンドルが取られることもあり慣れるまで恐怖感があったり、カーブ時のグリップ力も低いので滑ったりするんじゃないかなどの恐怖心もありましたが、直線性能は段違いで安定しており気持ちよく走れました。
しかし、交換後約5500kmで高速シミーが出てきたため、偏摩耗になりやすいタイヤかもしれません。
珍しいタイヤでムッチリ感もバッチリです。
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追記ですが、スピードメーターの差異はなく、車検も問題なく通りました。
また、5速40km/h、3500回転ほどで巡航できました。
1.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 2 |
明らかに品質が変わってしまってる。
装着して7か月5000q程度ですが既に1/3程度しか溝が無く、グリップ力が低下し滑り出しました。
空気圧も適切で常時監視して管理、直射日光の当たらないガレージですがもう危険なレベルです。
2年に一回交換と考えていたが削れ方が異常です。
値段が毎年2?3千円上がってるのでもう買いません。
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4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
コンパウンドが変わったのか柔らかくて2年持たなくなってきた。年間走行距離は5000q程度です。
年々高くなっているタイヤ。毎年3000円以上値上げしているので今のうちにストックしたほうがいいかも。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
FZX750のリアタイヤにシンコーSR734を履きました。
ネックであるタイヤの選択肢が少ないことと、前後同一メーカー同銘柄の装着ができないことで悩んでいましたが、シンコーSR734でワンサイズアップすると履けることを掲載されていたインプレッションで知り、純正140/90-15をサイズアップして150/80-15とすることで解消出来ました。
タイヤ幅は+10mm、タイヤ径は-12mmになりますが、幅は左右各+5mmですし、径は半径-6mmですので許容範囲に収まるため、車体に手を加えずに収まりました。
それにフロントタイヤは純正サイズなので、スピードメーターの誤差も生じずに済みました。
サイズアップした恩恵なのか、太くなったリアタイヤは安定感が増し、ルックスも迫力が増しました。
韓国製タイヤということも影響しているのか、シンコータイヤの評価はあまり良い評価がありませんが、国内外の有名タイヤメーカーも最近では大陸・東南アジアで生産されているものをよく見かけますし、実際のシンコータイヤも巷の評価ほど悪くは無いように感じています。
例えば有名メーカーのハイスペックなタイヤを履いたとしても、私たちが一般公道を常識的な範囲で使用した場合、ランク差を感じるほど性能を出し切る場面はそうそうありませんし、余計な見栄を張らずに済むので、むしろ普通・常識的な範囲でしかも安価で済むなら良いと感じています。
それに、タイヤのせいで事故を起こしたとか、このタイヤは事故を起こすから販売禁止だとか聞いたことがありませんよね?もらい事故は別として、事故を招く原因の殆どが速度超過とかスリ抜けで、これはライダーの運転に起因するものです。
マイナー・絶版不人気車と呼ばれるFZX750ですが、前後同一メーカー同銘柄を履かせてあげれたので良かったと思います。
誤解しないでいただきたいのは、本来なら他メーカーで前後純正サイズの同一銘柄があればそれに越したことはありませんので、他のタイヤが見栄を張り過ぎと言っているのではありません。
結論として、今回、シンコータイヤを選択した結果、昨今のタイヤ事情も良くわかりましたし、自分で想像していた以上に普通に適正に製造されているタイヤだということを知る良い結果となりました。簡単にいうと食わず嫌いだったということですね。
タイヤの組み込みは、DIYで作業しました。自分で直接タイヤに触れることで、シンコータイヤに対するネガティブな思い違いも解消できました。
韓国製シンコータイヤ、皆さんが想像されているよりも、良いところが沢山あります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
FZX750のフロントタイヤにシンコーSR735を装着しました。
巷では、韓国製品ということで色々な情報が飛び交っていますが、日本のタイヤメーカー(ブリッヂストン、IRCなど)をはじめ海外有名メーカー(ダンロップ、ミシュラン、ピレリなど)も、昨今は海外生産品(大陸、東南アジア)が多く出回っているのは皆さんご存じのとおりです。
ちなみに先日予備用のTRX850のホイールからピレリのエンジェルSTを剥がした時には、メイドインチャイナの刻印がされていました。
シンコータイヤは、遡ること1946年2月、大阪市西成区において、自転車用タイヤの製造を目的とした新興護謨工業株式会社として産声をあげ、ヨコハマタイヤの後を跡を継ぎ1993年からオートバイ用タイヤを製造販売しています。
当時のヨコハマタイヤとして有名なのが、プロファイヤー(二輪車用バイアスハイグリップタイヤの草分け的存在)スクーター用から大排気量車用までラインナップされ、ゲッター(二輪車用ラジアルハイグリップタイヤブランドで国内レース界ではチームゲッターとして活躍)1984日本初の2輪車用ラジアルタイヤを発売していました。
古い話をすると、何コレと思われるのでそこそこにしておきますが、元々は国産タイヤメーカーだったんです。
当時はNSRとかCBRとかTZRとかGSX-Rとか、それぞれが年間2万台とか売れてた時代で、ヨコハマゲッターも標準装着されていましたね。
感覚としては、当時はサーキットから一般公道用への採用がダイレクトというか、評価が影響する時代。周りではブリジストン・バトラックスBT60Sかダンロップ・ライディーンGPR-10の二択でコレを選んでおけば間違いない2種でした。
対してヨコハマのゲッター003はソフトとハードと同じ銘柄でありながら2種類の硬さのコンパウンドを採用し、短時間のレースならソフトを選ぶのですが「ハードもあるがどうする?」と悩むなら多くがブリジストンかダンロップの選択になりました。
前置きはさておき、私のFZX750ですが、納車時に前オーナーが交換したであろうタイヤが、前ダンロップ、後ろシンコーでして、納車引き取りをしてショップからの帰路全くブレーキが効かず、この子が誕生した当時のブレーキってこんなのもなの?ってくらいプアで怖い思いをしました。
色々と調べていると、当時のYAMAHA車SUMITOMOの対向2ポッドキャリパーのブレーキの性能はダメダメだったそうで、FZX750しかり、V-MAX1200しかりオーナーが後から対向4ポッドの物に交換されていたようです。
でもね、いくら古いからってオートバイを商品として販売している以上、制動力試験はつきもので、何かがおかしい。
まず手始めにブレーキパッドを摩擦係数の大きなものに交換、フロントはまずまずの制動力になったものの、リアが全くダメで、ブレーキペダルがアスファルトに着地するんじゃないかってくらい踏みしろが深くて、踵で「えい!」とロック寸前まで踏んでも何の変化も無し。
ブレーキフルードの交換はショップでも行って頂いていたのですが、それでもエア噛みを疑って調整したにもかかわらずこれもダメ。
古き良き時代を現代で感じるほかないと諦め半分、リアブレーキの再調整を行ったところ、「あれ?」普通に効くし。
最後はタイヤの性能を疑っていたのですが、なんのことは無いタイヤのグリップのせいではありませんでした。
それはそうですよね、公式に販売されているタイヤがグリップしないとか、制動力に欠けるとかありえませんよね。
確かにオートバイの設計が古いこともあり、その辺りは十分承知で購入した訳ですが、あまりの酷さにショップに問い合わせたところ、「このタイプは昔から効かないで有名でしたから」って、え?そうなの?
人のせいにするのは私の本望ではないので、結果的に制動力が普通になったところで無事OKです。
では本題のタイヤ交換です、時代時代でオートバイのディメンションが進化し、標準タイヤもそれなりの銘柄が装着されていますが、古いオートバイになると困るのがタイヤサイズです。
ブリヂストン、ダンロップでさえ直前までサイズがあったはずなのに、私が購入しようと思った時には時すでに遅し。
不人気、知名度の低いFZX750にも良い思いをさせてあげたくて、ウェビックでタイヤを探していたところ、シンコーSR735に目が留まりました。
調べていくと、何とインプレッションで、前後同銘柄を履けるチャンスが残っていることを知りました。
ブレーキ、タイヤのグリップも現状で通常通り性能を発揮していましたので、ワンチャン韓国タイヤもアリかなと、購入に至りました。
タイヤ交換もバランス取りも、ウェビックで購入したものを使用し難なく装着できました。
タイヤのクオリティもまあまあというか、普通でしょうかね?手組で作業したのですが、タイヤの剛性感もしっかりしていて、何遍も言いますが普通に良い感じです。
バランス取りも特に大きくウエイトが偏ることなく、10g1個であっさりと済みました。
インターネットサイトなどで酷評されがちなシンコータイヤですが、一般公道を制限速度を大きく超過しない限り、グリップもハンドリングも制動力も必要にして十分です。
酷評されている方々は、峠道を車体を大きく傾けて走行したり、タイヤのグリップを大きく過信した走行をされているのでしょうか?
それとも有名タイヤメーカーをランキング別に色分けされているのでしょうか?
私は雪国に住んでいるので、冬季間はクルマにスタッドレスタイヤとチェーン規制用にタイヤチェーンを装備しています。ですので、タイヤのグリップは滑るのが当たり前だと思っていますし、全く信用していません。
交通事故の80%?は、速度超過によるものだと聞いていますので、適正なタイヤ、適正な速度、過信はしないを心掛けています。
今回、シンコータイヤを選択したおかげで、オートバイの不具合の特定もできましたし、色々な面で情報を得ることができたので、むしろ感謝しています。
命を懸けるのはブランドやテクニックではなく、自分自身の運転マナーだと再認識出来ました。
ショップのオーナーさん、私の要求に対して親身に助言いただき感謝しています。
ありがとうございました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 3 |
前回交換したのが2年前。走行距離にして8000キロ程度でセンターの溝が1mm以下となりました。センターのヒビも目立ってきました。保管は屋内で日光が当たらない場所です。リアタイヤとして使うとライフは非常に短い事を覚悟して使う必要があります。その分見た目は最高にカッコいいです。寿命か見た目。どちらを取るかですが個人的な感想を述べるとハーレー乗りなら間違いなく見た目でしょう。走行に関しては適正な空気圧にしてると地面への食いつきも良く大変走りやすいタイヤです。又2年程度楽しく走れたら同じものに交換します。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
車検のタイミングで購入しました。ハーレー乗りですが お金に余裕がなく純正タイヤが高くてかえませんでした。みつけましたよ安くていいタイヤ^_^
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