ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2996件 (詳細インプレ数:2832件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1499 | |
| おおむね期待通り: | 1015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 406 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
IRCアーバンマスターからの履き替えです。
D307やすかったので。値段は正義。
アーバンマスターはもうツルツルまで使って一万キロでした。
途中パンクしたりパンク修理微妙に失敗したりしたので、もう少し大事に乗れてれば12000はいけたような気がします。
まだ慣らし程度なので星は適当です。
今回ダンロップD307にしてみてまず思ったのは尖ってるなーでした。
IRCアーバンマスターは車か!?みたいなレベルでプロファイルが真っ平らでしたので、D307は余計ツンツンして見えます。
実際乗ってみてすごい倒れ込みます。怖いです。
アーバン略が本当に新品タイヤかってくらい自分で曲げてやる必要があったタイヤだったのに対し、D307はバイクから先に曲がっていくような感じ。
まぁ今回は前後ともにD307なので尚更かもしれません。
足回りはとても軽いです通勤で乗ってて楽しいタイヤだと思います。よく転がってくれてるのが分かりとても感触がいいです。
反面アーバンより安定感は少なく、グリップ力の点で、遠出や山の中走るのにはアーバンの方が上かなーと感じました。
タイヤパターンはなかなかにシンプルですね。ウェットはまだですが、タイヤプロファイル含めウェットはそこまで期待しない方向でいこうと思います。
あとはライフだ。
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