BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX ADVENTURECROSS AX41 【120/70B 19M/C 60Q】 バトラックス アドベンチャークロス タイヤ
¥21,788 (税込)
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 2 |
BMW R1250GSAに前後使用し、2026年9月に北海道をダート含めて5000キロほど走りました。
組付けから走行時のインプレを投稿します。ちなみに私は元整備士です。
まず、組付けですがミシュランアナキーアドベンチャーとの比較になりますが、タイヤは固いです。
トレッド面は剛性が高くミシュランとは比較になりません。ビードブレーカーでビードを落とし、PPバンドを使って8か所締めて交換しました。この方法でなんとか前後交換できました。
組付けた後の試運転ですが、タイヤ空気圧はとりあえず標準で実施しました。
極低速でハンドルフルロックに近い状態でUターンした時、一瞬タイヤがパンクしているのかと思うぐらいフロントが逃げ慌てましたが、その時だけで通常の走行では問題ありませんでしたが振動とタイヤの走行音がかなり大きいです。
バイクの押引きで、タイヤのブロック(凸凹)を感じます。
ここからは、荷物(35キロ前後)を積載して北海道を走行してのインプレになります。 距離を走るうちにタイヤもいい具合に当たりがついてきたのか、コーナーや雨天時の反応も悪くはありませんが立ちの強いタイヤです。
最初は、慣れないと自分の思ったラインより大回りするので注意が必要です。
ダートでは、コジャリ程度の路面(例として道道732)ならガンガン行けますしリアタイヤはガッツリ喰いつきます。
砂利なしダートコーナーでも、スライドさせたくても喰いつきが良くて中々スライドしません。
少しガレてくると危ないかな荷物載せているので仕方ないかもしれません、ダートでは雨天時の走行ができなかったので評価できませんでした。
一番気になったのは舗装路面での振動と走行音、一般路走ってて皆さん振り向きますし、振動は100キロ超えても感じストレスになります。
荷物積載状態でダートを距離にして70キロ程走行しましたが、今回のように舗装路面が主な走行に使用するのは適しないですし、ダートではタイヤ空気圧も調整しながら走行できれば良かったかもしれません。
舗装路面では、コーナーやブレーキング時は慎重になったほうがいいとおもいます。
特に舗装路面において制動距離は、アナキーアドベンチャーより長いと思います。
最後にアナキーアドベンチャーとの比較とタイヤ磨耗量ですが、以前アナキーアドベンチャーでは北海道の函岳や四国の剣山スーパー林道(全線走破)走りましたが、それなりに走れましたし振動や騒音もなく雨天時も気を使うことなく走れました。
それに比べるとAX41は舗装路面は苦手(振動と走行音)でダートメイン、空荷で使うと楽しいかもしれません。
今回の私の使い方ではAX41はもったいないと思います。
気になるタイヤの磨耗量です。
フロント新品 中央で計測 9ミリ 5000キロ走行 4.5ミリ
リア 新品 中央で計測 10ミリ 5000キロ走行 5.5ミリ
上記の磨耗量であれば、使い方にもよると思いますが、8000キロ程のライフでなかろうかと思われます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 3 |
長らく欠品していたIRCのGP210(フロントサイズ:3.00-21)が、品番が変わって発売されたので早速注文。
届いたタイヤを見ると、噂どおりインドネシア製に変わっています。リム組する前の状態や外観を見る限り、これまでの日本製とは大きく変わらないが、心なしか汚い。。これは製造起因か、配送起因かわからないので、一旦気にしないことに。
ツーリングにも使用しているKLX250をレインボースポーツサーキットに持ち込んで早速テスト(人柱)してみました。ちなみにKLX250のサスペンションは前後ノーマル、リアタイヤは同じIRC GP210の120/80-18WT(日本製)です。内圧は前後温感1.5に合わせます。
先に結論を言うと、「これしかないなら履けなくもないのでまあいいか」という印象です。
走り出してすぐに感じるのはハンドリングの変化。プロファイルが変わったとは思えませんが、心なしか倒れ込みが早いように感じました。軽快な、という表現とは違う意味でストンと落ちるよいな感覚です。
2つ目に感じるのは、グリップしてる?という雰囲気です。日本製のときは、RX01「R」由来のハイグリップコンパウンドを使用しているという触込み通り、ブレーキを強く引き摺りながらコーナーに進入しても、絶大な安心感がありました。そこが今回のインドネシア製はボヤけているような雰囲気です。チャタリングのような現象は感じなかったので、少し内圧をあげても良かったかもしれません。
ラップタイム自体はこれまでと変わらないので、冒頭にも書いたとおり、他に選択肢がないならば、これでもいいかと思います。ただ、走り方を変えるなりセッティングやポジションを見直すなど、ひと工夫は必要かなと思いました。
今となっては、KLXやWRなどの21インチトレール車でサーキットを走行するには、唯一の選択肢なので、貴重な存在だとは思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 3 |
トレッドパターンの見た目から、ややオン寄りのトレールタイヤと思い、ライフの長さを期待して購入した。
その点については、7,668km走行後で画像の状態で交換となり、オンロードだけなら、あと500?1,000kmは走れるとしても、ライフは並程度だろう。
現物を見て初めて気づいたのだが、名称が「Trials GP-1」となっていて、「トレール」じゃなくて「トライアル」なのか???とフト疑問になってしまった。
確かに呼び寸法の割に幅が細く、高さが少し高いような気もするので、トライアルタイヤのようなプロフィールであるとも言えるが、性能的にはただの凡庸なトレールタイヤであって、なにゆえに「トライアル」という名称なのか、謎なのである・・・
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
ジェベル200のフロント用で街乗りと林道ツーリング等に使用しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
【使ってみていかがでしたか?】
街乗りもできるし、オフロード走行もできて値段も高くないのでとても満足しています。
細いので手組が少し大変でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
激しいオフロード走行にはあまり向いていないかな?と思っています。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
このフロントタイヤでエンデューロコースを走りました。リアはオフロード専用のものを使用。
ド初心者の私でも走れたのでうまい方ならこのタイヤでも普通に走れるのだと思います
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
勝沼クロスパークで使用。本来であればトレールタイヤでチャレンジする場所ではないが、様々な理由からコチラのタイヤを使用した。
実績として、岩やガレにはなかなか強い。しっかりとグリップするし、過不足は感じないイメージ。元々がコンクリートを想定されているからか、硬い路面では一定以上の効果を発揮するようだ。
しかし、土や泥にはめっぽう弱い。パターン上仕方がないが、溝に土や泥がすぐに詰まってしまい、まったくグリップしなくなってしまう。当然と言えば当然かもしれないが…。
フラット林道や、ちょっとした枝、倒木を越える分には問題なく、砂利や河原といったガレでも効果を発揮するだろう。
どこに行くかによるが、コスパの良さを考えれば、自走で林道に行く際などに選択肢の1つとしてあっても良いと思う。
しかし、本当に土と泥は苦手。そこさえクリアしていれば普通に良いタイヤだと感じた。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 2 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
耐久性が低い。
北海道ツーリング2回(7500km)でセンター部分のゴムが無くなった。
荷物が多い状態で直線が多い北海道はセンター部分への負担が大きい。
また、走行前に適正空気圧でも、走行時は320Kpa超えでよりセンター負担増になったと思う。
フロントは、1万Km以上問題ないと思われる。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
AIに確認したところ「いける」とのことだったので、買ってみました。
当然作業はプロに任せましたが問題なく装着できました。
フロントは「SHINKO E804 110/80B19 59Q TL」を使用。
それぞれノーマルより10mmほど太くなったため立ちが強くなったような印象はありますが、
慣れてしまえば操安性には大きな問題はありません。
もともとダートを走るバイクではありませんが、それでもノーマルタイヤは全くグリップしてくれない。
それを思うと、このタイヤの性能には結構満足しています。(かなりしっかり路面を掴んでくれる印象)
ただしマディな路面はおおよそ想定していた通り、ノーマルと大差ありません。
V-strom250sxのリプレースタイヤは、事実上バカ高い外国製タイヤしか選択肢がない状況だったので、
このシンコー製の製品の存在は本当に助かりました。
次回履き替える時はまたこの製品を選ぶと思います。(・・・多分)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
ダート性能を重視したオンオフタイヤの新作ということで、期待して使ってみたが、ダートでは直線で制動グリップが良いものの、コーナリングでは同社のGP-21と差はなく、オンロードではブロックノブ由来のゴロゴロした感じが強めながら、グリップ感は悪くなく、コーナリングも普通に走れる。
やはりトレールタイヤとしてオンロードでの性能をかなり考慮せざるをえないため、ダートでのコーナリング性能はそれなりということになるようで、後は直線でのダート性能をどれだけ求めるかによって評価が分かれるタイヤということになるかもしれない。
ライフは結構長く、9,000km以上走れるので、コストパフォーマンス的には良いと思う。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/90-16 M/C 63P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥10,568 (税込)
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
約12,000kmで交換となりました。
新品で約5.6Kg。12,000km使用で約5.0Kg。
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/90-16 M/C 63P WT】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥10,568 (税込)
3.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 1 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 5 |
入手困難のため、半年待ち。
今回購入品は、26年5週の個体でした。
タイヤ自体は優秀。オンロードは振動もなく快適。
ちょっと重量が気になる。
このサイズ、フロント用も含め、そのうちカタログ落ちしてしまうのかな?
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