身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/91-95kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
オンロードは素晴らしいグリップです。
ヘビーチューブ、リムバンドとセットで換装しました。
ラベルの接着剤が残りましたがカスタマーさんが
取り方を丁寧に教えてくれました。
ある程度までは除去できましたので
次の機会から徐々に倒してみようと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
最近は山へ行くことも少なくなり、息子とツーリングに行くことになったことを機にオンロードスタイルへ変更しました。
スプロケットもノーマルに戻して、フロントはフラットダートに入ることを想定してアドベンチャーを入れ、リアはGP-210を入れました。
一般道でも流れのいい道や高速道路はフロントタイヤのロードノイズや微振動があり、デメリットを多く感じるようになったためタイヤ交換することとしました。
まず候補に挙げたのがリアと同じ210。
見た目がやや貧相に感じたことと、たまーに入る林道の湿った土やガレ場でフロントから砕けるのもイヤだなぁ、そしてサイドウォールが硬そうでなるべく楽に作業したいな、あとはリアでもなかなか減らないのにフロントなんかそれこそ一生物みたいに減らないのではないか?それはつまらんなぁという思いから、こちらの410も候補に入れました。
大昔に110を履いていたこともあり、まぁまぁ悪くはなかったのですが良くも悪くも中途半端なタイヤだなというイメージ。
ほぼオンロードタイヤなのにブロックタイヤのようなロードノイズもイヤでした。
その後継という事で、様々なインプレッションを参考にさせていただいた結果。
パターンの割にロードノイズがほぼ無い、それとタイヤが太く見える、そしてコンパウンドが柔らかいのかほぼオンロードタイヤだという事が決め手となりました。
手元に届いた印象も軽くて柔らかくてグリップが良さそうな感じでしたね。
交換に関してはサイドが非常に柔らかくてホイールに組み込むだけなら5分かからずに終わるほど。
ハンターカブのGP-5みたいに柔らかい!
同社の210やD社の604はサイドが硬かったため、かなり楽に感じました。
少し流してみましたが、ロードノイズもほとんど気にならず、路面にしっとりと追従するようなフィーリングでこれからのシーズンが楽しみです。
オフロードの方はわかりませんが、スピード出して走る方ではないので特に不安はありません、というかわざわざ入りませんし。
摩耗が早いというインプレッションが多いですが、これだけ柔らかいとそりゃそうでしょうねという感想です。
当方としては7000km持てば御の字です。
オンロードメイン、たまに剣山みたいなフラットダートに入るという方にはうってつけかと思われます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
2025年8月2日 交換
2022年3月22日 交換
2019年10月17日 交換
ブロックの山は十分残っていますが、ブロックの付け根にはクラックが入り感触がおかしくなっての交換です。
特に、雨上がりの急勾配・ゆるいカーブを走行中に速度を落として走ると横方向にねじれるような感触があり、走行に不安を感じたための交換です。
交換後は路面の感触がストレートに伝わり、安定した走りになっています。しかしながら近くで見ると既にクラックが入っている部分が見受けられ、若干不安を感じます。
耐久性・耐摩耗性ではIRCのGP-210の方がかなり良いのですが、こちらは路面の感触を掴みにくく、山間部の木々の間を通る道路などでは著しく不安定になるのと、砂利を敷いてある路面では左右に振られまともに走れないのでD604を常用しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
今 回:2025年8月2日 交換
前 回:2022年3月22日 交換
前々回:2019年10月17日 交換
ブロックの山は十分残っていますが、ブロックの付け根にはクラックが多く入り感触がおかしくなっての交換です。
交換前は大きな交差点での右折時や大きな右カーブなどでブレるような不安定な感触を受けました。
交換後は路面の感触がストレートに伝わり、安定した走りになっています。
耐久性・耐摩耗性ではIRCのGP-210の方がかなり良いのですが、路面の感触を掴みにくく、山間部の木々の間を通る道路などでは著しく不安定になるのと、砂利を敷いてある路面では左右に振られまともに走れないのでD604を常用しています。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
GP-21フロント2.75-21 と22 リア4.10-18 をスーパーシェルパに履いてみたときのインプレッションです。
まず全体的な印象としては、巷で言われているほど「オフ寄り!」というわけではないな、というのが正直なところ。これまで履いてきたD605よりは確かにオフロードでのグリップは良いんだけど、劇的な違いがあるかと言われるとそうでもない。むしろ、D605が結構優秀なオンオフタイヤだったんだなと改めて実感した次第です。
ダートでの使い勝手ですが、空気圧を落とすと途端に食いつきが良くなります。ただ、絶対的なグリップ力はそれほど高くないので、限界を超えるとあっという間に滑り出す。でもこの「滑り出しが早い」というのが、私にとっては逆に面白かったりします。低速でリアを流しながらコントロールするような遊び方ができるんですよ。これはD605では味わえなかった感覚で、ちょっとしたダートでもバイクを操る楽しさを感じられます。ただ、深砂利のところだと全くと言っていいほど食いついてくれず落ち着かない感じでした。これは使い方、というか、私の腕の問題かもしれませんけどね。
ライフサイクルについてですが、D605と比べると「美味しい」時期が短いように感じます。D605は結構な距離を走ってもある程度グリップを保ってくれるんですが、GP-21/22は新品の食いつきがいい分、それが落ちてくるのも早い。でも、そもそも非常に安価なタイヤなので、寿命が短くても「そろそろ交換かな」とためらいなく次々履き替えられるのは大きなメリットです。財布に優しいって、最高ですよね。
あと、これは個人的に気になった点なのですが、泥が付着すると洗ってもなかなか落ちないゴム質をしているように感じます。オフロードを走った後、いつも通り洗車しているんですが、いつまでもタイヤに泥が残っている感じがして、ちょっと気になりますね。
総じて、GP-21/22は「絶対的な性能を求める」というよりは、「オフロードの雰囲気も楽しみたいし、何より安く済ませたい」という私のようなライダーにはぴったりのタイヤだと感じました。もちろん、D605よりもオフ寄りの性能は持っているので、ダートの走行がメインになってきたら今後も履き続けるかなと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 2 |
MT21ラリークロス インプレッション:KLX250装着
KLX250にMT21ラリークロスを装着し、様々な路面で走行した際のインプレッションをまとめました。フロントに80/90-21、リアに110/80-18という、純正サイズより若干細めのサイズを選んだこともあり、使用感にはいくつか特徴がありました。
オフロードでの性能
固い路面やガレ場といったコンディションでは、MT21ラリークロスは本領を発揮します。ゴム質が硬めでサイドウォールもしっかりしているため、リムへの衝撃は大きめですが、その分、グリップ力が高く、安心して走ることができました。しかし、マディな路面ではグリップ力が一気に低下し、滑りやすくなります。ただ、滑り出しが掴みやすいため、コントロール不能になることはなく、むしろ限界が分かりやすいという安心感がありました。
オンロードでの注意点
舗装路では、オフロードでの性能とは対照的に注意が必要です。特に強いブレーキをかけたり、雨天時では滑りやすいため、公道走行では慎重な運転を心がける必要がありました。また、ノイズが大きく、特にフロントタイヤの偏摩耗も気になりました。
ライフの長さとコストパフォーマンス
ピレリのタイヤは高価なイメージがありますが、このMT21ラリークロスはライフの長さを考えると非常にコストパフォーマンスが高いと感じました。リアタイヤは3,400km走行時点でグリップの低下を感じ、交換しましたが、ダートでの食いつきが悪くなっただけで、山はまだ十分にありました。この耐久性から、舗装路を自走してコースや林道へ頻繁に行くライダーにとっては、非常に重宝するタイヤだと感じます。
入手の難しさ
数年前に購入を試みた際、希望サイズがなかったり、入荷待ちになった経験から、最近は入手が難しくなっているようです。もし購入を検討されている方がいらっしゃるなら、見つけたときに手に入れておくことをおすすめします。
総評
MT21ラリークロスは、オフロードでの圧倒的なグリップ力とライフの長さを兼ね備えた、非常に優秀なオフロードタイヤです。舗装路での使用には注意が必要ですが、そうしたデメリットを差し引いても、林道やコースを積極的に走るライダーには最適な選択肢の一つだと言えます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 4 |
KLX250と私のタイヤ選び
私は長年、カワサキのKLX250に乗っています。このバイクと出会ってから、街乗りからツーリング、時には林道にも分け入り、様々な道を走ってきました。そんな私とバイクをつなぐ大切な接点、それがタイヤです。
KLX250の純正指定タイヤ、ダンロップのD605は、最初こそ「普通だな」という印象でした。しかし、乗り続けるうちに、このタイヤがどれだけKLX250に寄り添っているか、少しずつ分かってきたのです。
他のタイヤを試した時期もありました。もっとオフロード寄りのピレリMT21ラリークロス、IRCのGP-21/22、オンロード寄りのブリヂストンのTW301/TW302など、どれも一長一短あって面白かったです。MT21はダートでのグリップ性能が非常に高く、ブロックタイヤでありながら寿命も長いのが特徴でした。ただ、舗装路ではロードノイズが大きく、特にフロントは偏摩耗を起こしやすいのが難点でした。さらに、泥濘地の走行、舗装路で雨天時、ブレーキをかけると滑ることもあり、注意が必要でした。GP-21/22はD605より若干オフロード寄りの印象でしたが、深い砂利道では弱さを感じました。また、泥汚れが一度付着すると、洗ってもなかなか落ちないのが気になりました。
そうやって色々試した結果、結局はD605に戻ってきました。まるで、一番しっくりくる服のように、私のKLXにはD605が一番心地良いのです。オンロードでは不安がなく、グリップも安定しています。そして、林道などのオフロードでも、私のスキルではD605で十分以上に楽しめます。
D605の良さは、その絶妙なバランスにあると思います。オンロードとオフロードを高いレベルで両立させています。特に、サイドウォールの適度な硬さが、KLXの車体やホイールと驚くほど一体感を生み出しています。コーナリングで腰砕けになることもなく、かといって硬すぎて路面の凹凸を拾いすぎることもありません。まさに、KLXのために作られたと言っても過言ではないと感じます。
もちろん、完璧なタイヤはありません。D605も例外ではなく、唯一の難点は、オフロードでの性能を最大限に引き出せる「美味しい期間」が、他のオフ寄りタイヤに比べて少し短いところでしょうか。林道で本格的なオフロードタイヤを使うなら、空気圧を1.1程度まで落として走ることで本来の性能を発揮できます。しかし、私はそうした手間を次第に面倒に感じるようになりました。そうなると、D605の「空気圧を落とさなくてもオフロードで十分楽しめる」という特性が、大きなメリットになったのです。
振り返ってみると、私がこれまで使ったトレールタイヤの中では、オフロード性能の順ではMT21ラリークロス > IRC GP-21/22 > D605 > TRAIL WING TW301/ TW302といった印象です。そして、タイヤの寿命はTRAIL WING TW301/ TW302 > MT21ラリークロス > D605 ≒ IRC GP-21/22と、D605はオンオフのバランスが良い分、寿命も納得できるレベルです。
結局のところ、D605は派手さはないけれど、本当に使い勝手が良いタイヤです。KLX250というバイクのキャラクターを最大限に活かし、私のライディングスタイルに寄り添ってくれます。これからも、私のKLXの足元はD605で決まりそうです。
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身長・体重・体型: 身長/181-185cm 体重/76-80kg 体型/普通
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
舗装路と未舗装路を9:1の比率で500キロほど走った後、ほぼ高速道路を使用したツーリングで3000キロ強の距離を走り耐久性を試してみました。車種はRMX250Sで、平均80から100km/hの速度。外気温は暑い!の一言。収まりがつかなくなるような振動も想像していたよりは少なく、真夏の日中連続走行でも溶けず、制動にも問題はありませんでした。タイヤの減りは丸坊主手前になるかと予想していたのですが、頻繁なストップ&ゴーがないので写真の通りです。同銘柄のフロントタイヤは高速道路路面に切られた縦溝との相性が悪く、小刻みに振られたので、無理はしないのがよいかと。全体的な感想は、高速道路で安全運転をするタイヤでした。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 2 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
ゲコタなので摩耗が早いのは承知の上で使ってますが、ローテーションの縛りが無いので逆履きでも問題無いのがうれしいですね。グリップは根っこ、ロック、キャンバー等で不満は全くありません。登れない坂でも腕のせいと諦めがつきます(笑)。M5B EVOも中々良かったですが、一枚上手かも。空気圧はダブリス使用で0.2kgf/cm2にしてます。M5Bでは大気圧でした。無駄に摩耗させたくないので、移動の林道は大人しく走っています。これが唯一のネガかも。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 4 |
CT125にはやはりブロックタイヤが似合うと思い装着。
自分で組みましたが、柔らかいので交換は簡単です。
純正タイヤより断然カッコいいけども、ブロックタイヤはライフ短めなんですかね。
リアタイヤで3500kmくらいでした。2500~3000kmくらいでロードノイズもうるさいので快適に使用できる
ライフはもっと短いです。
見た目優先の方か、ダートや不整地にガンガン行く人以外にはあまりすすめられないですね。
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