身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
マディーのレースで使用しました。
車両はKX112、空気圧は0.5でビートストッパーは2個です。
【使ってみていかがでしたか?】
木の根っこ岩でもそれほど滑ることなく、安心してアクセルを開ける事が出来ました。
直線の加速でも、MX34を履いているバイクが加速で苦労するなか、MX14はグイグイ加速してくれたので、直線で何台も抜けました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
今まではマディーでもMX34でしたが、今後はMX14一択ですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
特になし。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 0 |
【使用状況を教えてください】
マディなオフロードコース対策に。雨上がりの「クロスパーク勝沼」特有の、あのヌルヌル・チュルチュルした粘土質路面を走りたくて、このMX14を投入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
凶悪なパドル形状が映えます。泥を掻き出すスコップのようなV字ブロックが高く立っていて、「これ絶対刺さるやつだ」と確信できる頼もしさです。
【取付けは難しかったですか?】
フルサイズ化トリッカーなので18インチですが、ハイトがあって外径が大きいので、チェーンを引いてスイングアームへの干渉を避ける調整が必要でした。
ビードも硬めですが手組みでイケます。
【使ってみていかがでしたか?】
勝沼のあの凶悪なヌルチュル路面でも、しっかり地面を掻いて強力にグリップしてくれました。
普段なら空転して登れない坂でもグイグイ前へ進みます。ただ、キャンバーはダメです。ホントダメ。あと岩場もしんどいです。
【付属品はついていましたか?】
タイヤ単体なので付属品はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
無し。頼れる神タイヤ。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
・取付けのコツ/注意点:
逆履き不可。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から使用していた純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロードを走っていましたが、爺ヶ岳で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」に参加することになり、さすがに純正タイヤでは厳しいと思い、オフロード走行を前提としたタイヤへ変更しました。
実際に走ったのは、オフロードの聖地とも呼ばれる爺ヶ岳スキー場。かなり本格的なコースで、ガレ場やウッズ、滑りやすい路面など、タイヤの性能を試すには非常に分かりやすい環境でした。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降り、キャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響でウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすい状態になっていました。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いているため、リヤにもビードストッパーを1個装着。空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
実際に走ってみると、純正タイヤとの違いはかなり分かりやすかったです。
特にガレ場では、リヤタイヤが路面をしっかり掴んでくれる感覚があり、今まで純正タイヤで苦労していた場所でも、思っていたよりスムーズに走ることができました。
アクセルを開けたときにも、純正タイヤのときよりも前に進んでくれる感じがあり、荒れた路面でのトラクションの違いを実感しました。
もちろん、雨の影響が残ったウッズのツルツル路面では、タイヤを交換したからといって簡単に走れるわけではありません。そこは完全にライダーの腕の問題で、何度も転倒してしまいました(笑)。
それでも、タイヤを交換したことで「全く前に進まない」「どこへ行くか分からない」という状況が減り、なんとかコースを1周することができました。
特に初心者の場合、ライダーの技量が足りないからこそ、タイヤによるサポートが重要だと感じました。もちろん腕を磨くことが一番ですが、純正タイヤのまま無理をするよりも、用途に合ったタイヤに交換することで、オフロード走行そのものを楽しみやすくなると思います。
今回、爺ヶ岳というかなり本格的な環境で使用しましたが、林道だけではなく、オフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
これからキャンオフなどのイベントに参加してみたい方や、純正タイヤから本格的なオフロードタイヤへの交換を考えている方には、ぜひ検討してほしいと思います。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
CRF250Lでキャンオフなどの本格的なオフロードイベントに参加するため、車両購入時から装着していた純正タイヤから、IRCのVX30へ交換しました。
これまでは純正タイヤで林道や軽いオフロード走行をしていましたが、キャンオフに参加することになり、さすがにノーマルタイヤのままでは厳しいと感じ、本格的なオフロードタイヤへの変更を決めました。
実際に使用したのは、オフロードの聖地とも呼ばれる長野県の爺ヶ岳スキー場で開催された「Webikeオフ祭りin爺ヶ岳」と「キャンオフ爺ヶ岳」です。
純正ホイールにはビードストッパー用の穴が開いていたため、フロントにもビードストッパーを1個装着し、空気圧はおおよそ0.6前後まで落として走行しました。
Webikeオフ祭りの土曜日は小雨が降るコンディション、翌日のキャンオフ爺ヶ岳当日は晴れていたものの、前日の雨の影響が残っており、ウッズの中や一部の路面はかなり滑りやすく、ツルツルした状態でした。
そんな状況でも、純正タイヤからVX30へ変更したことで、まず感じたのがフロントタイヤの安心感の違いです。
特にこれまで苦手だったガレ場では、純正タイヤのときよりもフロントが路面を捉えてくれる感覚があり、思っていた以上にスムーズに通過できました。石の上や荒れた路面でも、フロントが変に逃げてしまう感覚が少なく、「タイヤを変えるだけでもここまで違うのか」と実感しました。
下り坂でもフロントタイヤに対する安心感が大きく、以前よりも「ここでフロントが滑ったらどうしよう」という不安を感じにくくなりました。もちろん、雨上がりのウッズなどではライダー自身の技量不足もあり、何度も転倒しましたが、それでもタイヤのおかげでなんとかコースを1周することができました。
特に初心者?初中級者で、純正タイヤから初めて本格的なオフロードタイヤへ交換する方には、タイヤ交換による効果をかなり実感しやすいのではないかと思います。
バイク側の性能を上げる前に、まずタイヤをしっかりしたオフロード向けにするだけでも、走れる場所や安心感が大きく変わると感じました。
今回は爺ヶ岳というかなり本格的なコースでの使用でしたが、林道だけでなくオフロードコースやイベントへの参加を考えている方にもおすすめできるタイヤだと思います。
純正タイヤからのステップアップを考えている方や、「オフロードイベントに出るならどのタイヤにすればいいのか」と悩んでいる方には、候補の一つとしておすすめしたいです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
【使用状況を教えてください】
林道ツーリングやハードなガレ場、木の根が露出したようなテクニカルなオフロードコースを走破するためにフロント用(90/90-21)を購入しました。
先日導入したDRCのリムロック(ビードストッパー)と組み合わせて空気圧を0.6?0.8kgf/cm2付近まで落とし、フロントの接地感とトラクションを最大限に引き出す低圧セッティングで使用しています。
【使ってみていかがでしたか?】
ミディアム?ハード路面向けに設計された「VX40」なだけあり、ブロックの剛性感とエッジの効きが素晴らしいです。
硬く締まったダートや浮き砂利、大きな石が転がるガレ場でも、ブロックがヨレずに路面をしっかりと捉えてくれます。特に下りのブレーキングやコーナーの進入時、「フロントからズルッとスリップダウンしそう」というオフロード特有の恐怖感が激減し、狙ったラインを正確にトレースできるようになりました。フロントの安心感が劇的に向上するため、悪路走行が一段と楽しくなります。
【期待外れな点はありましたか?】
オフロード(ミディアム?ハード路面)での走破性に特化した実践的なタイヤですので、土の上でのパフォーマンスにおいて期待外れな点は一切ありません。IRC製はブロックの耐久性(角の持ち)や耐摩耗性も良く、ハードに走り込んでもしっかり応えてくれるコストパフォーマンスに優れた名作です。
【注意すべきポイントを教えてください】
本製品は剛性の高いハード路面向けコンパウンドと強靭なカーカス(タイヤの骨格)を採用しているため、サイドウォールが非常に硬く、「手組みでのタイヤ交換の難易度がやや高い」です。
特に、リムロックを同時に組み込む際はビードを落とし込むスペースが狭くなるため、力任せにタイヤレバーをこじると、中のチューブを噛んでパンクさせる危険性が跳ね上がります。作業時はビードワックスをたっぷりと塗り、可能であれば日向に置いてタイヤ全体を温めてゴムを柔らかくしてから、少しずつ慎重にビードをリムへ収めていくのが手組みを成功させる鉄則です。
また、オフロードでの圧倒的なグリップ力と引き換えに、アスファルト(舗装路)での走行は非常に苦手です。ロードノイズが大きく、雨天時のマンホールや白線ではよく滑り、何より舗装路をハイスピードで走るとあっという間にブロックの角が削れて「おいしい寿命」が終わってしまいます。自走で林道へ向かう際は、舗装路区間は急加速・急ブレーキを避け、ブロックを労わるような丁寧なライディングを心掛けてください。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 5 |
強烈なトラクションで八犬伝クライムも登頂できました!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
yz250xのフロント用として、サンド質かつ砂利系路面での走行に備えて導入しました。深い轍(わだち)や泥ねい地において、フロントからの確実な操舵性とグリップを確保するための選択です。
【使ってみていかがでしたか?】
サンド・マディ路面に特化したパターン設計の効果は絶大です。ブロックの間隔が広く取られているため排泥性に非常に優れており、泥がタイヤに詰まってスリック状態になるのを効果的に防ぎます。柔らかい路面に深くブロックが突き刺さるため、直進時のブレーキングやコーナリングのターンインにおいて、フロントが逃げることなく確実なトレース可能がやりやすいです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
純正装着のmx34と比較して、泥や砂などのソフト路面におけるグリップ力と安定感はブロック高もあり圧倒的です。一方で、ブロックが高く間隔が広いため、硬く締まった路面(ハードパック)では接地面が減り、剛性感が薄れてハンドリングに不安定さが出ます。用途と路面が明確に分かれている特化型のタイヤと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
完全なソフト路面専用タイヤであるため、ハード路面ではフロントグリップが得られないです。あくまでも刺してグリップする系なので関東のハードパックのモトクロスコースは相性があまり良くないかなといった印象です。
また、本製品は公道走行不可(NHS)の競技専用タイヤです。走行するコースのコンディションに合わせて適切なタイヤ選択を行い、ヘビーチューブやビードストッパーを併用した確実な空気圧管理を行うことが必須となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| ライフ | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 1 |
【使用状況を教えてください】
海外のクロカン等ではとても評判が高く、最近日本でも少しずつ認知がでてきた「SCORPION XC MID SOFT」。
FIM縛りがないオンタイムエンデューロレースに出場するために購入。
ピレリのイメージは昔から固いというイメージでしたが新品状態だとやはり少し硬い感じでした。
モトクロス寄りなので、ブロックパターンも突き刺さるというイメージです。
メッツラーのムースにこのタイヤをはめてゲレンデを走りましたが特にネガなところはなかったですが、少し根っこやガレでははじかれる(IX-07S 比較)ような気がしました。
オンタイムエンデューロのテスト区間のような場所でこのタイヤの威力が発揮される気がします。
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プロ級
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|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 3 |
【使用状況を教えてください】
日本の難所系オフロードレース(ハードエンデューロ)や、ガレ場、濡れた丸太、ヌルヌルの木の根、泥(マディ)が次々と現れる過酷な林道ツーリングでの走破性を極限まで高めるために購入しました。
従来の「iX-09W GEKKOTA」は圧倒的な超低速グリップを誇る反面、ブロックが柔らかすぎてスピードが出る直線(ハイスピードセクション)やクロスカントリーレースではヨレや摩耗が激しいという弱点がありました。その弱点を克服し、高速域でのスタビリティとゲコタならではの「粘りつくようなグリップ力」を両立した次世代のオールラウンドガミータイヤということで、18インチのリアホイールに装着しました。
【使ってみていかがでしたか?】
「これぞVE-33s!」と唸ってしまうほど、セクションでの走破性と移動区間での安心感が完璧に融合した異次元のタイヤです。
ベースとなっている「VE-33」の剛性感のあるブロック形状のおかげで、ハイスピードなストレートやキャンバー走行でもタイヤがグニャグニャとヨレず、アクセルを開けた分だけマシンが力強く前に進みます。
それでいて、いざ濡れた岩場(ガレ場)やツルツルの木の根に差し掛かると、コンパウンド(ゴム質)がまるでタコの手のように路面にムニュッと変形して密着し、普通のオフロードタイヤなら一発でスタックするような難所を何事もなかったかのようにクリアしてくれます。空気圧を「0.4?0.6kPa」程度まで落として使用した際の路面追従性は本当に凄まじく、エンデューロライダーに絶賛される理由が体感できました。
【期待外れな点はありましたか?】
ハードエンデューロ用タイヤとしての完成度が極めて高いため、期待外れな点は全くありません。従来のゲコタに比べてブロックの「ちぎれ(飛び)」が大幅に抑制されており、ライフ(耐久性)が飛躍的に向上している点も、お財布に優しく大満足しています。
【注意すべきポイントを教えてください】
本製品はオフロード(難所・クローズドコース)に特化した構造の「チューブタイヤ(WT)」です。
公道走行可能なタイヤではありますが、一般的なトレールタイヤに比べてゴム質が圧倒的に柔らかいため、アスファルトの舗装路を高回転・ハイスピードで日常的に走り込んでしまうと、あっという間に美味しいブロックの角が丸まり、自慢の超グリップ性能が低下してしまいます。自走で林道へ向かう際は、オンロード区間では急加速や急ブレーキを避け、タイヤを労りながら優しくトコトコ走るのが、本番のオフロードで100%の性能を発揮させるためのコツです。
また、このタイヤの真価を引き出すために低圧(0.5kPa前後など)で走行する際は、強い衝撃でタイヤの中でチューブがズレてバルブの根元がちぎれる「バルブもぎれ」を防止するため、ホイールに必ず「ビードストッパー(リムロック)」を1?2個確実に装着してリム組みを行ってください。ヘビーチューブやウルトラヘビーチューブと組み合わせることで、パンクリスクを最小限に抑え、どんな悪路でも安心してアタックできるようになります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| ライフ | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 2 |
フロントタイヤの交換時期って迷いますよね。
交換しようか迷っているなら購入をお勧めします。
マディーでも下りのグリップが良く、安心感に繋がります。ライフは未だ分かりません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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