| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 4 |
| スノーグリップ | 4 |
| アイスグリップ | 1 |
モンキーに履かせました。
雪道なら無理な運転をしなければ普通に走れます。
凍結路はスパイクが付いてないので滑ります。ノーマルタイヤで走るよりはマシと思ってください。
ちなみに乾燥路ではノーマルタイヤと同じ感覚で走れます。
基本的に雪道をバイクで走るのはオススメしませんが楽しいです。冬眠させずにすみます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| ハンドリング | 5 |
| スノーグリップ | 0 |
| アイスグリップ | 0 |
カブに履かせて、まだ雪道ダートは未使用ですが一般道でも直ぐに慣れてそれなりに走れる感じです。
飛ばしてないのでブレーキングはわかりませんが通常走行では、それほど気になりませんでした。
取り付けもビードクリームが切れていたので石鹸水でも難なく取り付け出来ました。
値段も安いし、普段から飛ばさないで乗っているので1年中履いてもいいかなと。
ただ、それなりにパワーは食われます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 5 |
tlm50 にオーバーサイズをはかせました。
林道に行くまでのアスファルト、林道に入ってからのガレ場共にグリップは最高です!
弱いと言われるヌタヌタの泥にハマったら、アクセル全開でタイヤをぶん回し、泥を飛ばしちゃ前進?!泥を飛ばしちゃ前進!まるでほふく前進するかの様な戦いに持ち込むと、ダレる事なく脱出出来ます!
これこそオフロードの真骨頂。
ビックパワーのオフロードバイクじゃ無く、tlm50 だからこそ分かるタイヤの食い付き。
今まではタイヤがグリップせずに空転し、前進を阻んでいたガレ場でも、タイヤをダンロップに変えてからは、タイヤが食いつくから今度はエンジンの出力に、やれるのかお前?っと登れるか否かはパワーに寄る事になる。tlm50 はもちろん根をあげるが、ビックパワーのオフロードバイクならタイヤが食いつくなら何処まで連れて行ってくれるのだろうと。残るは勇気と技量の戦いだ。ダンロップのタイヤとパワーが揃えば、後はどんな世界が見えるかはあなた次第!
そんな一本 ダンロップK950。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
中古でシェルパを買った時にD604が入っていてこのタイヤはオンは申し分なかったですオフも走りましたがまあまあ走りましたゲロ以外はそれから履き替えたのですがゲロ道の木の根っ子などもクリア出来なかったのが登れるようにオンも中々グリップ力も良く気にいってます専用のトラタイヤには敵いませんがオフが5割り以上じゃなければこのタイヤ優秀だと思います
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥11,652 (税込)
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 1 |
| オンロードグリップ | 4 |
二回目の交換です。
耐久性に優れ、25000kmほど走っての交換です。
さすがにセンター部分が摩耗してきて、コーナリングに入る直前に変な癖が感じられるようになったので交換しました。オンロードではブロックタイヤのような振動がなく快適です。
オンロード派には最適だと思います。、
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
トリッカーにセローのリムつけて履かせています。
トレールタイヤに比べて、上り坂のガレ場でも地面を掻くことなくスムーズに再スタート出来て感動しました。
特に、低速で粘るセローのエンジン特性とは相性が良いと感じました。
公道可のタイヤですが、ブロックがとても柔らかくて素晴らしいです。
その代わりに減りが早めかなと思いますが、まだあまり走ってないのでちゃんとした耐久性はわかりません。
セロー、フルサイズトリッカーに履かせる場合、指定のトレールタイヤよりも直径が少し大きくなり、
リアのマッドフラップとのクリアランスが少し厳しくなります。
フルサイズトリッカーにする場合は、鼻からFスプロケットの丁数を落としたり、チェーンのコマ数を増やすというような必要がありますが、知り合いのセロー250の場合そのままでも装着出来ていました。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 5 |
当方元職業レーサーでバイク屋です。
ダンロップ、BSで室内保管車であれば10年たってもヒビは入りません。
製造が古い訳でも無いのに半年でヒビが入ったのであれば、ダンロップとBSは無償で交換してくれます。
4輪も含め海外製とIRCは硬化が早い上、バーストしてもそのような良い対応はしません。
振動、グリップ、高速安定性、剛性、高温になった時の耐久性とグリップの良さすべてにおいて悪路以外では現時点では1番です。
初心者やスローライダーには評判のいいIRC GP210のリアタイヤでもTR91のフロントより剛性が低く、GP210のフロントは凸凹に減ってしまいます。
TR91は400cc以上向けのオンロードタイヤと変わらないくらいの高剛性で、フロントタイヤが凸凹に減ったりせず100km/hオーバーのコーナーでも腰砕けを起しません。
直線で210km/hまでは試していますが、まったく不安がありません。
IRCのようにタイヤの基本構成の悪さをカーボン量を減らし消しゴムのようなコンパウンドでごまかした物では無いので、高温になった時のグリップ低下やブロック飛びがありません。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| オンロードグリップ | 3 |
GSアドベンチャーに装着してます。タイヤ費用節約になります。性能は並です。高価なタイヤはそれなりに良いですが、貧乏ライダーには救済価額です。
買って後悔は有りませんでした。
バランスウェイトが若干多くなります。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| オンロードグリップ | 4 |
BMW F800GSのフロントタイヤに使用。
アナキー3から履き替えであったが、
ツーリング先に点在する林道をより楽しむことができるように。
特に小石(直径3?5cm)が混じる砂利主体の道においては、
タイヤが逃げることがなくなり、想像するラインをしっかりとトレースすることが
できる。
アドベンチャー乗りなら一度は履いてみることをお勧めする。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
もちろん空気圧は大切ですが、VEで汗だく空転な場所でもスマートにサラッと登れます。
目測誤ったりポジション間違うと、登りながら捲れるほどのウルトラグリップ。
空転させて乗るVEに比べライフも長い。
ゼイゼイしたい人、空転しながら豪快に登りたい人には不向き。
難所クリアは嬉しいけど、こうもタイヤか!と思うほどだと何だかスッキリしないほど。
マディの星が低いけど、そこも求める人はゲコタいくしかありません。
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これは前後ついてきますか?