| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 3 |
WR250Rの新車時装着タイヤのTW302が残り2分山になったんで、
セールで安かったCRFやCRM等の装着タイヤのGP‐22を試しに装着しました。
タイヤ自体が柔らかくとても交換は楽です。
ただ、ブロックも柔らかい感じで、500?(舗装7、ダート3)走行して残り6部山位で、
TW302より減りが早い感じがします。
また、タイヤのグリップも至って普通のトレールタイヤって感じで、舗装路でも不安要素は感じません。
ダートでも空気圧を1.0位まで落とせば、そこそこ行けます。
D603よりタイヤの持ちは良さそうですが、D605よりは劣ると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 5 |
オンタイムエンデューロの2レースで使用。
マディ、沢、濡れたガレ、ドライの様々なコンディションで使用したのですが、どこも問題無く安心感を持って走る事が出来ました。(空気圧は0.5kgf/cm2)
ちょっとした下りでフロントブレーキかけ過ぎた時はジャックナイフしてしまうくらい、路面にしっかりとグリップしました。
耐久性は、まだ使い終わってないため星付けていませんが、あと1,2レースくらいであれば持ちそうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
こちらのタイヤを履き始めたのが、一昨年の10月下旬に前後で履き、
昨年7月にリヤのみ交換しました。距離にして約15,000kmくらいの走行距離となります。
ブロックタイヤだと持って5,000kmくらいなので、
持ちの良いこちらのタイヤを選びました。
一般道路では不便なく走行することが出来ました。
不整地ではあまり走行していませんが、フラットなダートであれば良いと思います。
砂利道は左右にブレてしまい、少し怖く感じました。
KLX250での使用となります。サイズについては、
フロント:90/90-21 M/C 54S
リヤ:120/80-18 M/C 62S
上記のサイズで使用しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 2 |
| オンロードグリップ | 5 |
乾いた土ならコーナーはTW302と同等だが、直線が進まない・・・
マディの性能は最初から望んでない。
アスファルトなら乾いていれば、110のほうが気持ちいい。
ロードノイズは酷いね。うるさい。逆にTWなんであんなに静かなのか驚く。
雨天時の白線、マンホールはまだ未経験。
減り具合はTW302よりかなり遅いので、12000Kmくらいいければコストは
TWよりかなり抑えられる。(TWは6000km近辺が限界。)
耐久性は、きちんとわかったら更新予定。
タイヤは柔らかくて変えやすかった。タイヤ交換シンドイので、耐久性が伸びて
交換回数へるとうれしい。
年に1-2回しかしっかり土の上ではしらなくなったのでこれで我慢かな。
圧倒的に通勤での使用が多いので雨天アスファルトの性能に疑問がでたら2度とはかない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| 一般(ダート)路面 | 3 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
仲間が、みんな使っているのでMT21からの交換です。
まだ、使い始めですが、乾いた路面や硬い路面では、滑り気味な気がしますが、それ以外は、路面を掴んでいるような感じです。
安心して止まれる気がします。
初期の減りは、早い様です。
タイヤ交換は、柔らかいのでMT21よりは、楽でした。
フラットダートよりは、ガレ場やマディー向けな気がします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 3 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 5 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
仲間が、みんな使っているのでMT21からの交換です。
まだ、使い始めですが、乾いた路面や硬い路面では、滑り気味な気がしますが、それ以外は、路面を掴んでいるような感じです。
安心して止まれる気がします。
初期の減りは、早い様です。
タイヤ交換は、柔らかいのでMT21よりは、楽でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 0 |
| 一般(ダート)路面 | 0 |
| 軟質(マディ)路面 | 0 |
| オンロードグリップ | 4 |
サイズは無視してグラストラッカーに履かせてみました。倒し込みは重く、セルフステアも効きませんが、タイヤのせいではなくオーバーサイズを履かせているので当然だと思います。
値段がかなり安くパターンもかっこいいので手頃なカスタムをするにはベストかと。
ライフも長そうです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 4 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
ダート走行時空気圧40、ツーリング時70で使用しています。前回もツーリストからの交換です。前後同時交換です。お山で遊ぶには最適のタイヤだと思います。履き替えてすぐは、上手くなったかな?と錯覚してしまうタイヤです。今まで登れなかった所に登れます。今まで脱出出来なかった所から、脱出できます。とても楽しいです。(比較がD605とTW302ですので)オンロードではぐにゃぐにゃで怖い思いをするとよく聞きますが、一度もそんな体験したことないです。ゆっくり走ってるからかもしれませんが。決して快適ではありません。オンロードは普通のタイヤの方が、快適で楽ちんだと思います。お山で遊ぶ、スペシャルタイヤだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 5 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| 硬質(ガレ)路面 | 4 |
空気圧ダートで70、ツーリング時は100で使用しています。リアもツーリストで同時交換です。チューブはノーマルチューブ使用です。ビートストッパーは非装着です。前回もツーリスト使用で、1回もパンクしてませんので、同パッケージです。ダートでのグリップが良すぎるので、マッディの評価が低いですが、普通のタイヤと比較すると、ランク上のグリップです。ガレ場はゆっくり走りますので、あまり参考にしないで下さい。山で遊ぶなら、このタイヤしかない!っていうぐらい、お勧めです。(比較が、D605とTW301しか履いたことがありませんので)ツーリングにも使用しますが、問題なく走れますが、普通のタイヤのほうが、楽チンだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| 一般(ダート)路面 | 4 |
| 軟質(マディ)路面 | 3 |
| オンロードグリップ | 5 |
ホンダCRF250Lに純正採用されてるとのことで購入。フロントGP21と同時交換。空気圧メーカー指定空気圧。もう一台のバイクがツーリストなので、ダートでのグリップは期待していませんでしたが、けっこう止まります。トラクション能力はそれほどありませんが、十分許容範囲だと思います。空気圧を落とすともっと良くなるでしょうけど・・・オンロードの乗り味、グリップは申し分ないです。ツーリングには最適ですね。ツーリングの途中で、ちょっと林道もっていう時にもとても良いと思います。コーナリング時の倒しこみも軽く、ライントレースも自然です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
コメント(全0件 )