XR600のリアタイヤが減るのが早いから、噂でしか聞いてなかったBJ compを使ってみました。
今まではT63とVE33でしたが、T63だと良く滑りVE33だと良く減るからBJ compなら双方の利点を両立できるかとの選択です。
交換に関しては謳い文句通りの高剛性で、とにかく硬くて大変でした。
滅多にやりたくないな~って感じです。
0.9キロのエア圧でも2キロくらいの感覚で滑りまくりです。
それでもスライドのバランスが良いからコントロールし易いです。
スピードが出ない林道では硬さが目立って良く滑ります。
ハイスピードのとこでは硬さがマッチしてるのか最高のフィーリング。
IRCの人が言ってた「BAJAみたいなとこで走る為に開発しました」って意味が良く分かります。
XR600でハイスピードのガレ場でブロックが欠けなかったのはT63以来だったので、ゴム質自体はとても頑丈です。
耐摩耗性はT63とVE33の中間くらい。
走る場所もバイクも限定するタイヤですね。
スピードが出ない日本の林道には向いてないんでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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XR600は重量とパワーのせいで何を使っても激しく減ってしまうので、噂でしか聞いてなかったBJ compを使ってみました。
今まではT63とAC10とVE33を使ってました。
T63並の耐久性とVE33並のグリップを期待してました。
交換に関しては、あまりの硬さにタイヤレバー3本で本気モードでした。
滅多にやりたくないな~って感じ。
0.9キロで走るとタイヤの硬さ故かとにかく良く滑る。
それでもコントロール性が良いから、遅いながらも気持ち良く走れます。
コーナー立ち上がりでも滑るけど前に進むからイイ感じ。
ハイスピードのとこでは、タイヤがマッチしてるのか滑りながらも最高のフィーリング。
IRCの人が「BAJAみたいなとこで走る為に開発しました」って言ってたから、クネクネした速度の遅い日本の林道には向いてないんでしょう。
耐摩耗性はVE33より良くてT63よりは悪いくらい。
ハイスピードのガレ場の登りでブロックが欠けなかったのはT63以来なのでブロックの耐久性は高いみたいです。
使用用途が限られるタイヤですね。
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5.0/5
この写真は履いた次の日に転んだ交差点の写真です笑
T63、MT21などを履いて久々にAC10を履いたらこうなります笑
T63がロードタイヤに思えるほど舗装路はグリップしません。初めての人は慎重に寝かせて慎重にアクセルを開けてください!
ヌルヌルっとリアが逃げていくのがわかると思います。
乗っているのがトレールなので、モトクロスタイヤはほとんど試したことないですが、トレール用のオフロードタイヤでは最強です。
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5.0/5
前にもこのタイヤを購入、使用してて調子がいいし安心できるのでまた購入しました。グリップもするし、ちょっとした林道も問題ないと思います。
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JNCCやオフロード雑誌でお馴染みの渡辺学選手も、2016年現在使っているタイヤです。
それなら間違いない!と思って、前後セットで購入しました(笑)
自分は現在、オフロード暦2年で”WEXイースト90C の真ん中あたりの順位を走る人”です。
2016年 WEXイーストR1 XP勝沼 で初めて使い、R2 ワイルドクロスパークGAIA、R3 糸魚川シーサイドバレー、それぞれのレースの間の練習でも同じタイヤを使いました。
ブロックはやや硬め。だけどサイド(側面)は適度にやわらかく、タイヤ交換も固すぎて苦しむようなことはありませんでした。
マディ、ガレ、サンド・・・いくつかの路面コンディションを走りましたが、スタックでハマった!ということは一度もありません。
ただ、もちろん自分のテク不足もあると思いますが、XP勝沼のウッズの中の上り坂にあった濡れた土が付着した岩ではちょっと滑った気がしました。
ブロックが硬い=ガレ場が苦手というイメージがありましたが、このX20は”乾いたガレ場”なら自分でもそこそこイケたのが嬉しかったです。
硬いと言っても”やや硬い”というところがミソなのかもしれないですね(笑)
普段使用している空気圧は、だいたい0.5~0.65程度です。完全にマディなときは0.4まで落としました。
※ビードストッパーはダブルで入れています。
河原やJNCC爺ヶ岳も走りましたが、幸い今のところパンクもしてません。
そうそう、それとブロックの減りが遅い気がします。
これは貧乏な自分にはとても助かっています♪
逆履きもできますし、オススメです。
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JNCCやオフロード雑誌でお馴染みの渡辺学選手も、2016年現在使っているタイヤです。
それなら間違いない!と思って、前後セットで購入しました(笑)
自分は現在、オフロード暦2年で”WEXイースト90C の真ん中あたりの順位を走る人”です。
2016年 WEXイーストR1 XP勝沼 で初めて使い、R2 ワイルドクロスパークGAIA、R3 糸魚川シーサイドバレー、それぞれのレースの間の練習でも同じタイヤを使いました。
結果、俺のレベルではフロントタイヤの特性や良し悪しを細かくコメントできません!
なので、ただただ事実だけを述べますね。
フロントから滑って転ぶどころか、クロスカントリーを3レース走って転倒は1回だけ。その転倒も、タイヤが原因ではありませんでした。
コーナーの入り口や、下りの急勾配(糸魚川)のブレーキもしっかり効いてくれました。
自分がまだまだブレーキが甘いというのもあるかもしれませんが、”不安になる滑り方”をしたことがないですし、何よりも”転倒が減った”のはすごい嬉しいことですよね。
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インプレで減りが少ない長持ちする。でも硬くて交換が大変と多々見ました。でも何とかなるだろうと購入。
さてタイヤ交換、皆さんのインプレ参考にしてやりました。結果思ったほどではありませんでした。コツはビードクリームをビードの両面にタップリと塗る事。もう一つは(これ一番重要)、タイヤレパーでビートをいれていく時に反対側のビートをしっかりヒザで落とす事。こうするとタイヤレバーの方に余裕ができるりので、力はそれほどいりません。そのときタイヤレバーは90度以上曲げないで(チューブを噛む可能性がある)。この反対側のビードをしっかり落とす、これをしっかりやっていればほかのタイヤはもっと楽に交換できると思います。私の様なジジイ(60歳です)でもできたので、皆さんなら楽勝でしょう。
ただ山の中でこのタイヤのパンク修理はできないと思い、R&Rのパワーパンクガードを入れました。効果はまだ未定です。パンクしなかったという事で効果はわからなかったな、というのが一番いいかな。タイヤの方はダートでの食いつきは今までで一番かと。減りの方はまた次の機会に。(まだ300kmです。)
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IRCはレース専門メーカーのイメージでした。210が登場したので履かせたかった。その念願が叶った。
記念に前後あわせて自力交換に挑戦。作業は余裕を持って2日掛けて行った。前輪の交換作業は順調に進んだ。しかし、後輪の作業が少々手間取ってしまった。D604タイヤよりもビードの高さがあるようで、ホイールに咬ませる所から気分的につかみ合いの格闘であった…。動力伝達部だから強固なのは当然といえば至極当然である。作業はタイヤのビードをホイールにぴったり収まらせて終了となる。が、手押しの「空気入れ」では無理だったので近くのパーツショップで通常の2倍くらいの圧力をかけてビード出しを行った。走行感はD604と同様のオフ車用オンロードタイヤにもかかわらず、これは別物。走行振動と接地音の軽減、コーナリング時の安定感、取り回しの軽さ。いずれも満足しております。今後もこの210を履かせていこうと思います。
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3.0/5
まだ走ってないのでよくわかりませんが、何かあったら投稿しようかな。
知り合いが交換してくれました。オフロードタイヤは交換しやすいようです。
フロントタイヤのアクスルシャフトが凄く硬くなかなか抜けず、かなりたたきました。
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5.0/5
今まで苦手だった濡れた丸太も全く問題なくクリアできました。柔らかいブロックがしっかり路面をつかみグリップしてくれます。またバランスも取りやすくスタンドスティルは超簡単です!ミシュランのオフロードからの交換ですが、圧倒的なパフォーマンスに自分がうまくなったのではと勘違いしてしまいます(笑
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