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予想したよりも、耐久性がありました。
今までのエンデューロ系のタイヤだとブロックの欠けが早く
すぐに、使い物にならなくなるのですが、ブロックが大きいせいか
欠けは、いまのところありません。
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4.0/5
【Webikeモニター】
KLX250フロントに装着しました。交換は自分で行いました。
ビードはBS TWよりやわらくて、レバーなしでもはめられそうなくらいでした。
林道アタックに、アグレッシブな通勤・・・雨の日でも不安じゃないタイヤってD603くらいでしょう。グリップは問題ないですね。林道でもEDタイヤほどではないですが、林道走行においてトレールタイヤの中では抜群のグリップです。
リアタイヤにIRCのTOURISTを装着していますが、相性も悪くないカンジです。
F:D603/R:TOURISTは自走で行って林道走行を楽しむ方にはオススメの組み合わせです。
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4.0/5
【Webikeモニター】
トラタイヤは林道アタックの必需品です!
KLX250に装着しています。ケモノ道を走るには絶対これですね。仲間の装着率も高いです。
また、雪の日にも走りましたが、圧雪上でも以外と安定していたのには驚きでした。
アスファルトの上でもある程度速く走れますが、バンクをしすぎると腰砕け状態になります。常識的なバンク角なら全く問題なしです。
トラタイヤを装着する上での注意点はタイヤの全径が大きいため、スイングアームに干渉しないか確認する必要があります。KLX250は問題ありません。また、ギア比はショートにすることをオススメします。その方が本来の性能を発揮できます!
KLXは高速走行も視野に入れると、F14丁/R45丁が一番乗りやすいでしょう!
アタック命という方はF13丁/R47丁が良いでしょう!!
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他を選ぶ事もなかなかできないサイズです。
でもこのタイヤパターンは好きなので、
今のバイクでは2度目のタイヤ交換に選びました。
ちょうど安くなっていたしラッキーだ。
毎日通勤で往復56キロ走ります。
前回交換した時は19000キロでした。
元々中古だったのでタイヤの減りは分かりませんでしたが
今回は19000キロから50000キロです。
30000キロ走りました。
満足です。
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5.0/5
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タイヤハイトの高さが車体に逞しい印象をあたえてくれます。
走りのほうは長距離自走の林道ツーリングでダートに重きをおく人に
おすすめの一本だと思います。
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4.0/5
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キャンプツーリング用にと、
同じくIRCのGP-22からの履き替え。
<舗装路>
GP-22でも、舗装路を走るには十分でしたが、
タイヤの山が大きくなった分、コーナーでの
ヨレ感はかなり低くなり、より安定します。
路面が濡れていても、安心して倒し込むことが
出来、制動力も十分。
オフロード車のツーリングには持ってこい。
<ダート>
ガレているところは当然ながらグリップせずに、
滑りまくり。
フラットな浮き砂利の少ないダートなら問題ありません。
<耐久性>
写真は200キロ弱走行したもの。
願わくば、8000キロぐらい持って欲しい。
<総評>
まさに、オンロードに思いっきり振った感じ。
林道はガレ場や廃道系でなければなんとか走れる程度なので、
注意して走行されたし。
キャンプツーや通勤等、舗装路メインの方にお薦め。
耐久性が未知数なのが、惜しいところ。
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1.0/5
使い方として、週末にダートに行く程度です。この手のタイヤを使っている人はほとんどそうかと思いますが、オンロード9ダート1の割合ではないでしょうか。
なので、オンロード性能も考慮しD605より安かったので今回使用してみました。
以下はダンロップのD605との比較です。
良いところ
・値段。D605より1割程度安い。
悪いところ
・とにかくへりが早い。2000kmもたないとおもう。現在1100kmで5部山くらい。
・コーナーでアクセルを軽くあけただけですべる。
・走行音がうるさい。
ダートに行くまでは必ずオンロードを走るわけだし公道はほとんどオンロードです。中間的な位置付けのタイヤでこの性能はひどすぎると思います。
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5.0/5
Rev3もTY-Sも純正装着タイヤはコレですしコレにしか交換したことがありませんが…
最近はライトシリーズに移行してるようですが、とっくに草競技会すら出なくなった週末トライアラーでも抜群のグリップ力を味わうことができます。
ツートラで舗装路を走ると一瞬で摩耗するのでトライアル以外の用途に使うのはもったいないですが…トライアルらしい走りでは40kPa程度ですけど、接地面積が減らない程度に加圧(80kPa~100kPa程度)すればまあなんとか走れないことはありません。
フロントはチューブタイプなのでこれも純正のCH.21TRIAL TRIAL SPECIALとの組み合わせがオススメ、というかこれ一択でしょうか。
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5.0/5
Rev3の純正装着タイヤはコレですしコレにしか交換したことがありませんが…
最近はライトシリーズに移行してるようですが、とっくに草競技会すら出なくなった週末トライアラーでも抜群のグリップ力を味わうことができます。
ツートラで舗装路を走ると一瞬で摩耗するのでトライアル以外の用途に使うのはもったいないですが…トライアルらしい走りでは30kPa程度ですけど、接地面積が減らない程度に加圧(80kPa~100kPa程度)すればまあなんとか移動できないことはありませんが、ことラジアルのリアに限っては舗装路上での実用性は低いです。
チューブレスですが低圧で使う前提なので余程のことがなければビード落ちしません。でも交換するときは手動のビードブレーカーで難なく落ちますから、貧乏な一般民間人として回転方向反転しての組みかえなんかも躊躇せずできます。
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リアがチューブタイプのTY-Sにはこの4.00-18 M/C 64L TTが標準装着タイヤです。
チューブレス改造する手もありますが、今のところ標準のホイールで運用しています。とっくに草競技会すら出なくなった週末トライアラーでも抜群のグリップ力を味わうことができます。
ツートラで舗装路を走ると一瞬で摩耗するのでトライアル以外の用途に使うのはもったいないですが…トライアルらしい走りでは30kPa程度ですけど、接地面積が減らない程度に加圧(80kPa~100kPa程度)すればまあなんとか移動できないことはありません。
チューブタイプなので極限まで空気圧落とすとビード落ちが心配ですが…30kPa程度なら大ステアにガツンと飛びつく(程の腕前はありませんけど)のでもなければ大丈夫そうです。
TY-Sに限らず、リアがチューブレス化される以前の世代のトラ車にはこれ一択だと思います。
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