5.0/5
舗装道路9割、林道1割の私の使い方ではグリップ、ハンドリングとも満足しています。
前回F/R共同時に交換しましたが、Fは8000kmで交換、Rは3分山位です。
値段も5000円弱なのでお買い得ですね。
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雨降りの日に 近所の山へ出かけました。
まずは砂利道ですが、パンクしてるような抵抗感。
カーブで寝かしこみ、ある程度からすっとグリップが抜けますが、公道用タイヤのようなしなやかさが感じられました。
けもの道に入ると路面が柔らかいので、探りながらと思っていきましたが路面の変わり目がわからないくらいに普通に走ってしまいました。
ぬかるみに入るとタイヤの回転を落としていくと噛んで、ぐいっと前に出ます。帰りは舗装路ですが雨でぬれている分気を付けて入りました。ノイズはすごいんですが、やわらかいタイヤのノイズですね。
あたりまえなんでしょうが、やたらと気にする必要がないようです。
いいタイヤに出会った気がします。
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ダンロップ MX51FAは全天候・オールラウンドダイヤです。どんな天候になるか予想できないレース。何種類ものタイヤを用意出来るライダーではない方にこそこのタイヤをお勧めします。硬質~軟質までカバーしてくれます。最近では私はコレを毎回履き続けています。
悪い点をあげるなら古くなって使い続けるとブロックが切れて飛んでいきます。コレはどのタイヤでも同じかもしれませんが・・・あとダンロップのMXタイヤはサイドがやたら硬いので他のメーカーよりタイヤ交換にやや苦労します。
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3.0/5
ミシュランM62。
ゴツゴツ、ガツガツ。。。
固いッ!!
乗り心地は慣れを要します。。。
グリップ、ダンピング、静粛性、ライフ。
これらは、M35とM45が長けています。
小生、スーパーカブ110(JA07)にそれぞれを装着しましたが、、、
M62の特筆性とは、悪路性能のみでしょう。。。
しかしながら、外観がマッシブになり、スーパーカブ110が迫力ある外観を得ました。
スーパーカブ110にM62。
大迫力を誇れるような、オフ車タイヤ顔負けのブロックパターンではないので、戦車の如くの足回りを期待出来ないように思えますが、、、
華奢な車体のスーパーカブ110(或いは、全ての小排気量車)に、M62の装着は、かなりダイナミックな外観になりますよぉ~!!
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IRC:アイアールシー : PROTECH TRAIL WINNER GP-210 【120/80-18 M/C 62P TL】 プロテック トレイルウィナー ツーテン タイヤ
¥11,652 (税込)
4.0/5
セロー250に2本目。スリップサインまで2万km以上使えました。ただ、そこまで伸ばすと見事な台形タイヤになるので倒しこみが快適じゃなくなります。1万kmくらいまでが快適な限度だと思います。
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4.0/5
YBR125はそのホイールサイズの特殊さ(3.00‐18)故に、タイヤの選択肢が限られてしまいます。特に、ホイールが同じサイズのオフロードモデルであるYBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか選択の余地が無いという有り様でした。実際、一度はチェンシンタイヤへ交換したのですが、雨天走行時にフロントタイヤを掬われての転倒を2度までも喫し、タイヤ自体の限界性能の低さを痛感していました。
そんな折、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に、YBR125Gに適合するサイズが加わりました。YBR125Gをほぼ通勤でしか使用しておらず、オフロードタイヤであるチェンシンタイヤは段減りが目立っており、何か良いオンオフタイヤでも出ないかなあと思っていた矢先、正に渡りに船の出来事でした。先ずは、より摩耗が進んでいたフロントタイヤを交換することにしました。
交換してから3、000km余りを走行しましたが、幹線道路を車の流れに乗って60km+/hで走るような状況では、何の問題もありません。多少強めにブレーキを掛けても、しっかりとグリップしてくれます。肝心の雨天走行についても、全く不安を感じません。ブレーキは晴天時に比べて早めに掛けるようにはしていますが、フロントが滑るような不安な挙動もありませんね。タイヤの溝は7分程残っており、チェンシンタイヤは1回目が約4、000km、2回目が約6、000kmでの交換だったので、チェンシンタイヤの寿命を超えることは間違いなさそうです。ただ、僅かに段減りしているような印象があります。
実は今回、純正指定サイズよりも1サイズ細い2.75‐18を選択したのですが、これは冬季の積雪時にタイヤチェーンを装着することを見越し、タイヤチェーンがフロントフェンダー等へ接触しないようにするためです。この辺りは、今後検証する必要がありますね。
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4.0/5
YBR125Gは、適合するオフロードタイヤがOEM装着タイヤであるチェンシンタイヤしか無かったのですが、ミシュランのオンオフタイヤであるM62に適合するサイズが加わりました。フロントタイヤに遅れること約4ヶ月、リアタイヤも交換し、これで晴れて、前後タイヤの銘柄も揃いました(笑)。
1サイズ細いものを選択したフロントタイヤとは異なり、リアタイヤは純正指定サイズである3.00‐18を選択しました。将来的にタイヤチェーンの装着を考えてもそのままのサイズでいけそうなこと、また、当方のYBR125Gにはトップケース&サイドボックスを装着しており、フロントに比べてリアの荷重が高いため、よりロードインデックスの高い方が安心できるというのもあります。
交換してから1、000km余りを走行しましたが、性格はとても素直な印象ですね。倒し込みは軽く、ブレーキング時のグリップ性能にも不安はありません。ただ1点、後方に荷重を掛けながら加速していくような状況で車体を雑に倒し込むと、リアタイヤの踏ん張りが弱く感じられました。タイヤ自体のたわみが大きいのか、それとも単にチューブタイヤとチューブレスタイヤの性能差なのかは分かりません。今後、タイヤの空気圧を規定値から若干増減する等して、検証していく余地はありそうですね。タイヤの溝は9分程残っており、チェンシンタイヤの寿命だった約6、000kmとほぼ同等かそれ以上といったところでしょうか。
不満点の1つに、チューブタイヤであることが挙げられますが、これもパンク時の対応に難があるというだけです。なるべく路肩走行は避け、後はパンクしないように祈るのみです。
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出場したEDレースのレギュレーションが公道走行可のタイヤしか使用出来なく、このタイヤをはいてみました。価格は国内メーカーのEDタイヤの2/3くらいで、財布にも優しいです。
はいてみての感想はむちゃグリップいいです。4時間のレースでしたが、最後までグリップ力は落ちませんでした。
写真は4時間使用後のもの。まだブロックは残っているので、この後ツーリング用としてもう1台の別のバイクにはかせようと思います。こんな使い方ができるのも公道可タイヤのメリットです。
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5.0/5
オンロード走るなら現状不満なしです。
ドライはもちろん、ウェットでのグリップも純正タイヤとは雲泥の差です。
耐久性はこれから使い込んで確かめます。
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いつもレース前に新品を卸しています。
マディーからカチパンのドライまで幅広く対応してくれるので、コースコンディションで迷う必要もありません。
価格はBSはもちろんダンロップより安いのに性能的になんら劣る事は無いと思います。
初期の減りは若干早いように思われますが、少し減ってからは減り方の進行が遅く、練習用として長く使えるので、コストパフォーマンス抜群のタイヤです。
いつもBS、ダンロップでIRCを履いた事の無い方に是非一度試してみて頂きたいタイヤです。
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