ユーザーによる DRC:ディーアールシー のブランド評価
DRCは、ダートフリーク発のオフロード製品ブランド。現場の声を活かした開発で、耐久性・使いやすさ・高コスパを実現。レースから日常メンテまで、プロからビギナーまで信頼される定番ギアを揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価5863件 (詳細インプレ数:5706件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 2652 | |
| おおむね期待通り: | 2048 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 813 | |
| もう少し/残念: | 225 | |
| お話にならない: | 124 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
ツーリング中にパンクしたとき、修理キットに加え空気入れも必要です。
本製品は最少と言ってよく、普段からフレームに取り付けておけます。
本体は金属製だしホースが収まっている部分(商品写真の黒い棒の部分)は
プラスチックでしっかりしてるので、パイクフレームにくくり付けても
変形せずフレームに一体化でき、邪魔になりません。
安いし、緊急用なのでとりあえず走れるようにするには十分です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
ZRX1100のビキニカウル取り付けに使用するために購入しました。ビキニカウル取り付けボルトについては、片方は比較的新しいのですが、もう片方がくたびれてきたので、気分転換を兼ねて交換することにしました。何か良い物は無いかと、webikeさんのサイトを物色し、こちらのアルミテーパーボルトとM6アルミスペーサーを見つけ、これらを組み合わせて使用することとしました。
商品については、材質がアルミなだけあって純正の鉄ボルトと比べるとかなり軽く出来ています。色についてもイメージどおりで、好みな感じでした。
取り付けについては、純正は段付きになっており、カウルの約10ミリの取り付け穴を押さえる様になっているため、カウルの穴の部分に余っていた6ミリ径のゴムチューブを4ミリ程度の長さにカットした物を入れてスペーサー代わりにしました。また、カウルに当たる部分のワッシャーについては、純正の樹脂ワッシャーだと直径がやや大きく、アルミスペーサーからはみ出してしまうので、工具箱の中にあった直径18ミリのゴムワッシャーで代用しました。
取り付けてみると、自分的にはなかなか良い感じで、純正ボルトよりも出っ張りが少し大きくなるものの、違和感も感じませんでした。
個人的には良い感じに出来たと思っています。当面は、これでいきたいと思っています。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 4 |
コの字型のブラシではなくL字型のブラシなので使用感が気になり購入しました。
結果は使い勝手はよく満足しています。
しかし場所によってはシンプルなブラシ
シンプルなブラシ部分もほしいなと感じました。
通常のブラシとこのL字ブラシを併用するのが良さそうです!
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
洗車時にあると助かります。サイレンサー出口のサイズによっては取り付け出来ないので確認必須です。コスパも良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
crf250ラリーS(2BK-md47)のフロントサスペンションのオイル交換に使用するために購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りの商品でしたが、厚めのビニール袋に入っているだけなので、包装は簡素でした。
【使ってみていかがでしたか?】
良い点
注射器型のオイルレベルゲージだと、サスを固定しておいて両腕で注射器も持ちつつ吸い上げないといけないないので、作業が大変ですが、これはスポイトのように上部のゴムの部分をつまんでオイルを吸い上げるので、操作は簡単でした。
レベルゲージの高さを決めるのも、固定する部分のボタンを押して上下すれば良いので無段階に調節できるし簡単です。
残念な点
レベルゲージの高さを決めるのは簡単ですが、固定力がイマイチで、上から押すとレベルゲージが簡単に下がってしまいます。
また、レベルゲージそのものが短く、私のラリーSのオイルレベルを測るには長さが足りませんでした。なので結局レベルゲージを使わずに本来入るであろう量で調節してしまいました。
【注意すべきポイントを教えてください】
自分のバイクのフォークにオイルを入れた時に、オイルレベルが測れる高さがあるかどうか確認したほうが良いと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
注射器型のものより、使い勝手は良いと思います。金額的にもさほど変わらないと思います。
【取り付けのポイントやコツ】
オイルを吸い上げる際にゲージを押し下げないようにしましょう。上から力を少し入れると簡単にゲージが下がってしまいます。
【一緒に購入するべきアイテム】
特にありませんが、サスペンションの固定器具があると作業がやりやすいと思います。
【メーカーへの意見・要望】
オイルレベルゲージをもう少し長いものにして欲しいです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今夏に中古バイクを購入し、各部の整備を実施している際に判明した不具合(機能上のトラブルではなく、私だけがモヤモヤしてしまう事)に対処する時に使用した器具です。
中々中古車ではコスト的にお店側では実施し難い可動部の分解&グリスアップを個人的に行うためにフロントの足周りを外し始めました。
ステム部も消耗確認&グリスアップを施したいのでライトカウルやフロントフェンダーを外した後にハンドルも外そうと、左右のレバーやスイッチボックスを取り外す時に上に書いたモヤモヤ案件を見つけてしまいました。
ハンドルを交換したり左右のスイッチボックスを外したことがある方はご存じだと思いますが、スイッチボックスの内側には小さな突起があり「凸」の部分をハンドルの穴の開いた部分に嵌めて固定します。
でも社外製の汎用ハンドルに交換の際、ハンドル側に穴を開ける作業を避けスイッチ側の突起を削り取ってしまう事があります、ハンドルに穴を開ける作業が面倒だったり工具が無かったりと理由は色々あるとは思います・・思いますが、私はこの「どうでもいい」事がとても気になってしまうのです。
今回購入した車両も右側は穴あけ加工がされていたのに、左側はスイッチボックスの突起を削ってハンドルに穴を開けずに取り付けられていました・・状況を確認した時に私の中で変なスイッチが入ってしまい、極省の木ネジとプラリペアを使って左スイッチボックスの突起を再現しちゃいました、再現してしまえばハンドル側に穴を開けなくてはいけません。
この作業、ドリルが開けたい場所からズレてしまったり垂直に穴を開けられなかったり、地味に手間なんですよね・・
本商品はそんな悩みを解決する便利グッズなのです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
何の説明も無く本商品のみを渡されたら何に使うものなのか全く分からないような黒いアルミのブロックですが、手のひらにすっぽりと覆われてしまうくらいの大きさに必要最小限の機能が収まっている、機能美の塊です。
【使ってみていかがでしたか?】
ハンドルの狙った場所に間違いなく穴を開けられる、実際に穴開け加工をしたことがある人であれば「便利だ」と分かっていただける商品です。
・・と私は「穴開け」用の工具だと思っていたのですが、付属しているステンレス板2枚の間に鋸を入れればハンドルカットもできるらしい(未使用)切り口が斜めやギザギザにならずに真っスグに切れるには地味ですが嬉しい機能だと思います。
【取付けは難しかったですか?】
ハンドルに取り付けて穴を開けたい場所にセットし、ボルトを締めて固定したらドリルで穴を開けるだけのとても簡単な作業です。
【付属品はついていましたか?】
Webikeさんの商品紹介画像とおり、「穴開け」用のアルミブロックと「ハンドルカット」用のステンレス板2枚が一体となった商品が1個と取扱説明書が1枚入っています。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【説明書の有無・わかりやすさ】
説明書あり、「あると便利だな」系工具なので分かりやすいかな>
【注意点】
作業前にハンドルへ固定するためにボルトをしっかりと締めましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
電動インパクトドリルとスイッチボックスの突起にあったサイズのドリル刃が別途必要になります。
【メーカーへの意見・要望】
「あったらいいな」が具現化されていて助かりました、これからもよろしくお願いします。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロードバイクでエンデューロなどのイベント使用のために低圧運用しています。
今まではタイヤメーカーの、大きめのゲージを使っていましたが100kPa未満は目盛りが少なかったのと、精度がどうかなと思い買い増しした次第です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。現場で友人に借りた際に使い勝手がとてもよくて、つい買ってしまいました。
【使ってみていかがでしたか?】
バルブには刺しやすいし、エア漏れしにくいほうだと思います。
ただ・・・・コンパクトゆえ、文字が小さいため老眼にはきついです。腕を伸ばして遠くから見ますが、今度は遠いから小さくて読みにくく。製品のせいではありませんが、限られた面積いっぱいに、ユニバーサルなフォントでの文字盤デザインにしてほしいところです。
【注意すべきポイントを教えてください】
精密機械なので落とさないようにしましょう。
あと、2種類のバルブに対応していますのでバイクは黒いほうの米式バルブ。反対側のグレーのほうは仏式バルブです。
高圧のタイヤには刺さないほうがよいです。振り切るような高圧を測定すると故障の一因になるのでは。
【他商品と比較してどうでしたか?】
2倍するぐらいの同等品があります。それと悩みましたが、価格で決めた感じです。
キャメルバッグ等に入れても邪魔にならないコンパクトサイズです。
低圧用のため200kPaまでの測定ですので、車種やシチュエーションは限られてしまいますが
オフ車やトラ車で山を走る人、モトクロスな人にはお勧めです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
バイクのレストアの際に使用しています。
錆や汚れたボルトの交換の際に使用しています
見た目も綺麗になりM6のボルトは長さも数種類あり交換に重宝しています。ボルト頭部の二面幅は8ミリでスッキリしています。
ただステンレスのため、相手側が鉄、アルミの場合電着があるため長い間緩めない場合は注意が必要です。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
倒立フォークのオーバーホールで使用。
難儀しましたが、この商品は必須でした。ないと無理。。。
アクスルのホールディングスツールとセットであった方が良いです。というかないと辛いです^^;
少し素材が柔らかいてすが、これはサスペンション側を壊さないようにかなと思います。
レンチではなくホルダーを引き抜くときに少し横着して、少し角が落ちてしまいました。。。
アクスルのホールディングツール(棒)と、クニペックスのウォーターポンププライヤー(しっかり保持できるやつ)と。この工具で大まかには作業ができました。
モトクロッサーのカートリッジ倒立は初めての経験でしたので、良いお勉強になりました。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
DIDのチェーン交換に使用しました。
当初はDIDなんでカシ丸君にしようと思いましたが、色々とインプレを見てると
DRCのPRO CHAIN TOOLの評判も良さそうなのでこちらにしました。
説明書はカラーで分かりやすく記載されていますので、ちゃんと読めば工具の使い間違いは無いでしょう。
手順としてはこんな感じでした
1)ピンを抜く前にリューターとヤスリでカシメを削る
2)DRCでピンを抜く
押す位置を確認しながら少しずつ締めていく ・・・簡単です
3)古いチェーンに新しいチェーンをストラップで繋いで交換する
4)ジョイントリンクにOリングを付けてグリスをたっぷり塗る
5)DRCでジョイントリンクを押し込む
はい! ここで押し込み加減が難しく
押し込み過ぎて若干ローラーの動きが悪くなったので新たなジョイントリンクを入手し4)から再作業
6) DRCでカシメ
ノギスで幅を確認し5回くらい繰り返して許容範囲に収まったので完了
※5)でミスしましたがこれはツールの問題ではなく私のガサツな作業のためで製品自体は全然良いです
まあ駆動系の作業なので作業に自信の無い人はお店に依頼することをお勧めします
(妥協するととんでもない事になりかねないので)
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