5.0/5
DRC スプリングフック
商品番号:D59-08-020
無いと困るスプリングフック購入して2年使ってますが使いやすく壊れません!コストパフォーマンスもよく満足です。
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5.0/5
KTC社の『K9-6 プラスチックハンマ』との比較になります。
整備の場面でプラスチックハンマーが必要な場面は多いですが、私はタイヤ交換の際にアクスルシャフトを抜く時にも使用しています。このシャフトを抜く時は『K9-6』だとハンマーが軽すぎて使い勝手が悪いのですが、その点、重さのある『UD7-10』は楽に一発で作業することができます。
また、この『UD7-10』は樹脂部が交換できるというのもメリットの一つです。アクスルシャフトを抜く時は樹脂部に結構な負担をかける事になりますが、たとえ破損しても簡単に交換できるので気軽に使用することができます。
ヘッド部がピンで固定されているのも安心です。これが飛んで車体を傷つけてしまったら何のために作業したのかわからなくなってしまいますからね。心理面で安心できるのも作業を容易にする重要なポイントです。
比較的高価なハンマーではありますが、振り上げて用いる工具だけに品質に優れた物を使用すべきでしょう。このハンマーはその意味でも合格と言えます。価格が気になる方は、まずはホームセンター等で実際に手にとって使い勝手を試してから検討されるのがベストだと思います。
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ネットで『PB ドライバー』と検索すると、「臭い」とか「使いやすいけど臭いがキツくて困る」などの文言をよく見かけます。そのためPBのドライバーを積極的に避けていた方もいるのではないでしょうか?
しかし、臭いが気になると言われているのは同じPBのドライバーでも『マルチクラフト』と言われる、グリップの材質がセルロース・アセト・ブチレイトのモデルです。こちらの『スイスグリップ』は同じ樽型形状のグリップでも材質がサントプレンとなり、嫌な臭いは全く感じません。私は5年以上前に購入しましたが、工具箱が嫌な臭いで充満しているなんて事態には陥っておりません。
さて、商品自体の評価ですが、今回はスナップオンの『SGDP42』、KTC製の『D1P2-2』と比較してみました。
グリップの形状は3つとも全く異なるのですが、どれも握りやすいので甲乙つけ難いです。しかし、あえて選ぶと樽型グリップのPBが一番握りやすいと感じます。ちなみにPBのグリップ形状は当方の所有するベッセルの『No.600 クッションドライバー』とほぼ同じでした。
スナップオンのプリントラベル(製品名が印刷されています)は簡単に剥がれてしまいますが、PBは全く印刷が落ちません。赤いグリップは汚れが目立ちますが、家庭用洗剤で洗えば簡単に汚れが落ちます(パーツクリーナーは溶けそうな気がして使用しておりません。使用されている方曰く、特に問題はないそうですが・・・)。
PB以外は軸にメガネレンチ等と併用して使用できるボルスターがありますが、私は一度も使ったことはありませんのでPBでも不満は感じません。
また、スナップオンに見られるアンチカムアウトリブはありませんが特に不満は感じません(私は少しでもナメそうになったらショックドライバーで対応しています)。
私の所有する2番プラスドライバーのうち、一番目立つのがこのPBという理由から最も使用頻度の高いプラスドライバーになっています(もちろん目立つだけでなく、握りやすい事も理由の一つに挙げられます)。臭いを気にしてPBを敬遠されていた方もこのスイスグリップは使ってみる価値のあるドライバーだと思いますよ!
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ヤフオクで落札したリード110。
「エンジンかからず」ということでジャンク品にて出品していました。
ガソリン総入れ替え、インジェクション動作確認、スロットルボディ清掃、スターターギア確認、プラグ交換、エアクリ確認…と、あらゆる調査をして、清掃しても、エンジンがかかりそうでかからない(汗)
最終的に、シリンダ内の圧力を測定する工具を買って、圧力を測定。たったの3.5kgf/cm2しか圧縮していなかった…
ということは、ピストンの焼き付きかな…という感じで、シリンダーを開けてみると、や、やはり、ピストンが大変なことになっていました。完全に焼き付きですね!リングが削れ、ピストンも削れ、リングとピストンが一体化していました。。。シリンダー内面も摺動したキズが無数に入っていました(ピストン、リング、シリンダー全交換)。
で、ピストンピンを外そうとしたところ、ピンとピストンの焼き付きで固着しているのと、ピンをコンロッドが圧入のような状態(力を思いっきり入れると、少しだけピストンの首が動く程度)になっている状況で、どうにもこうにもならず、専用工具を買うことになったわけです。
長文になりましたが、この工具は優れもので、焼き付いたピストンピンを外すことができました!コストパフォーマンスがいいですね。そうそう使用する機会が無さそうですけどね(笑)
とにかく大満足です♪
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KTC製やコーケン製も検討したのですが、それほど使用頻度が高くはない工具ですのでコストパフォーマンスを重視して、こちらの商品を選択することになりました。TONE製より若干安いくらい、KTC製やコーケン製のおよそ半額程度で購入できますので、貧乏人にはありがたいです。
価格は安いですが、メッキもきれいに施されております。ただし、そのメッキ処理のために滑りやすくなっているのも事実です。ボールのスプリングも重量のある12.7mmソケットが外れないよう強めになっていますので、油で汚れた手だと17mmなどの小さいソケットやラチェットハンドルから外しにくいという場面も想定できます(素手でもそれなりの力が必要です)。サンデーメカニックであれば外見重視ということでメッキ処理されているほうが良いかもしれませんが、仕事で使うのであれば梨地処理されたアダプターのほうが使い勝手が良いと思います。
なお、当方が所有するKTC製やコーケン製のソケットとの組み合わせでもガタが少なく、アダプターとして十分な品質を備えているので、たとえコストを重視される方であっても満足できる商品だと思います。
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ユーチューブで、プーリーを外したり、又は、ベルト交換に使っているのを見て購入しました。まさにスクーターなどのメンテには必要な工具だと、使ったことで認識しました。
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5.0/5
●無くてもタイヤ交換は可能だけれど、一度使ったら手放せなくなりました。
少し固めのタイヤだと手が三本欲しいと感じる時がありますが、コレがあると二本で十分です。
対面のビードと手元に集中出来るのでチューブ噛み等ケアレスミスも防げると思います。
当然、作業時間も短縮できます。
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5.0/5
整備をしていく中で、たまにかなり大きなトルクを必要とする場合があるので購入しました
大きなサイズになると9.5mmのソケットが使えなくなるので、12.7mmのソケット工具をそろえた方がいいです
性能としては、かなり大きなトルクがかけられるので十分だと思います
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5.0/5
自分の工具は、ずいぶん昔にホームセンターで買った
チャチなボックスレンチセットが元になっています。そこから、よく使う工具を、ちゃんとしたものに買い替えたり、買い足したりしはじめ、今では、最初のセットにあったチャチな工具はほとんどなくなりました。
・・・・と、思ったら、こんなところに残ってました(汗)ST250Eのフロントスプロケカバーを外すのに7ミリのボックスが必要になりました。が、しかし、7ミリなんて今まで使ったことがないので以前のボックスがそのまま残ってました。
そこで、今回買ったのがネプロスの7ミリ。ご覧のとおり、肉厚がまるで違います。左のものだと、この分厚すぎる肉厚のせいでうまくはまりません。ただのKTCだと、左の工具とあまり変わりませんがネプロスだとご覧のとおりです。
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5.0/5
某バイク用品店のレンタル工具でこのラチェットを使った時「これ欲しい!」と思いました。
柄の長さは丁度よいです。
『安いラチェット』だと
ボルト締めをした後、ソケットがラチェットから抜けてイラっとする事がありました。
でも、このラチェットは【ユニオン機構】のお陰でソケットが抜ける事がありません。
ちょっとお値段しますが、長く使う物だと思えば納得です。
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