| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
NSR250R MC21のレストアの際に購入しました。
スイングアームのロックナットを固定するために購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
オークションなどでNSR専用工具などと謳って5000円ほどで販売していますがこちらで問題なく使用できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
こちらを使ってトルク管理をしっかりしましょう。
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A:15.5mm×B:7.8mm×C:9.0mm/適合(下穴:φ11/板厚:2.5mm-3mm)
利用車種: Vストローム650XT
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
ドライブレコーダーのリアカメラ配線をリアフェンダーに通すのに使用しました。
カップロケット使ってコネクタは通さずに、切れ目を入れてケーブルを通しました。
素材はそこそこ硬いので、形状は元に戻りますので切れ目は気になりません。
どうして気になる方は瞬間接着剤でとめてれば良いかとおもいます。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 5 |
PLR/PLXRパニアホルダー用のクイックリリースの脱着工具です。
先端形状が△のGivi専用工具です。
パニアホルダーの付属品とは別に車載工具(*)として購入しました。
(*)外せないとリアカウル周りがほぼ外す事が出来ないため
これで出先でも、バイク屋さんへの入庫でも安心です。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
CB1300SFに取り付けたオーリンズサスペンションのプリロード用に購入しました。
プリロード調整はそんなに頻繁に行うわけでもないですがサスを取り付けたばかりの時は調整であれこれ弄ってみるのでこういったパーツは役立ちます。これを買うまではプリロード調整ボルト?部分にテープを巻いて養生してやったりしましたが意外と力をかけるのでテープでは役立たずだったりします。
このパーツは樹脂から削り出して製作しているようで見かけの質感も良いですが実際に使う際もぴったりでボルトの角ではなく面全体に密着しているのでうまく力がかけられるように思います。
メモリの線とSOFT側、HARD側の矢印が書かれているところも親切ポイントです。
ちょっとお高い気もしますが十分な質感と機能を持っているのでお勧めです。
写真は分かりやすいように下まで入れ切っていません。こんな感じで被せて使うといイメージで撮っています。
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| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 機能性 | 3 |
ホイールを18インチから17インチ化する時に使用しました。
市販で17インチに対応したスポークが販売してなかったので自作するかという事でこちらの製品を購入。
まあこれしか選択肢ないのですが・・・
制作するにあたって結構角度深めに曲げる必要があったのですが、いざ曲げようとするとスポークが曲げに応じて浮いてしまい、固定に難ありでした。
一度調整が決まれば後は簡単に制作できますがそこまでが大変という事ですね。
コストパフォーマンスに関してはスポークのプロファイルを確定させればいくらでも作り放題ですが、肝心のベンダーの出番が少な目なので割高に感じます。
それでも次作派にとってはありがたい一品だと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
実際にこのチューブを手に取り、日常のメンテナンスから少し重整備にあたるエンジン腰下の割り作業まで使ってみると、市販されている一般的な汎用液体ガスケットとは明らかに異なる独特の質感と信頼性の高さを随所に実感させられます。まずキャップを開けて軽く本体を絞り出した瞬間に分かるのが、その絶妙な粘度とペーストとしてのまとまりの良さです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
流動性が高すぎる液体パッキンだと、クランクケースの細い合わせ面に薄く引こうとした際に垂れてしまったり、塗布した後に重力で偏ってしまったりして、パーツを合体させる前に周囲を汚してしまうことがよくあります。しかしこの1214Eは、狙ったラインにピタッととどまる非流動性のキャラクターが非常に際立っています。
【使ってみていかがでしたか?】
指先や小さなヘラを使って合わせ面のアルミ地肌に薄く均一に伸ばしていく際も、ベタベタと糸を引いて収拾がつかなくなるようなストレスが少なく、まるで上質なパテを扱っているかのように狙い通りの厚みで面を覆うことができます。
【注意すべきポイントを教えてください】
塗布を進める中で特に恩恵を感じるのが、作業中の乾燥スピード、いわゆる「タックフリー(指触乾燥)時間」のバランスの良さです。速乾性を謳う社外品の中には、複雑な形状をしたクランクケースの全周に塗り拡げている最中から、最初に塗った部分が乾き始めてしまい、いざケース同士をボルトで締め付ける段階になって初期の密着性が損なわれてしまう製品もあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
1214Eは塗り始めてからパーツを組み付けるまでの時間に十分な余裕を与えてくれます。落ち着いて位置決めを行い、ダウエルピンの噛み込みを確認しながら、対角線上にゆっくりと規定トルクまでボルトを締め込んでいく一連のプロセスを、焦ることなく確実に行うことができます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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【使用状況を教えてください】
最大の武器は、用途に合わせてトランスフォームする独自の可変グリップ機構にあります。ストレート型として握れば、通常のスタビーラチェットやドライバーに近い感覚で狭い隙間へアプローチできます。そこからグリップをカチッと90度折り曲げてT型ハンドルスタイルに変形させると、手の中にしっかりとトルクをかけるための面が生まれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
固く締まったボルトを緩める最初の瞬間や、最後にしっかり本締めをしたい時には、このT型スタイルが驚くほど力を発揮します。手のひら全体で包み込むように押し込みながら回せるため、力が逃げにくく、ネジ頭をなめてしまうリスクが格段に減るのを肌で感じました。全長が約130mmと短いため長大なレバーのような超高トルクはかけられませんが、車載工具や狭所のクイックな作業にはこれで十分すぎるほどのトルクが伝わります。
【使ってみていかがでしたか?】
さらに、ヘッド部分が180度近くスムーズに首を振るスイベル機構が、この2スタイルグリップと完璧に調和しています。通常のフレックスラチェットとは違い、ヘッドの回転軸がソケットの真横にあるため、首を曲げた状態でも回転軸がブレにくく、力がダイレクトに伝わる設計です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ボルトを緩める時の理想的なワークフローがこの1本で完結します。まずはグリップをT型にしてスイベルヘッドをストレートにし、強いトルクで固着したボルトをパキッと緩めます。そこからはヘッドを90度起こして、グリップをストレート型に変形させます。そうすると、まるでラチェットドライバーのように上から手のひらで押さえつけながら、指先でシャフトを高速空転させることができるようになります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
この早回しへの移行のスムーズさは、一度体験すると病みつきになります。わざわざ途中で工具を持ち替える必要がなく、手元の操作だけで「緩め」から「高速早回し」まで流れるように繋がります。狭いエンジンルームの奥まった場所にあるボルトなど、手が入らずに指先での手回しが難しいシーンでは、この仕様が本当に救世主となります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
内部のラチェットギアは72枚構成で、送り角は5度と非常に細かく刻まれています。ガタつきが少なくカチカチとした小気味よいクリック感があり、振り角がほとんど確保できないような壁際や配管の裏側でも、わずかな手の動きで確実にギアが噛み合ってボルトを回し進めてくれます。ソケットの脱着もヘッド背面のプッシュリリースボタンを押すだけで片手で簡単に行えるため、オイルまみれの手でソケットが抜けなくなるストレスもありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
シートの表皮交換時にタッカーで固定するために大きめサイズのステープルを購入しました。
【使ってみていかがでしたか?】
かなりしっかりと固定出来ましたので機能性は十分だと思います。
厚みもありますのでタッカーは安いものでは歯が立ちません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他の製品と大差ないかもしれませんが、サイズさえしっかり確認すれば曲がることなくしっかりと固定出来ます。
【注意すべきポイントを教えてください】
厚みがあり、安価なタッカーでは使えない可能性がありますので、大きめのタッカーが必要となります。
▼安物のタッカーでは上手く固定ができないです。あまり使う工具ではないため、一度購入すると出番があまりありませんが、準備があれば破れた際にすぐに補修ができますので予備購入をオススメします。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 機能性 | 5 |
マジカルレーシングのリアフェンダーに付属していたボタンキャップボルト+ワッシャーから、こちらのフランジ付きキャップボルトに交換しました。
交換した理由は、付属のワッシャーが微妙にセンターへ収まらないのが気になったからです(笑)。細かいことですが、見た目がスッキリしないのがどうしても気になってしまって…。
フランジ付きにしたことでワッシャーが不要になり、見た目もスッキリ!個人的にはこちらの方が断然好みです。
ステンレス製なので錆にも強く、長く使えそうなのも安心ポイント。こだわりたい方にはおすすめできるボルトです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
多くのバイク乗りにとって、愛車のドレスアップは尽きない楽しみの一つですが、全面的なパーツ交換にはそれなりの費用と時間がかかります。しかし、この小さなアルミ製のカラーをボルトの頭に組み合わせるだけで、驚くほど車両全体の雰囲気が引き締まります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
まず製品を手にして驚かされるのが、その圧倒的な質感の高さです。メイドインジャパンを掲げるプレミアムゾーンシリーズだけあって、アルミの削り出し加工が非常に繊細で丁寧です。安価な海外製のカラーにありがちな、削り目の荒さやバリ、アルマイトのムラといったネガティブな要素は一切見当たりません。
【使ってみていかがでしたか?】
エッジ部分のカットや、光を受ける角度によって表情を変える独特のデュアルアルマイト仕上げは、まさに創と麗を極めた逸品というキャッチコピーに恥じないクオリティを持っています。ゴールドやレッド、ブルー、アッシュシルバー、ブラックなどカラーバリエーションも非常に豊富で、自分のバイクのテーマカラーや、他のカスタムパーツの色味に合わせて最適な選択ができる点も嬉しいポイントです。ベビーフェイスといった他の一流カスタムパーツブランドの色合いとも相性が良く、統一感を出しやすいのも特徴です。
【注意すべきポイントを教えてください】
M8用のサイズスペックは、外径が21ミリ、高さが10.3ミリとなっています。一般的なM8用の六角穴付きボルト(キャップボルト)の頭部直径が13ミリ、高さが8ミリ程度であることを考慮すると、ボルトの頭を包み込むようにして一回り大きな存在感を持たせる設計になっています。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際に装着する手順は非常にシンプルです。ドレスアップしたい箇所にある既存のM8キャップボルトを一度取り外し、ボルトの軸にこのカラーを通してから、再び元の場所に締め付けるだけです。DIYに慣れていない初心者であっても、工具さえあれば数分で完了する手軽さです。しかし、実際に作業をしてみて気づく、購入前に必ず確認しておくべき重要なポイントがいくつかあります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ボルトを取り付ける周辺のスペースです。このカラーの外径は21ミリあるため、取付部には直径21ミリ以上の完全にフラットな平面が必要になります。例えば、純正のボルト座面が少し奥まった窪みの中にある場合や、すぐ隣に他のパーツの段差があるような場所では、カラーの底面が周辺と干渉してしまい、最後までボルトを締め込むことができなくなります
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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