値段も安く、蓋がついていてゴミも入りにくくていいと思います。
安心してオイル交換ができます。
あとやっぱり3Lぐらいあったほうが入れるのも一回で済むので楽ですね。
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最初、価格につられて安価なチェーンカッターを買いましたが、プレート圧入加減が難しく、また、その工具の不備が有ったため、カシメ段階でジョイントを3セット潰しました・・・。
このかし丸君は、流石メーカー品だけあってプレート圧入もピンと治具の深さで正確にセットされ、シールの潰れ等心配しなくて良いです。また、カシメに対しても、手ごたえで止める個所が分かり、正常にかしめられているかをピンを使って確認できるので安心です。やはり駆動する重要部品なのでここは手を抜いてはいけません。また、A、B位置へ移動して作業しますが、最初わからずに固定されているピンをわざわざ外してしまいました。このピンの先にはボールが付いていて、ピンを抜かずにそのまま少し力を入れるとカチッとスライドしてくれます。簡単に確実に位置決めが出来るのでなかなか良い商品だなと思いました。ただ、力加減はやはり一度失敗しないと分からないかもしれませんので、初めての人はジョイントは1つ余分に買っておいた方がいいのではないかと思います。最初からこれにしておけばよかったと思いました。
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5.0/5
コスパ最高です。自宅で空気圧チェック出来ないかと購入しました。
自営業でエアコンプレッサーが家にある為、重宝しています。
バイクの場合ホイルスポーク部分が邪魔になる為、ゲージの先端が回転するこのタイプが非常に便利です。
車の場合は干渉物が無い為、もっとやり易いです。
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5.0/5
共用ガレージに導入したのですが、評判は上々です。
安定してリフトアップできる上、高さと水平を調整できるので、足回りパーツの着脱に重宝します。
特にスクーターの整備・エンジンスワップをされる方には強くお勧めしたいです。
これ一つでも十分有用ですが、リアスタンドなどと組み合わせるとより便利になります。
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5.0/5
●クランクシャフト・センターボルトを脱着する際に、プーリーを回す目的で使用した。
●クランクプーリー・センターボルトにボックスレンチを差し込み、ハンドル端部を床に当てて固定 → プーリーに不要となったベルトを巻き付け、次に、「チェーンレンチ」をプーリーに巻いてクランクプーリーを締め付けながら回動させ → センターボルトを脱着。
●チェーンレンチの先端・当接部の両側・角部はグラインダーで斜めに削り落として、プーリーの破損を防止している。
●円滑に作業を進めることが出来た。
●具体的な祖業手順は、こちら→ http://minkara.carview.co.jp/userid/359142/car/262977/2983393/note.aspx
●チェーンの長さも十分な製品なので、駆動輪のセンターハブナットの脱着作業にも使えそうだ。(o^。^o)
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5.0/5
KTC社の『K9-6 プラスチックハンマ』との比較になります。
整備の場面でプラスチックハンマーが必要な場面は多いですが、私はタイヤ交換の際にアクスルシャフトを抜く時にも使用しています。このシャフトを抜く時は『K9-6』だとハンマーが軽すぎて使い勝手が悪いのですが、その点、重さのある『UD7-10』は楽に一発で作業することができます。
また、この『UD7-10』は樹脂部が交換できるというのもメリットの一つです。アクスルシャフトを抜く時は樹脂部に結構な負担をかける事になりますが、たとえ破損しても簡単に交換できるので気軽に使用することができます。
ヘッド部がピンで固定されているのも安心です。これが飛んで車体を傷つけてしまったら何のために作業したのかわからなくなってしまいますからね。心理面で安心できるのも作業を容易にする重要なポイントです。
比較的高価なハンマーではありますが、振り上げて用いる工具だけに品質に優れた物を使用すべきでしょう。このハンマーはその意味でも合格と言えます。価格が気になる方は、まずはホームセンター等で実際に手にとって使い勝手を試してから検討されるのがベストだと思います。
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5.0/5
降雪地域に住んでいるため、冬はバイクに乗れません。
毎年シーズンオフになると、一通りのメンテナンスを施し納車の準備をします。
日ごろ行うことの少ないワイヤー類のメンテナンスは、特に念入りに整備・注油します。
そんなとき役立つ頼もしいアイテムが「ワイヤーインジェクター」です。
今まで使用していたものが古くなったので買い換えました。
KIJIMAワイヤーインジェクターは、ワイヤーのアウターチューブの外径が3種類(6・7・8mm)に対応できる構造になっていて、様々なサイズに合わせることができ重宝しています。クランプもダブルで、シッカリ固定できるところがありがたいですね。
カラーもゴールド&ブルーで鮮やか。これなら置き忘れや紛失することもないでしょう。
お気に入りの一品です!
皆さんのインプレッションにもありましたが、注油するメンテナンスなので、多少のグリス漏れや手の汚れはつきものですね。
個人的には、手間のかかるところがメンテナンスの楽しみだったりします。
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5.0/5
ネットで『PB ドライバー』と検索すると、「臭い」とか「使いやすいけど臭いがキツくて困る」などの文言をよく見かけます。そのためPBのドライバーを積極的に避けていた方もいるのではないでしょうか?
しかし、臭いが気になると言われているのは同じPBのドライバーでも『マルチクラフト』と言われる、グリップの材質がセルロース・アセト・ブチレイトのモデルです。こちらの『スイスグリップ』は同じ樽型形状のグリップでも材質がサントプレンとなり、嫌な臭いは全く感じません。私は5年以上前に購入しましたが、工具箱が嫌な臭いで充満しているなんて事態には陥っておりません。
さて、商品自体の評価ですが、今回はスナップオンの『SGDP42』、KTC製の『D1P2-2』と比較してみました。
グリップの形状は3つとも全く異なるのですが、どれも握りやすいので甲乙つけ難いです。しかし、あえて選ぶと樽型グリップのPBが一番握りやすいと感じます。ちなみにPBのグリップ形状は当方の所有するベッセルの『No.600 クッションドライバー』とほぼ同じでした。
スナップオンのプリントラベル(製品名が印刷されています)は簡単に剥がれてしまいますが、PBは全く印刷が落ちません。赤いグリップは汚れが目立ちますが、家庭用洗剤で洗えば簡単に汚れが落ちます(パーツクリーナーは溶けそうな気がして使用しておりません。使用されている方曰く、特に問題はないそうですが・・・)。
PB以外は軸にメガネレンチ等と併用して使用できるボルスターがありますが、私は一度も使ったことはありませんのでPBでも不満は感じません。
また、スナップオンに見られるアンチカムアウトリブはありませんが特に不満は感じません(私は少しでもナメそうになったらショックドライバーで対応しています)。
私の所有する2番プラスドライバーのうち、一番目立つのがこのPBという理由から最も使用頻度の高いプラスドライバーになっています(もちろん目立つだけでなく、握りやすい事も理由の一つに挙げられます)。臭いを気にしてPBを敬遠されていた方もこのスイスグリップは使ってみる価値のあるドライバーだと思いますよ!
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5.0/5
KTCコレクションの一本です。L字型では届かない部分に重宝しております。造りもしっかりしており長持ちすると思います。付属のカバーもあり、所有感を満たしてくれる一品です。
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5.0/5
ビラーゴ250のクラッチ交換時に使用しました。ケースのガスケットはがしと面を整えるのに必要です。オイル漏れも無くうまく取り付けができました。小さいサイズがあればハウジングの段付き等にも使えるのになぁ。
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