5.0/5
1.7(ワンポイントセブン)ケミカル専用のラックです。1.7のケミカルが6本陳列することが出来て、見栄えもかなり良くなりますね。ラック自体もザインもしっかりしているので、1.7のケミカル以外のものも陳列できます。ガレージや車の壁などに装着もできるように穴が付けられていたり、細かく凝ったつくりになっています。
アメリカの雰囲気が好きな人にはお勧めできるものです。年々1.7の商品の値段が上がってるので買えるうちに買ってしまいましょう。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】
クラッチワイヤーの潤滑用に購入。
ノズルの細さと長さ、あとコストです。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
思った以上に細くてケーブル内に直接噴射できるので便利です。(スプレー付属のノズルだとワイヤーインジェクターが必須)
ノズルの指で押す部分が大きいタイプでしたが、小さい普通のサイズより安定していて良かったです
【取付は難しかったですか?】
ノズルを取り替えるだけなので簡単ですし、スプレーノズルのサイズって汎用なんですね。
【期待外れだった点はありますか?】
特になし
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
特になし。こんなに安くていいの?って感じです。
【比較した商品はありますか?】
同社の指で押す部分が小さいタイプ。
とにかく安いので何かの購入時にプラスして頼んでも損しないと思います。
写真はスプレー缶に這わせた状態。左側がステンレスノズル、右がスプレー付属のプラスチックノズル。径の細さが分かると思います。
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ネジの頭をつぶした際に、サラネジ以外では四苦八苦していたので、購入しました。
このネジを外すプライヤーは、エンジニアのネジザウルスがメジャーですが、それ以外にもKTCやTONEやスリーピークス技研などが同様のものを販売しています。
当初はネジザウルスを購入するつもりでしたが、ホームセンターのお試しコーナーにおいてあるネジザウルスを使用してみると、先が脆いのかステンレスネジや高強度ネジをつかむとネジだけでなく、プライヤーの先からも金属粉が出てきます。
某サイトのインプレを見てみると、私のような感想を持っている人も若干ながらいるようでした。
そこで、工具の品質に定評のあるKTCかTONEのネジプライヤを探しているとこのウェビックでKTCのねじプライヤーが1、800円以下で販売していることを発見し、購入しました。
形状はネジザウルスのPZ-55と同形状ですが、PZ-55は15CMですが、このPSN-175は17CMと少し大きめです。その分、6ミリメートルのネジを先でつかむことができるようになっています。(PZ-55は5ミリメートルまで)
使用してみると、ネジザウルスはグリップ部分が柔らかくて手に食い込まないのですが、グリップがしなる分、力を入れてまわす際に少し力が抜けてしまいます。
それに対して、このKTCのPSN-175はグリップがしならずしっかり力をかけてまわすことができます。
また軸受け部分もネジザウルスよりも剛性感があり、ぐらつく心配もありません。
ただ、ホームセンター等で販売しておらずメジャーでないのと、掴み物系工具特有の赤色グリップであるため、ネジザウルスの様な工具ではちょっと使用しない緑色の商品と比べると非常に地味です。
私の工具箱の中でもラジオペンチと間違えることも良くあります。この点、TONEの壊ねじプライヤの方が、ネジザウルス同様の緑色グリップのため、目立つと思います。
商品としてはKTCとして品質が高いので、グリップ部分を目立つ色にしてやればもう少し売れるのではないかと思います。
ともあれ、この商品を購入するのであれば、おそらくウェビックで購入するのが一番安いのではないでしょうか?
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実測163mm。バイクのリアカウル内に収まる携帯性のよいサイズですが、重すぎず軽すぎずのちょうどいい手ごたえです。
KTCですからモンキーとしての機能性がまともなのはもちろんですが、これは頑丈な簡易ノギスとしても使えます。
バイクの各部ボルト・ナットにあてると、正確に刻印された目盛りによってそのボルト・ナットのサイズ(2面巾)が分かってしまいます。
これは便利、車体の各ボルト・ナットにこのモンキレンチをあててみると、車載工具の構成を決めるのにも役立ちます。
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5.0/5
いままで、1人でブレーキのエア抜きをしようと思うと、レバーを握った状態で固定しなければならなかったが、購入して、1人で簡単にエア抜き完了。
楽であるし、抜き取ったブレーキオイルの後処理も簡単にでき、買って良かったと。
修理で預かっているバンディットで試して見たが、簡単にでき、ラッキーな買い物と!!
他のバイクのブレーキメンテが、極めて簡単にできるようになり、楽しみ!!
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【何が購入の決め手になりましたか?】
自賠責保険などの書類がメットボックスに散らばっているのが我慢できなくなり購入。パンク修理キット、ウェット用のグローブ、冬用のグローブ、書類、バイクの取扱説明書を入れてます。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
すっごくスッキリしました。レインウェアも入りますが、一緒にヘルメットを収納することは出来ませんでした。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
シートを外さずに作業したので苦労しました。位置決めやスクリューを押し付けるとシートがヒンジからたわむのでシートを外して楽に作業した方がオススメです。
スクリューはシートの裏にメリメリ埋め込むので、少し心が痛いです。失敗しないように慎重に6箇所の位置を決めましょう。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
シートを取り外す事を強くオススメします。あと、スクリューの位置は個人の好みですね。突っ張りすぎるとシートの裏とのポケットの余裕が無くなります。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】
なし
【期待外れだった点はありますか?】
なーし。コスパ最高ー
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
なし
【比較した商品はありますか?】
YAMAHAの純正メットインポケット。値段が高くて、ポケットが小さいだけと判断しました。
【その他】
ぜひ購入する事を勧めます。とっても便利です。
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5.0/5
この十二角ソケットは「B3-10W」。
これが六角ソケットだと「B3-10」。
Wの有無が差です。
小さいボルト・ナットはなめやすいので6角を選ぶべき、というのが定説なので、今回の買い物をするにあたり両者で迷いましたが、バイクの整備は細かい部分が多いので作業性を考えて十二角(W)を選びました。
十二角なら30度毎にボルトとの合致点があるから、狭い部分の作業でも、レンチを30度動かせればボルトにかけることができるということですね。
商品はさすがKTCで、小さいサイズでも質感がよく、持つ満足感があります。もちろん使ってもしっかりしていて、安心感もあります。
小さいソケットだと、KTCと三流品の金額差が2~3百円程度なので、ついついKTCを買ってしまいます。
素人がちょっとした贅沢感を味わうのに最適です。
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ラチェット使うときは必須アイテムです。
ピンク色が目立ちますね。
15年前に購入したものはゴムが回りに付いていたんですが、今の現行品はゴムが付かなくなったんですかね~・・・
ゴムだと劣化してきますからね。
値段も安いし2個目ということで購入しました。
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安物品も考えましたが、セールだったので一番買いたかった「かし丸」で。
むろん作りもしっかりしてますし。
使用方法が分からない方はyoutubeで検索するとDIDのメーカーで作業方法が載ってますので確認するものいいでしょう。
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5.0/5
個人的に使う頻度は少ないですが、精密機械は安物は買いたくありません。
バキュームテスターは興和精機が一番です。
お気に入りです。
同調合わせは個人の腕になりますが・・
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