5.0/5
W650のフロントフォーク・ボトムボルトのサイズは、M8x35が2本。
キャップボルトでM8x35が2本。
これが、W650のストック状態。
この鉄製ボルトを、チタン合金へと素材を変更してみました。
ユーザーの趣味嗜好により、陽極酸化処理又は、スタンダード(素仕上げ)のどちらを選択しても、このサイズのチタン合金素材のボルトで最も安価な製品がベータチタニウム製です。
換装状況は画像に詳しいですが、なかなかのルックスを得られたのと同時に、剛性と弾性を得られた事によりファンライドも得られました。
チタン合金製アクスルシャフトの威力は存じ上げませんが、それに僅かに近付いたかも知れません。。。
W650の場合、たかが2本のボルトの換装ですが、これがかなりの威力でして。。。
制動時や旋回時等の、フロントに応力が加わる際には路面インフォーメンションが直接的に感じます。
結果。
W650の直進安定性を向上させながら、挙動の乱れを察知し易いという特性が、リニア・ライディングを生むのでしょう。
この部位へのボルト換装の第一目的は、安全マージンの向上です。
その副次的要素として、計量化と外観向上があるのです。
正直。。。
フロントフォークのボトムボルトの、チタン合金ボルトへの換装は効きますッ!!
W650の場合、たったのM8x35のキャップボルト2本のボルト換装で完了します。 たったの2本のチタン合金ボルトへの換装が、ファンライドへの扉を開けてくれるのです!!
ホントッ!!
凄いですよぉ~!!
フロント・アクスルシャフトを強固な保持を支持し、制動時や旋回時に加わる応力という力の乱流を制御しながらも、バネ的要素を得た弾性により外乱を逃す。
以上の様な性能が、ボトムボルトのチタン合金化なのです。
取り敢えず、M8x35のチタン合金製ボルトの換装。
ホントに、この2本のボルトが効くのですッ!!
かなり、と言うより。。。 ガチガチで、お薦めですッ!!!
追伸。
外観を更に向上させたいのならば、キタコ製・M8スペーサー(M8・外径Φ13mm・H=5mm)を利用して、嵩上げすれば、陽極酸化処理が施されたボルトが目立つ事は確実です!!
その際にはボルトを、M8x40(TISC-08040-B)を選択して下さい。
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5.0/5
ナンバープレート用のボルトを拘れば、カスタマイズも上級レベル!!
そう豪語する友人からの影響を受け、当方が選んだナンバープレート用ボルトは、タキオン製・チタン ナンバープレートボルトです。
しかし、如何せん、高価な代物。。。
ウェビックのカタログを見ながら、はたと気付きました。
DRC製のアルミ・テーパーボルト(M6x16)とワッシャーを組み合わせれば、逸品が創造出来るのでは。。。
勿論、ワッシャーはタキオン製をチョイス!!
ボルト頭部の外径から、直径を4mm~6mm大きいワッシャー使用すれば抜群に相性が良い事から、タキオン製のAW0616をチョイス!!
【 当方の経験上、見せる為のボルトとワッシャーの関係を分析。。。
キャップボルトの場合は、ボルト頭部の外径から直径が4mm大きいワッシャーが最良バランスだと思います。
フランジ六角ボルトの場合は、フランジ外径から直径が6mm大きいワッシャーが最良バランスだと思います。 】
こちらの製品は、キャップボルト頭部の外径がΦ12mmになります。
そして、タキオン製のジェラルミン・ワッシャーの外径がΦ16mmになります。
そのアピアランスが、添付画像の内容です。
どうです!?
この格好良さ!!!!!
DRC製のボルトに、DRC製のワッシャーを組み合わせるよりも安価ですし、タキオン製のそれと組み合わせる事により、更に外観はソリッド且つクールになるのです!!
この超絶なアピアランスは、タキオン製ジェラルミンワッシャーの正確無比な製造によるものと、DRC製の無骨なアルマイト処理によるもの。
このアルマイト処理による色は、チタン・カラーとの事。
残念ながら。。。
実際のチタンの色味と比較すれば、近からず遠からずです。。。
しかし、そんな事はどうでも良い!!と思える程、それぞれが発するカラーと、それぞれが醸し出すコントラストが冴え、絶妙ですッ!!
こりゃ~、良い塩梅だなぁ~!!!
拘り屋の友人も、このアピアランスにはニッコリ!!
追伸。
これらボルトとワッシャー、贈答品としても最高かも知れませんね。。。
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5.0/5
チタン合金の素材そのものの輝きを活かす為に、当方自らポリッシング!!!
ハッキリ言って、言葉を失う程のポリッシュドチタン合金の妖艶輝に、うっとり。。。
ベータチタニウム製 TIHX-08015 を、4本。
W650のフロントフェンダーの締結用ボルトとして使用しました。
このボルト頭部は、フランジ外径がΦ16mm。
このΦ16mmのボルト頭部を持つ、フランジ六角ボルトが、W650のフロントフェンダー用ボルトとしてはベストマッチ!!
ベータチタニウムの技術力と、当方の労力の結晶。
これぞ、唯我独尊のボルト。
超最高ですッ!!
因みに。。。
ボルト頭部外径がΦ16mmのフランジ六角ボルトで、M8X15というサイズは、ベータチタニウムにしか存在されていません。。。
W650のフロントフェンダー取り付け用の、左右のフロントサスペンション内側の雌ネジ部分である、ボス穴は内径がM8ボルトのサイズです。
そして、そのボス穴の外径はΦ16mmになります。
ボス穴外径とボルト頭部外径を共通とする事で、ツライチ状態が得られます。
この非常に粋なバランスこそが、細部であっても手抜かりの無い完全無欠の職人のワークスタイルの如くのクールさを構築出来るのです!!!
ましてや、W650のフロントフェンダーをリプレイスしているのであれば、細部まで拘ってみても良いと思います。。。
強い応力の吸収・分散と、高い剛性と、軽量性を誇るチタン合金製ボルトは、フロントフェンダー締結用ボルトとしても利用価値が有るのです!!!
見た目よりも機能を重んじるライダーには、この様な部位へチタン合金ボルトの換装を試みる事こそ、是の判断だと思います。
お薦め度は、無論、満点評価ですッ!!!
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5.0/5
ウェビックで扱うモノは、良いモノばかりですなッ!!
添付画像は、当方による加工を施したもの。
この加工に使用したモノは、全てがウィビックで扱う製品ですぞッ!!
【 このアレンジは、ウェビックの存在価値や利便性を、当方なりに体現してみたつもりです。。。 】
(1) ベータチタニウム: コンパクトフランジボルト: TIHC-10025
(2) ブラック&デッカー: 電動ドリル
(3) ジェフコム: チタンコーティング・ドリル刃
(4) プロクソン: ミニルーター
(5) エスコ&プロクソン: フェルトバフ&スェードバフ
(6) ヨシムラ: ステンマジック
以上の(2)~(6)を用いて、ベータチタニウム製コンパクトフランジボルト(TIHC-10025)に、ワイアーロックホール(Φ2mm)を二ヶ所開け、バフ研磨しました。
このM10x25サイズは、W650のリアブレーキ部に位置するトルクロッド用締結ボルトとして装着しました!!
ウェビックで扱う製品を駆使すれば、添付画像の様なアピアランスが可能なのですぞッ!!
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
追伸
ベータチタニウム社では、添付画像の様な、ワイアーロックホール加工がオプション設定されております。
~~~ ボルト一本につきの、追加工品番と追加工費用 ~~~
HX、HCロック穴: 1穴: D1: @¥210。-
HX、HCロック穴: 2穴: D2: @¥420。-
HX、HCロック穴: 3穴: D3: @¥630。-
HX、HCロック穴: 6穴: D6: @¥1、260。-
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
当方の様に自ら、ボルトにロック穴を施す加工をすれば愛着度は最高潮ですが。。。
ウェビックを活用し、
『見積もり依頼→買い物カゴ』での発注により、
ベータチタニウム社のオプション加工製品である、
ワイアーロック穴付きフランジ六角ボルトが入手可能(ボルト費用+追加工費用)でしょう。。。
上記の何れの方法であれ、特殊な形状のボルトは、独特の存在感が得られ、気分は上々になりますなッ!!
だって、 『 そのボルトは自分だけの一本になるのです 』 から!!
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5.0/5
KTCのラチェットハンドルの新旧比較です。
画像に映る2本のラチェットハンドルは、共にKTC製です。
画像上方のモノは、15年以上使用しているラチェットハンドル。
現行モデルの『BR3A』に酷似していますが、少々重い質量とハンドル形状が滑り易いのが難点かもしれません。。。
しッかし!?
外観の損傷は15年以上も使用しても、僅かにメッキが剥離したのみで、ラチェット機能の要であるギア飛びなど皆無で、未だ現役バリバリなのですッ!!
古くなっても、流石KTC!!
KTCは、マジで優秀な工具ですぞッ!!
画像下方のモノは、現行モデルである新型ラチェットハンドル『BR3E』!!
進化著しい設計と使用感に、上々の気分を味わえます!!
(1): 切り替えレバーの調節は、シャキッとしています。
(2): 質量も旧モデルよりも軽量で、ホイッと使用可能。
(3): ハンドルは、握り心地も良く滑り辛いながらも、スベッとしています。
(4): ラチェット機能が収まるヘッド部分は、幾分コンパクトで、サクサクッと使用可能。
(5): また、そのヘッド部分のプッシュボタンをポチッと押せば、利便性と心の高揚を高めます。
こちらの製品が、グッドデザイン賞を受賞した理由は、満更でも無い。
それどころか、完璧にユーザーの立場で製造された逸品である事が、グッドデザイン賞を得られた理由かも知れません。
こちらの製品は、正にユニバーサルデザインによる、万人向けのラチェットハンドルですぞッ!!
9.5mmサイズ(3/8inサイズ)はオートバイ・メンテナンスにおいて、最も汎用度が高いサイズでもあります。
オートバイ・メンテナンスをするならば、こちらのラチェットハンドルこそが、最も相応しいでしょう!!
そ・し・て、
こちらの製品は、ユーザー本位のプライオリティ設計により、もれなく長寿命という対費用効果の高いオプションまでも入手出来る、すこぶる良質且つ健全なラチェットハンドルなのです!!
超お薦めですッ!!
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5.0/5
小さい成りでも本格的!!
( 小奴は小さな高級車的でもあり、ロールスロイスとバンデンプラスの関係。或いは、スズキ・ジムニーの本皮革シート仕様車みたいな存在です。 )
当方は、一般的な全長を持つラチェットハンドルに、フレキシブルな首振り機能を持つモノは好みではありません。 それは、その分割構造により、剛性が落ち、使用感に落ち着きの無さが有るからなのです。
しかし、こちらの製品は、ミニサイズです。
ミニサイズですから、全長8センチと小さいモノです。
細かな箇所へのメンテンスには重宝しますし、梃の原理の作用も低いことから、剛性感の無さは感じません!!
画像は、そのコンパクトサイズを強調する為に、コーケン製9.5~12.7変換アダプターと、コーケン製27mmソケット(12.7)を接続した内容です。
( まぁ~。。。 こんなデカいソケットを装着しての使用は通常では有り得ませんが、そのコンパクトさを強調する為に比較対象物が欲しかったので。。。 )
小さいのに本格的ッ!!
KTCのモノ造りに、手抜きは一切無しッ!!
この精神こそが大事ッ!!
そもそも、当方、そんなKTCの精神を見習うために、入手したといっても過言ではありません!!
手持ち無沙汰の時や、何かを思案する時。 そんな時は、小奴を弄りながら想いを馳せる事もしばしば。。。
また、小奴を入手する切っ掛けは、禁煙に踏み切った事も要因しているのかも知れません。。。
KTCって、やっぱスゲェ~なぁ~。。。
なぁ~んて、思いながらカチャカチャと弄る。。。
オートバイのカスタマイズに悩んでは、カチャカチャ。。。
メンテナンスを終えては、カチャカチャ。。。
うぅ~~~っ、煙草が吸いたい。。。と思っては、カチャカチャ。。。
勿論、機能は上等極まり無い太鼓判の逸品であるので、いざとなれば、(ソケットさえ有れば。。。)おもむろに手にして工具としての抜群の機能を披露出来ます!!
また、質量は90グラムしかないので、当方は普段、携行しているバッグに放り込んでおります。
ですから、考え悩む時は、何時でもカチャカチャ。。。
弄るのが癖になる程、小気味良い使用感。
そして、掌におさまる可愛いサイズ。
おまけに、禁煙にも一役買う逸品!!
機械弄りが好きな方にこそ分かる、ド真ん中のストライクの逸品です!!
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5.0/5
オートバイを弄るなら、華も欲しいじゃ~ないですか!!!
メンテナンスの際、そんな華のあるカッチョイー、スペシャルな小さなパーツやボルトやナットを、パーツトレイに載せる。
その様を想像するだけでも、メンテナンスのボルテージも高まりますナッ!!
ボルトを弛めて、外して。。。 そして、パーツを外して。。。
メンテナンスのスタートは、大体はこれらの行為を経て本題に入る訳なのです。 その本題たる、各部各所のメンテナンスには其々に適した工具を握り、「えっさかほいさか」と進めていきます。 その際、ボルト・ナット・ワッシャーや小さなパーツ類の置き場所に困らぬ様に、当方は、『ビス受け皿』なるエーモン製パーツレイに載せます。
こちらのパーツトレイに、粋なボルト類を一時保管した模様が画像の内容です。
ベータチタニウム・タキオン・ポジポリーニ・ISA等のボルト類を、トレイに載せれば、何やら凄い事が始まる!!!
そんな空気が漂う様です。。。
こちらの製品、材質もカタチも価格も超満足なスペシャルな逸品ッ!!
非常にお薦めですッ!!!
何せ、このパーツトレイの裏面の底に位置する強力磁石は、ラバーで覆われているのですッ!!
ガチで、お薦めですッ!!!
今宵も、フューエルタンクの上にエーモン製パーツトレイを置き、ボルト類をチャリ~ンと一本一本置きながら、メンテナンスに励むとしますかなぁ。。。
勿論、このトレイに載せたボルト類は、何時でもピカピカのビカビカを保っていますッ!!!
大物パーツだけで無く小物パーツが、ピカピカのビカビカの状態だと、かなり気分が良いものですぞッ!!!
比喩するならば。。。
ボルト類は種みたいなものです。
パーツを繋ぎ止める為に、そのボルトを万遍無く配置する様は、まるで、種蒔きに似た行為かもしれません。
種蒔きを終えパーツを装着すれば、まるで花が咲いたかの如くのアピアランスがそこに在るのです。
さぁーーーッ!!!
貴方も、このエーモン製ビス受け皿を手に取り、良質な種を捲き、開花宣言しましょう!!!
★ 追伸 ★
当方、こちらのパーツトレイにもカスタマイズを施しました。。。
それは、HRCのステッカーチューンですぞッ!!!
( HRC = ホンダ・レーシング・コーポレーション )
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5.0/5
頻繁に付け外しするものに最適です。
カチッと装着され、まるでレゴブロックのような感覚です(笑)
マジックテープとは違う良さがあります。
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5.0/5
エイト製トルクス(TRX)ボルト用のボールポイント付きL字レンチ!!
しかも、ピン付きTRXボルトにも対応!!
(L字の両端に穴加工が施されているので、ピン付きTRXボルトにも対応!!)
しかも!!
こちらの製品の特筆する性能は、
(1): 国産初のTRXボルト対応のボールポイント付きL字レンチであり、
(2): 取っ手部分にはローレット加工が施され滑り難く、使い易さは抜群であり、
(3): ボールポイント部は、最大25°まで傾けられるのです。
素晴らしいーーーーーッ!!!!!
ピン付きTRXボルトとは、俗にいたずら防止ボルトとも呼ばれています。
TXBH-30とは、T30サイズのボルト用のL字レンチです。
T30 = M6サイズのTRXボルト
因みに。。。
T25サイズのボルトは、M5サイズのボルトになります。
(#TXBH-25)
M6サイズ 及び M5サイズ のボルトに対応するTRXボルト用L字レンチを2本を工具箱に放り込んで置けば必要充分!!
(添付画像参照)
何故に、M8サイズに該当するTRXボルトである、T40サイズの入手を優先しないかと言えば。。。
実のところ、オートバイ・メンテナンスには非常に活躍の場が少ない為なのです。
現実として、一般的には特殊工具としての位置付けでもあるTRXボルト用のL字レンチです。
M8サイズであるT40サイズのTRXボルトを使用する場合は、こちらの工具では強トルクで締め付けには不向きだからなのです。。。
オートバイにTRXボルトを使用する場合、M6とM5サイズである、T30とT25以外は、正直、使い辛いボルトサイズなのです。。。
ですので、、、
このエイト製の逸品工具も、T30及びT25の2種類を所有していれば、オートバイ・メンテナンスにおいては充分でしょう。。。
しっかし、物凄く凝った造りの工具ですので、見てるだけでも飽きない工具です。。。
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5.0/5
コーケンのスピンナハンドルは、KTC製よりも無骨です!!
12.7mmヘッドを持つスピンナハンドルは、ハンドツールとしては最大限にトルクを掛ける場合でのオートバイ・メンテナンスには最適工具のひとつでしょうね。。。
コーケン製の12.7mm・スピンナハンドルは、全長が4種類のバリエーションを用意しているのも嬉しい!!!
また、
持ち手部分にローレット加工が施され、手の滑り留めになっております!!!
(KTC製のスピンナハンドルには、ローレット加工は施されていません。)
更に、
持ち手部分の後端には、貫通穴が空けられています。
これは、壁等のホルダーに掛けたり、金属棒を突っ込み梃子の原理で更なるトルクを掛ける際には大いに役立つ、魔法の穴になるのです!!!
こちらの4種類ある製品の全長は、300mm/380mm/450mm/600mm。
最適だと思われる全長は???
450mm。 又は 600mm。 でしょうね。。。
当方は、このスピンナハンドルの保管性も考慮して450mmのサイズをチョイスしました。
(添付画像参照)
保管場所を限定しなければ、600mmサイズこそが、ベストバイでしょうね!!!
ところで、
450mmサイズって、どれくらいの全長なのぉ~???
ハイッ、それは、
一般的なリプレイスマフラーのサイレンサーと同等の長さですヨ!!!
ってことは、
600mmサイズは、サイレンサーの長さよりも1.3倍程長い事になります!!!
この凄まじい長さは、その実力と比例しているのです!!!
長ければ長い程、魅力の増すスピンナハンドルは、450mmサイズか600mmサイズがオートバイ・メンテナンスには最適なのです!!!
因みに、600mmサイズのコーケン製スピンナハンドルであればドライブスプロケット(フロント・スプロケット)の脱着は容易になるでしょう。。。
エイッ!!と、僅かな入力で莫大な力に変換してくれる魔法の棒こそが、スピンナハンドルなのです!!!
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