5.0/5
マジックテープのような感覚での使用量では強力すぎます。使用量を少なくしないと着脱できません。使用量を少なくしてもグラつきは一切ありません。
マジックテープは繰り返し着脱すると毛羽立ってくるものがありますがこのロックファスナーは毛羽立つこつはありません。
適切な使用量がわかれば最強の着脱アイテムかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
ここ最近で一気に寒くなりました。今年はバイク乗りにとって厳しい冬が一気にやってきた感じで、寒さをより実感してしまう感覚です。
寒い季節になればライダーが辛く感じると同じように、バイクにとっても性能的に厳しくなる部分があります。とりわけ電気系統のバッテリーにとっては寒さは厳しいものとなります。
主な理由としては、気温が下がることによってバッテリーの化学反応が鈍くなり、充電能力が弱くなってしまうことが挙げられます。
そんな時に、今回オススメする「トリックスター」のPPSはバッテリーにとって強い見方になってくれます。PPSは自らに蓄電機能を持っていて、電装部品が動くときに発生する電圧降下の穴を埋めるような働きをします。イメージとしては、電気部品を動かした分で落ちた電力を、瞬間的にPPSが穴埋めする感覚です。
この働きによって、各部の電装部品が安定して機能できるようになります。
もちろん充電系統も安定するので、冬場のバッテリーにとっては頼もしい味方になってくれます。
これから到来する寒い季節に厳しくなるバッテリーを保護してくれるPPSは非常にオススメです。
<尋>
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
バイクを思い通りに走らせる為に絶対欠かせないのがタイヤの空気圧管理です。
『空気圧を気にしている』多くの方はツーリング途中のガソリンスタントで給油のついでにタイヤの空気圧を見ている方が殆どなのではないかと思います。
しかしその方法には落とし穴があり、ある程度走ってしまったタイヤは温度が上がっているため、いわゆる「指定空気圧」に合わせられないのです。
もちろん無頓着に空気圧を気にしないよりは相当マシですが、兎にも角にも「正確な空気圧」に合わせられないというのは良くありません。
どんな高性能車であっても空気圧が標準指定以外のタイヤでは本来のハンドリングではありませんから、指定空気圧に合わせられないという事はつまり「その車両の本来のハンドリングを知らない」という事を意味しています。
そこでオススメの方法があります。
ツーリングの帰途、自宅から最も近いガソリンスタンドで給油し、ちょっと多めに空気を入れて慎重に帰るのです。
そして次回出発する直前に「空気を抜く方向で」冷間空気圧調整するのです!
これでカタログ指定通りの空気圧に調整したタイヤで走り出せます!
そんなコダワリの用途で便利なのがこのゲージです。
世の中にはもっと高価でもっと高性能なゲージもありますが、この価格でこの精度でこの耐久性を持つゲージはそうそうありません。
測定範囲をバイクで使用するであろう空気圧の範囲に絞った事で実現したのであろう低価格ですが、ゲージの周りはクッション材で保護されている本格派。
バルブとゲージを接続するホ-スも安っぽいゴムなんか敵じゃないステンレスメッシュホースです。
小型かつバルブに対して90度の方向から差し込むチャックなので大径ダブルディスでもラクラク装着!
ボタン1つでプシプシ!っと減圧しつつ希望の空気圧に調整できます。
価格、性能、ルックス、耐久性・・・、総合バランスで正に『究極』なのですよ!
<わっきぃ>
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5.0/5
写真のように、インジェクターをタイコにくっつけてグリスを噴射すると、漏れることなく流れていきます。汚れたグリスが出てくると気持ちいいです。
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5.0/5
最初、注射器タイプのエア抜きと迷いましたが、此方を購入して正解でした。
ちょっとぐらいのエア抜きはこの商品が無くても問題が無いでしょうが、フルードの全交換をするような場合は、ワンウェイバルブ付きのこのような機材を利用した方が、かなり手軽に交換できます。
フルードの貯蓄量も800mlと大きめで、交換手順を間違えても中身を処理せずにすぐに再度交換作業を行えます。
(手馴れた人はこんなに容量はいらないでしょうが、初心者にはありがたかったです)
値段分、損はしない商品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
オイル交換時の必需品です。価格も安いですし、吸い取りもバツグンです。
オイル容量が1.8リットルなので、この2リットルサイズがぴったりでした。倍の容量を買って保管しておくという手もありますが、保管がめんどくさいので交換の都度買うようにしています。
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5.0/5
蓋付きと言う事で買ってみて正解。
蓋だけ無くならない様に、本体と蓋にプラスチックのヒモ付き。
保管の時蓋をしとけば、中が汚れる心配も無く安心。
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5.0/5
ご自身でオイル交換する際には必須だと思います!ポイパック!
さすがにオイルをそこら辺に垂れ流ししている方はいないと思いますが・・
やはり環境のことを考えると、オイルなどはこのように処理するのが一番いいかと思います。
もちろん全部お店任せという方には必要ないでしょう。
しかし、愛車を自分でメンテナンスするとより一層マシンに対する愛着もわいてくるのでは!?
その際はぜひ一度使ってみるのをお勧めします。
★5つです!
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5.0/5
バイクを複数台所有しており、しょっちゅうバッテリーをあげてしまうので対策として購入。
防水カプラが付属するので、バッテリに接続端子繋ぎっぱなしでOK
走る時にコネクタを外し、帰ってきたら挿すだけ。
特にカウル車にはありがたい(; ・`д・´)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
当方はオフ車(KLX125C)でオンオフ交えて比較的長距離走行するので、状況に応じて空気圧を調整する必要があります。
この商品を購入前は\1、500レベルのコンパクトなデジタルエアゲージを使用していたのですが、明らかに異常を示すので買い替えを決意し、アナログで、費用対効果と信頼性が一番高いと思われるこの製品を選択しました。
若干ボディは大きめで、積載能力に限りがあるオフ車での携行にはマイナスですが、保護ラバー付きのボディにメッシュホース、バイクに最適な90°アングルのチャックに、捻じれない360°回転式のジョイントで、減圧も手元のボタンで手軽。針も計測値を保持してくれます。
使用後にキチンと減圧する事は必要ですが、使い勝手は非常に良く「究極」の名に恥じないだけの製品だと思います。
敢えて難を挙げるとすれば、、、結構嵩張るのに取り扱いに神経を使う商品ですので、収納ソフトケース等があれば良かったと思います。
まあ、、これも別途100均製等廉価品を都合すれば良いだけでしょう。
これは高評価を与えられる製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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タイヤの空気圧は言わずもがな、走りに直接影響を及ぼす非常に重要なものです。
空気圧が低下すると、加速やコーナリングに違和感を感じたり、いつもの走りができないだけでなく、燃費が悪くなる他、最悪の場合はタイヤがバーストしてしまうなんていう事も予想されます。
梅村 丹八さんのように、オンオフ交え長距離をツーリングする場合は状況に応じた調整するとベストですし、これから気温が下がってくるとタイヤの空気圧が下がりがち。いつもよりこまめな確認と調整が必要です。
町乗りや通勤、オンロードツーリングのみを楽しむ方でも一ヶ月程度でタイヤの空気圧は低下しているものなのです。
空気圧を調整したあとに暫く乗ってみて、地面からの衝撃が強くなるようであればサスペンションの調整をしてみましょう。
今回梅村 丹八さんが購入されたエトスの究極エアゲージ(400kPa)は見やすい目盛りと90度タイプのチャックに360度回転タイプのジョイントと使いやすく設計された逸品です。
コンパクトなペン型空気圧計もありますが、計測するなら精度も大事。
この究極エアゲージはペン型と比較して圧倒的な高精度ながら、価格はわずか数倍というコストパフォーマンスに優れた製品です。
タイヤの空気圧は意外と変動しやすいもの。メンテナンスツールの一つにぜひ加えてみてはいかがでしょうか。
楽しいツーリングには、しっかりとしたメンテナンス有り。
マスツーリングのツーリング仲間も、しっかりメンテナンスをしているはずですよ!
日常点検を忘れずに楽しいツーリングをしましょう。
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