5.0/5
工具はちょくちょく集めていますが、ラチェットは安物を次々と駄目にしていました。ただ安物ラチェットのおかげでボルトを駄目にしてしまってこの際KTC買うか!と思い買ってみました。
やはり安物とは違ってしっかりしています。間違い無いなぁと感じました。もっと高級メーカーはたくさんあると思いますが自分はKTCが一番好きですね
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5.0/5
ジョッキはいろいろな会社から出ているようですが、KITACOのジョッキは個人的にお気に入りです。
何がイイのか・・・単純にフタが付いているところです。液を入れるところにも、ノズル側にもフタが付いているので、保管にはかなり便利です。
以前はホームセンターの物を使っていたのですが、保管時はサランラップなどでフタをしていました・・・・。
また、ノズルの繋ぎ目に、大きなゴミが入らないようなネット(?)が付いています。
(網目は粗く、ホントに大きなゴミしか対処できませんが)
値段はホームセンターの物より、高めですが私はコチラをオススメします。
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5.0/5
出来るだけメンテナンスをしたいと考えて購入しました。
個人で使う分には、丁度いい量です!スリーinワンで三種類が
一つにまとまるケースも魅力です!
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5.0/5
使い勝手が凄くいいです
プラグホールのアタッチメントも4種類入っていて、普通の整備する時に困る事はまずないかと
エンジンの状態を把握するのに、手っとり早いけど、必須のツール
値段は少々高いけど、一度買ってしまえば一生モノになると思われ
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5.0/5
全く個人的な予想なのですが、バッテリー充電器を持っている人の割合というのは実は相当低いのではないかと思っています。
自分の周りに充電器を持っている人は殆ど居ませんし、充電時に車体からバッテリーを外す際にプラスとマイナスのどちらから外すべきなのかを知らない人だらけです。
知らないと言う事はつまり、充電する為に自宅でバッテリーを外したりはしていないと言う事だと思います。
近年のバッテリーは補充電の必要を感じさせないほど高性能ですし、年式の新しい車両であれば充電系統が壊れてしまう話もあまり聞きませんから、何事も無ければそれで良いのかもしれません。
確かにマメに乗っていればバッテリーが上がってしまって始動できないと言うようなトラブルはあまり起こらなくなったと思います。
だから充電器など不要・・・かと言うと、そうでもないと言うのが今回のテーマです。
ではどのような時にバッテリーが上がってしまうのでしょうか。
ひとつは春先に冬眠していたバイクを再び乗ろうとした際です。
春先に乗ろうとしたらウンともスンとも言わなかったり、弱々しくセルモーターが回っているうちにバッテリーが終了してエンジン始動失敗してしまった経験は誰しも経験した事があるのではないでしょうか。
また、梅雨明けの時期も危険です。
雨で乗らない時期はたった1ヶ月半程度のはずですが、気温が高い事もあってバッテリーの自己放電速度が早まり(バッテリーは全く使用していなくても少しずつ自然に放電していきます)、梅雨明けに乗ろうとしたらウンともスンとも言わなかったり・・・、と春先と同じ目にあったりした事はありませんか?
春先にバイク屋さんで充電したばっかりなのに!!
しかし、そんな事になる度にバッテリー充電を依頼するのは面倒ですし、かと言ってバッテリーを充電しようとしても面倒くさい・・・、自分で充電しようとして逆接続しちゃうかもしれないですし、配線がショートしたら火花とか出たりして怖いし、あぁん!どうしよう!!
そんな人にオススメなのがこの商品です。
防水型コネクターと配線が付属してくるだけの超単純な商品ですが、一度ショップで充電用配線を取り付けてもらえば、後は充電器側にセットしたコネクターを差すだけで絶対に接続ミスをしないと言うのが素晴しいです。
乗らない時にトリクル充電器(自然放電して弱ってしまう分だけを充電し、常にバッテリーを100%充電の状態に保ってくれる充電器)と接続しておけばいつでもバッテリーの状態は完璧ですし、そこまでしなくとも充電時にいちいちタンクやシートを外す手間が省けます。
実際問題、常時充電器と車体を繋いでおけれる恵まれた環境の方は少なく、殆どの人は必要な時にしか充電できないのではないかと思いますから、思い立ったら車体をバラさなくとも速攻で充電を開始できるメリットは図り知れません。
しかも逆接やショートの心配も無いのですからたまりません。
あまりの単純さゆえ、車両を乗り換えてもずっと使えるのも素敵です。
充電器と接続するコネクターは普段は見えている必要が無いので、「目立たない場所にいかに上手くコネクターを隠しておくか」がセンスの見せ所ですぞ。
(わっきぃ)
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5.0/5
実際使用してみた感想は
1.6.5リットルと大容量!
2.染み込みスピード抜群!
3.コストパフォーマンス抜群!
大型・原2を持っていますが二台いっぺんにオイル交換した際にちょうど良いサイズです。
また染み込みスピードが早くオイルを漏らす心配がないです。
2台以上所有の方にはおすすめの一品です。
(やぼ)
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5.0/5
最強で、最適で、最善なL字レンチだからこそ、ミトロイは最高なのですッ!!
画像は、共にミトロイ製の8mmアレンキー。
画像奥は、ロングサイズ。
画像手前は、スタビーのロングサイズ。
ガッチリとボルトを締め付けたり、ガッチリと締め付けられたボルトを緩ます際にはスタビーが威力を発揮してくれます。
要は、スタビーのロングタイプは、ここ一番のトルクを用いる際に使用し、それ以外は通常のロングタイプのアレンキーでOK!!
たとえば。
対抗ピストンのブレーキキャリパーにキャップボルトが使用されていれば、その締結ボルトと対峙する際の最初の切っ掛け(ボルトを緩ます行為)にミトロイのスタビーのロングタイプを使用すると、そのメンテナンス効率は非常に捗ります。
また、増し締め等に使用するアレンキーにも、スタビーのロングタイプは重宝します。
そもそも。
振動の多いオートバイを所有されている方は、自ずとミトロイのスタビーは絶対に必要な工具になりますでしょう。
ミトロイこそがアレンキーのチャンピオンです!!
ミトロイの強靭さに太刀打ち出来るアレンキーは皆無です!!
超お薦めですッ!!
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5.0/5
これは、かなり良い仕事してくれます。
北海道では冬と言う乗れない時期が何が月もあるんです春になってセルを回したら、なんと比重がお亡くなりになり毎年バッテリー購入してましたが、この持続充電器はAC100Vにさしっ放しで3ヶ月OKなんです
二年たつが超元気にセルが回り二度とバッテリを買わなくてもいくなりました
バイク乗りで北海道人なら在って損はない!
裏切らない商品です
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5.0/5
ビビッドボルト と スペーサーカラー のダブルインプレであります!! (パート1とパート2の2本立てのインプレになります。)
【【 インプレ・パート1 】】
ベリアル製のアドレスV125用マフラープロテクターの締結ボルトとして、こちらの製品をチョイスしました。
【 上述製品 (に、モリワキ・ステッカー・#OS800-30000-41のチューンは御愛嬌。。。) を装着する際、既存のボルト首下長よりも30mmロング化が適当ですが、当方は更なるアレンジをしました。 】
キタコ製・ビビッドボルトM8x100(#0900-080-0015)
と
アルミスペーサーカラー(#0900-093-00059)により、
ピーズサプライ製マフラーに、
ベリアル製のマフラープロテクターをドッキング!!
ピーズサプライ製のアドレスV125用マフラーのサイレンサーステーは、サイレンサーバンド(厚さ4mm)と付属される外径Φ23mm・厚さ22mmのM8サイズのアルミカラーを介し、アルミ・ビレットプレート(厚さ6mm)を、ボルトとワッシャー&フランジナットにより締結する事により成ります。
当方は、そのサイレンサーバンド部分にベリアル製のマフラープロテクターを装着したのです!!
以上のカスタマイズ内容のまとめ。 【 ボルトのネジ寸のまとめ。 】
ベリアル製チャンバープロテクター
⇒ 30mmのネジ寸
キタコ製スペーサーカラー(内径Φ8.2mm・外径Φ20mm・高さ25mm)
⇒ 25mmのネジ寸
ピーズサプライ製マフラー付属サイレンサーバンド
⇒ 4mmのネジ寸
ピーズサプライ製マフラー付属M8アルミカラー(外径Φ23mm・高さ22mm)
⇒ 22mmのネジ寸
ピーズサプライ製マフラー付属アルミ・ビレットプレートの厚さ
⇒ 6mmのネジ寸
ピーズサプライ製マフラー付属サイレンサーバンド締結用ワッシャー&フランジナット
⇒ 1.6mm&8mmのネジ寸
∴ 30mm + 25mm + 4mm + 22mm + 6mm + 1.6mm&8mm = 96.6mm
【 M8x100 のボルトのネジ寸が適当サイズとなります。 】
当方は、このカスタマイズの使用ボルトに、M8x100のキタコ製・ビビッドボルトをチョイスしました!!
【【 インプレ・パート2 につづく。。。 】】
キタコ製アルミスペーサーカラー(#0900-093-00059)につづく。。。
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5.0/5
仕事で使っています。
用途は、ボルトの締め付けや外しといった事やネジ締めとかです。
12Vシリーズでは、他のメーカーよりも締め付けトルクが強力なので、
M16のナットまで締め付ける事ができます。(最後のまし締めは人の手でしないといけませんが)
ボルトの数が多い時にはとても便利ですが、トルクが強力すぎてソケットが割れたりビットが折れたりします。
ドリルチャックも使う事があるのですが、ドリルチャックの受け部分も折れました。
14.4Vは要らないくらい強力です。
他のメーカーでは、トルクが足りない!と思う事がありますが、ボッシュはやっぱり最高ですね。
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